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とこよ さき
常世 紗雪弁護士
弁護士法人リーガルプラス 東京法律事務所
日本橋駅
東京都中央区日本橋2-2-3 リッシュビル4階401号
対応体制
  • 分割払い利用可
  • 後払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • WEB面談可
注意補足

【土曜日も20時まで受付】初回相無料(離婚は60分3300円)。※お電話での法律相談は簡易的な回答のみ(遺留分請求、交通事故、労災、残業代)となります。※面談対応は9:30~18:00となります。後払いの対応は債務整理・交通事故・残業代請求のみです。

費用(離婚・男女問題) | 常世 紗雪弁護士 弁護士法人リーガルプラス 東京法律事務所

料金表
浮気・不貞の慰謝料請求をする場合
【相談料】
初回相談無料

【着手金無料プラン】
着手金:無料※1
成功報酬:慰謝料の26.5%+33万円
※1.着手金無料プランでの業務は交渉のみとなります。交渉から訴訟へ移行した場合は、追加着手金が必要となります。

ー適用条件ー
1.不貞の証拠があること。
2.相手の氏名+電話番号または住所が判明していること。
3.相手に一定の支払い能力(保有財産や収入)があること。

【着手金ありプラン】
着手金無料プランの適用条件を満たさない場合、着手金ありプランが適用となります。
着手金※2:22万円
成功報酬:慰謝料の26.5%
※2.交渉から訴訟へ移行した場合は、別途着手金が必要となります。
浮気・不貞の慰謝料請求をされた場合
【相談料】
無料

【着手料】
交渉※4(4ヶ月間):33万円

交渉から訴訟へ移行した場合※5:22万円

訴訟※6:44万円

控訴等※7:別途お見積り

【成功報酬】
相手方請求額から減額分の22%(最低報酬22万円)

※4.相手方からの内容証明が届いた場合などの対応になります。
※5.交渉でお引き受けした後、相手方から訴訟を起こされた場合の追加費用となります。
※6.相手方から訴状が届いた場合などの対応になります。
※7.一審判決が不服の場合などの対応になります。
離婚相談とバックアップサポートプラン
【初回法律相談】
法律相談(60分):3300円
※配偶者と同居中で、具体的な離婚のご予定がない方のご相談はお受けできないことがございますので、予めご了承ください。

【ご自身で離婚を進める場合のバックアップサポートプラン】
書類・資料の確認や検証の作業:30分あたり1万1000円

婚姻費用・面会交流・慰謝料等の合意書をはじめとする書面作成※:1書面あたり8万8000円〜
※裁判所提出書面の作成はお引受けできませんので、予めご了承ください。

離婚公正証書案の作成※:22万円
※公証人の報酬等の実費が別途必要となります。立会い時は日当が別途発生します。

【出張日当(現地立会い※)】
離婚公正証書作成の立会い:4万4000円
子の引き渡しの立会い:5万5000円
引越しや物品の搬出搬入の立会い:6万6000円
※事務所外で実施されるもので、遠隔地の場合は別途出張・移動日当がかかります。
離婚手続きの着手金
【着手金】
◯協議プラン:33万円
※離婚、親権、養育費、財産分与、慰謝料の対応を含む
※協議期間は8か月までとなります。超過時は月3万3000円かかります。

◯調停・審判プラン:
・協議から移行:29万7000円
・調停から依頼:44万円

◯協議・調停・審判セットプラン:55万円
※協議期間は8か月までとなります。超過時は月3万3000円かかります。

◯離婚訴訟:
・協議や調停から移行:追加33万円
・訴訟から依頼時:55万円
・親権※、慰謝料※、財産分与:22万円
※訴訟で親権者を決める場合


【裁判所手続きの日当】
◯調停、審判、訴訟等:4万4000円
離婚手続きの報酬①
◯離婚(協議・調停):
請求側:44万円(有責側離婚成立加算:22万円)
被請求側:33万円

◯離婚(訴訟):
・請求側/離婚成立:55万円(有責側離婚成立加算:22万円)
・被請求側※/離婚阻止の和解成立、請求棄却、訴訟取下げとなった時:44万円、離婚を含む和解成立:33万円
※被請求のみで、自らが離婚請求の訴訟提起をしていない場合に限ります。

◯面会交流:
・非監護親の面会交流条件成立:33万円
・監護親の面会交流条件成立:22万円

◯親権:
・監護親の親権獲得:①子1人の単独親権獲得につき38万5000円/②子1人の共同親権獲得につき27万5000円
・非監護親の親権獲得:①子1人の単独親権獲得につき77万円/②子1人の共同親権獲得につき55万円


離婚手続きの報酬②
◯養育費:
・請求側:将来分の支払いが確定した場合、将来5年分※の13.2%
・被請求側・16万5000円+[相手方当初請求額からの減額分(月あたり)×12か月×13.2%]
※養育費支払い期間が5年よりも短い場合は、その期間を最長とします。

◯不貞・離婚慰謝料※:
・慰謝料の取得:経済的利益(取得額)の25.3%
・慰謝料の減額:経済的利益(減額分)の25.3%
※配偶者との不貞等の慰謝料問題に限定されます。配偶者ではない不貞相手への慰謝料は別途費用がかかります。

◯財産分与:
・取得側:経済的利益(取得額)の18.7%
・支払う側:相手の当初請求額から減額分の18.7%

◯年金分割:
・得られた場合:16万5000円
・請求されていた年金分割を減額した場合:16万5000円
追加活動について
【婚姻費用】
◯着手金:19万8000円

◯報酬/請求側(取得側)
・未払い分の支払い:獲得金額の25.3%
・将来分の支払いが確定した部分:2.5か月分+消費税

◯報酬/被請求側(支払い側)
・19万8000円+[相手方当初請求額からの減額分(月あたり)×30か月×16.5%]

【子の引き渡し・看護者指定】
◯着手金:
・協議※、調停、審判:33万円
※協議期間は8か月までとなります。超過時は月3万3000円かかります。
・保全:追加手続き費用44万円

◯報酬子の監護権指定):
・非監護親が監護権取得:44万円
・監護親が監護権維持:44万円

◯報酬(子の引き渡し※):
・非監護親が引き渡しを受ける:44万円
※監護親側の引き渡し阻止について、報酬は発生しません。
弁護士と面談後に相談者の方が希望すれば、依頼する場合の見積書を弁護士が作成します。
上記料金の不明点や見積料金の詳細は、面談時に直接弁護士または法律事務所にお尋ねください。
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