いなば しんたろう
稲葉 進太郎弁護士
川崎パシフィック法律事務所
川崎駅
神奈川県川崎市川崎区駅前本町11-1 パシフィックマークス川崎ビル8階
インターネットの事例紹介 | 稲葉 進太郎弁護士 川崎パシフィック法律事務所
取扱事例1
- 名誉毀損
ネット掲示板の誹謗中傷について、刑事告訴により加害者が逮捕
依頼者:20代男性
【依頼前】
ホスラブにおいて、依頼者様に対し悪質な投稿がなされました。
その記事を信じる者も多数おり、依頼者様に深刻な被害が出つつありました。
【依頼後】
資料を収集し、名誉毀損として刑事告訴をし、加害者が逮捕されるに至りました。
誹謗中傷も止まり、依頼者様も安堵されていました。
ホスラブにおいて、依頼者様に対し悪質な投稿がなされました。
その記事を信じる者も多数おり、依頼者様に深刻な被害が出つつありました。
【依頼後】
資料を収集し、名誉毀損として刑事告訴をし、加害者が逮捕されるに至りました。
誹謗中傷も止まり、依頼者様も安堵されていました。
取扱事例2
- 発信者情報開示請求
Twitter(現X.)の多数の誹謗中傷について、全ての発信者を特定し慰謝料を獲得
依頼者:20代男性
【依頼前】
Twitter(現X.)において、依頼者様の活動を揶揄する、大量の誹謗中傷が行われました。
依頼者様は精神的損害を受け、通院するに至っていました。
【依頼後】
そのうち特に悪質な記事について、裁判所に申立てを行い、発信者を特定することができました。
その後、各加害者から、謝罪を受け、示談に至りました。
Twitter(現X.)において、依頼者様の活動を揶揄する、大量の誹謗中傷が行われました。
依頼者様は精神的損害を受け、通院するに至っていました。
【依頼後】
そのうち特に悪質な記事について、裁判所に申立てを行い、発信者を特定することができました。
その後、各加害者から、謝罪を受け、示談に至りました。
取扱事例3
- 誹謗中傷
Twitter(現X.)の誹謗中傷について、記事やアカウントを削除
依頼者:50代女性
【依頼前】
Twitter(現X.)において、依頼者様が営業する店舗について、大量の誹謗中傷がなされました。
依頼者様に多数の問い合わせがあり、営業に悪影響が出ました。
【依頼後】
直ちに相手方を特定し、全ての誹謗中傷記事を削除させました。
加えて、相手方が謝罪文を掲載し、最終的にアカウントの削除に至りました。
Twitter(現X.)において、依頼者様が営業する店舗について、大量の誹謗中傷がなされました。
依頼者様に多数の問い合わせがあり、営業に悪影響が出ました。
【依頼後】
直ちに相手方を特定し、全ての誹謗中傷記事を削除させました。
加えて、相手方が謝罪文を掲載し、最終的にアカウントの削除に至りました。
取扱事例4
- 発信者情報開示請求
爆サイの多数の誹謗中傷について、全ての発信者を特定し慰謝料を獲得
依頼者:20代女性
【依頼前】
爆サイにおいて、依頼者様に対し、非常に悪質な誹謗中傷の記事が、大量に投稿されました。
依頼者の営業には悪影響が出ていました。
【依頼後】
直ちに、全ての相手方複数人を特定し、相手方本人や相手方弁護士とやり取りの末、謝罪を受け、示談に至りました。
爆サイにおいて、依頼者様に対し、非常に悪質な誹謗中傷の記事が、大量に投稿されました。
依頼者の営業には悪影響が出ていました。
【依頼後】
直ちに、全ての相手方複数人を特定し、相手方本人や相手方弁護士とやり取りの末、謝罪を受け、示談に至りました。
取扱事例5
- 誹謗中傷
5ちゃんねるの誹謗中傷について、相手方を特定し慰謝料の支払いを受けたもの
依頼者:20代男性
【依頼前】
5ちゃんねるにおいて、SNSにて広く活動する依頼者様に対し、大量の誹謗中傷が行われました。
【依頼後】
誹謗中傷のうち、悪質なものについて開示命令の申立てをし、開示・特定に至りました。
その後、各加害者から謝罪を受け、示談に至りました。
5ちゃんねるにおいて、SNSにて広く活動する依頼者様に対し、大量の誹謗中傷が行われました。
【依頼後】
誹謗中傷のうち、悪質なものについて開示命令の申立てをし、開示・特定に至りました。
