はまて りょうすけ

濱手 亮輔弁護士

アトム神戸法律事務所

兵庫県神戸市中央区八幡通3-2-5IN東洋ビル2階
対応体制
  • 分割払い利用可
  • 後払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • メール相談可
  • ビデオ面談可

刑事事件

取扱事例1

  • 加害者

ご主人が逮捕された事例

依頼者:30代 女性

ご相談者様の旦那様が、盗撮の容疑で逮捕され、すぐにアトム神戸法律事務所にご連絡いただきました。
ご連絡いただいてすぐに弁護士が面会に行き、取り調べのアドバイスをして、現状の説明をしました。ご本人は、ご相談者様である奥様がすぐに弁護士を呼んでくれたということにとても元気づけられていた様子でした。
面会において、ご本人が被害者の方との示談を希望されてしましたので、弁護士が被害者の方と示談交渉をした結果、示談が成立し、ご本人は不起訴処分となり前科がつきませんでした。

取扱事例2

  • 暴行・傷害罪

息子様が逮捕された事例

依頼者:40代 女性

ご相談者様の息子様が、窃盗の容疑で逮捕され、すぐにアトム神戸法律事務所にご連絡いただきました。
ご連絡いただいてすぐに弁護士が面会に行ったところ、窃盗の容疑のほかに、逃げたときに被害者に傷害を負わせたという容疑もかけられているが、傷害については身に覚えがない、ということでした。
ご本人には、傷害の容疑については、取り調べで供述調書を作成せず、容疑を否認し続けるようアドバイスしました。
その結果、傷害については、不起訴処分となりました。

取扱事例3

  • 痴漢・性犯罪

ご主人が逮捕された事例

依頼者:20代 女性

ご相談者様のご主人が、痴漢の容疑で逮捕され、すぐにアトム神戸法律事務所にご依頼いただきました。ご主人は、サラリーマンでしたが、長期に仕事を休んでしまうと、勤務先から解雇される可能性が高いとのことでした。
検察官が勾留請求とした後、弁護士が、裁判所に対して、勾留請求を許可しないよう意見書を提出したうえ、裁判官と面談し、早期の釈放を訴えました。
その結果、勾留請求が却下され、ご主人は釈放されることになりました。ご主人は、会社を2日間休んだだけで、復帰でき、解雇されることはありませんでした。

取扱事例4

  • 痴漢・性犯罪

盗撮の容疑がかけられたが、不起訴となった事例

依頼者:30代 男性

ご相談者様が、盗撮の容疑で警察から呼び出され取り調べを受けた段階で、アトム神戸法律事務所にご依頼いただきました。警察からは、罰金になるだろうと言われていましたが、ご相談者様はできることならば不起訴処分がよいというご要望がありました。
弁護士が、盗撮の被害者の方に対して示談を申し入れ、一度は断られましたが、誠意をもってお話し、なんとか示談をしていただくことができました。
また、盗撮の原因が日頃のストレスにあるということでしたので、カウンセリングに通っていただくことで、再犯防止に努めているということを検察官にアピールしました。
これらの弁護活動により、無事、ご相談者様は、不起訴となりました。

取扱事例5

  • 加害者

被害届が出されるのを食い止めることができた事例

依頼者:30代 男性

ご相談者様が、会社の同僚に対して、暴行をして怪我をさせてしまったという事案で、被害者の方から「明日にでも警察に被害届を出しに行く」と言われているところで、アトム神戸法律事務所にご依頼いただきました。
弁護士から、すぐに被害者の方に連絡して、ご相談者様の謝罪の意を伝えたところ、被害届を出すのをとりあえずやめていただくことになりました。
その後、被害者の方に、治療費、慰謝料を支払うことで、なんとか示談をしていただくことができました。
その結果、被害者が被害届を出すのを食い止めることができ、ご相談者様が起こした暴行事件について、刑事事件化することはありませんでした。

取扱事例6

  • 交通犯罪

交通事故で裁判となった事例

依頼者:30代 女性

ご相談者様が自動車の運転中、歩行者に衝突するという交通事故を起こし、歩行者の方に大怪我をさせたという事件がありました。ご相談者様は、警察、検察からの捜査を受けた後、起訴され、自宅に起訴状が送られてきました。
その後、アトム神戸法律事務所にご依頼いただき、私選弁護人として選任していただきました。
弁護士はすぐに裁判の準備にとりかかりました。
まず、裁判が開かれるまでに、弁護士が被害者の方に、嘆願書を書いていただけないか頼みました。一度は断られましたが、ご相談者様の謝罪の意を誠心誠意お伝えし、なんとか嘆願書を書いていただきました。その嘆願書を裁判所に提出しました。
また、ご相談者様の婚約者に裁判に出ていただき、今後は、運転をするたびにご相談者様に対して事故を起こさないよう注意喚起することを証言していただきました。
その結果、ご相談者様は、執行猶予判決となり、刑務所に行かなくてよいということになりました。
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