その後、各加害者から謝罪を受け、示談に至りました。
取扱事例6
- ネット上の個人特定被害
匿名掲示板での氏名を暴露する記事について、相手方を特定
依頼者:20代男性
【依頼前】
氏名を秘密にして活動していた依頼者様について、匿名掲示板において、その氏名が暴露されました。
【依頼後】
開示命令の申立てをし、依頼者様の従前の活動を裁判所において丁寧に証明していった結果、プライバシー権侵害が認定され、加害者の氏名が開示されました。
氏名を秘密にして活動していた依頼者様について、匿名掲示板において、その氏名が暴露されました。
【依頼後】
開示命令の申立てをし、依頼者様の従前の活動を裁判所において丁寧に証明していった結果、プライバシー権侵害が認定され、加害者の氏名が開示されました。
取扱事例7
- 名誉毀損
ホスラブの誹謗中傷について、発信者を特定し、慰謝料を獲得
依頼者:20代女性
【依頼前】
匿名掲示板(ホスラブ)において、依頼者様を誹謗中傷する記事が、複数投稿されました。
【依頼後】
お話を伺った後、裁判所に申立てを行い、発信者情報開示命令の手続きにより加害者を特定しました。
その後、複数の加害者から、謝罪を受け、示談に至りました。
匿名掲示板(ホスラブ)において、依頼者様を誹謗中傷する記事が、複数投稿されました。
【依頼後】
お話を伺った後、裁判所に申立てを行い、発信者情報開示命令の手続きにより加害者を特定しました。
その後、複数の加害者から、謝罪を受け、示談に至りました。
取扱事例8
- 誹謗中傷
匿名掲示板(PINKちゃんねる)の誹謗中傷について、相手方を特定
依頼者:20代女性
【依頼前】
PINKちゃんねるにおいて、芸能活動を行なっている依頼者様に対し、その名誉権やプライバシー権を侵害する記事が投稿されました。
【依頼後】
PINKちゃんねるの運営会社に対する仮処分決定を得て、その後相手方の特定に至りました。
PINKちゃんねるにおいて、芸能活動を行なっている依頼者様に対し、その名誉権やプライバシー権を侵害する記事が投稿されました。
【依頼後】
PINKちゃんねるの運営会社に対する仮処分決定を得て、その後相手方の特定に至りました。
取扱事例9
- 炎上対策
就活サイトの口コミを削除
依頼者:企業様
【依頼前】
就活サイトにおいて事実と異なる口コミが多数掲載されました。
その口コミにより、依頼者様の会社の求人活動に支障が出ていました。
【依頼後】
就活サイトに対する文書発出や交渉を経て、その口コミの削除に至りました。
就活サイトにおいて事実と異なる口コミが多数掲載されました。
その口コミにより、依頼者様の会社の求人活動に支障が出ていました。
【依頼後】
就活サイトに対する文書発出や交渉を経て、その口コミの削除に至りました。
取扱事例10
- 誹謗中傷
プロバイダ責任制限法(現情報プラットフォーム対処法)上の手続が問題となった事件
依頼者:20代男性
【依頼前】
掲示板において、依頼者様に対する誹謗中傷がなされました。
【依頼後】
本件では法律上の手続が論点となりましたが、開示を認める決定が出ました。
その後、プロバイダが、異議訴訟提起(東京地方裁判所)、控訴(東京高等裁判所)、上告(最高裁判所)に至りましたが、最終的に、こちらの主張が認められ、開示に至りました。
掲示板において、依頼者様に対する誹謗中傷がなされました。
【依頼後】
本件では法律上の手続が論点となりましたが、開示を認める決定が出ました。
その後、プロバイダが、異議訴訟提起(東京地方裁判所)、控訴(東京高等裁判所)、上告(最高裁判所)に至りましたが、最終的に、こちらの主張が認められ、開示に至りました。
取扱事例11
- リベンジポルノ
性的な写真の削除
依頼者:20代女性
【依頼前】
依頼者様のもと交際相手により、依頼者様の性的な写真が、ネット上に大量にアップロードされました。
【依頼後】
プロバイダ調査等を経て、全ての写真の削除に至りました。
依頼者様のもと交際相手により、依頼者様の性的な写真が、ネット上に大量にアップロードされました。
【依頼後】
プロバイダ調査等を経て、全ての写真の削除に至りました。