はまて りょうすけ

濱手 亮輔弁護士

アトム神戸法律事務所

兵庫県神戸市中央区八幡通3-2-5IN東洋ビル2階
対応体制
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離婚・男女問題

取扱事例1

  • 離婚協議書の作成

協議離婚により解決した事例

依頼者:30代 女性

ご相談者様は、専業主婦の方で、結婚8年目、未成年の子が一人おり、結婚2年目に購入したマイホームに住んでいました。
ある日、夫の不貞が発覚したため、実家に子供と一緒に移住し、別居を開始しました。
ご相談者様は、別居から3か月後、離婚を決意し、神戸アトム法律事務所にご連絡いただき、ご依頼いただきました。
ご依頼後は、弁護士が夫に受任通知を送り、その後のやりとりは弁護士がさせていただきました。ご相談者様からは、夫の方が力関係として上であり、夫と直接話すと委縮してしまうことから、弁護士に依頼して安心しました、とおっしゃっていただきました。
その後は、弁護士が、ご相談者様の夫と、マイホームの問題、親権の問題、養育費の金額などを話し合いました。
ご相談者様の夫は、離婚自体は了承するものの、それぞれの問題について主張がありましたので、弁護士が粘り強く交渉をしました。
その後、マイホームの問題、親権の問題、養育費の金額の話し合いがまとまり、協議離婚書を作成し、協議離婚が成立しました。

取扱事例2

  • 離婚の慰謝料

離婚後に金銭を請求した事例

依頼者:40代 女性

ご相談者様は、40代、女性の方で、結婚後、夫から暴力を受けており、とにかく夫と離婚したいと思い、財産分与、慰謝料について何ら話し合わないまま、協議離婚をされた方でした。
離婚から1年後、離婚後でも財産分与、慰謝料等が請求できると聞いたため、アトム神戸法律事務所にご依頼いただきました。ご相談者様は、長年、夫から暴力を受けていたため、夫と直接やりとりすることはできなかったので、依頼してよかったとおっしゃっていました。
ご依頼後は、弁護士から元夫に対して、話し合いをもちかけましたが、まとまりませんでした。
その後、弁護士が元夫に対して、財産分与、慰謝料請求の調停を申し立てました。
調停において、弁護士が財産分与、慰謝料請求の根拠を示し、調停委員の説得もあり、財産分与、慰謝料の話がまとまり、調停が成立しました。
このようにして、ご相談者様は、財産分与、慰謝料について適切な金額を受け取ることができました。

取扱事例3

  • 親権

調停において親権を獲得した事例

依頼者:30代 女性

ご相談者様は、30代、女性の方で、未成年の子(6歳)が一人いましたが、ある日、夫の不貞が発覚したため、実家に子供と一緒に移住し、別居を開始しました。
ご相談者様は、別居から半年後、離婚を決意し、アトム神戸法律事務所にご連絡いただき、ご依頼いただきました。
ご相談者様の意向としては、どうしても未成年の子(6歳)を育てたいので、親権をとりたい、ということでした。
ご依頼後は、弁護士から、夫に対して、話し合いをもちかけましたが、夫も親権がほしいとのことで、まとまりませんでした。
その後、弁護士が夫に対して、離婚の調停の申し立てをしました。
調停において、弁護士が、親権についてご相談者様に有利な事情を主張し、調停委員の説得もあり、夫から親権を譲る旨の申し出がありました。
このようにして、ご相談者様は、調停において、親権を獲得しました。

取扱事例4

  • 裁判離婚

裁判離婚により解決した事例

依頼者:30代 男性

ご相談者様は、サラリーマンの男性で、性格の不一致を理由に、6年前から妻と別居しているという方でした。ご相談者様は、まず、ご自身で離婚調停を申し立てましたが、ご相談者様の妻が同意せず、調停は不成立に終わりました。
その後、裁判離婚をされたいというご要望で、アトム神戸法律事務所にご依頼いただきました。
ご依頼後は、弁護士が、訴状を作成し、ご相談者様の妻に対して、訴訟を提起しました。
裁判において、ご相談者様の妻は離婚を争いましたが、弁護士が「婚姻を継続し難い重大な事由」を具体的に主張、立証しました。
その結果、裁判所からの説得もあり、裁判内での和解離婚が成立しました。

取扱事例5

  • 浮気・不倫の慰謝料

不倫相手に慰謝料を請求した事例

依頼者:20代 女性

ご相談者様は、20代の女性で、結婚4年目で夫の浮気が発覚し、協議離婚となりました。
その後、不倫相手に慰謝料請求ができると聞き、アトム神戸法律事務所にご依頼いただきました。
ご依頼後は、弁護士が、不倫相手に対して、内容証明郵便を送り、慰謝料を請求しました。弁護士から、不倫相手に対して、不貞の証拠をつきつけ、ご相談者様がいかに傷ついたかということを主張しました。
結果として、交渉により、不倫相手から慰謝料300万円を獲得しました。

取扱事例6

  • 浮気・不倫の慰謝料

配偶者及び不倫相手に慰謝料請求した事例

依頼者:30代 女性

ご相談者様は、30代の女性で、結婚7年目で夫の浮気を疑うようになり、アトム神戸法律事務所にご相談いただきました。
ご相談時に、離婚の意思があることを確認し、まずは不倫の証拠を集めたいということでご依頼いただきました。
ご依頼後は、弁護士から、ご相談者様に対して、適宜アドバイスし、不倫の証拠を集めていきました。
その後、配偶者には離婚の調停を申し立て、その中で集めた不倫の証拠を提示し、慰謝料請求もしました。また、不倫相手に対しては、内容証明郵便を送り慰謝料を請求し、その中で集めた不倫の証拠を提示しました。
結果として、ご相談者様は、配偶者及び不倫相手両方から慰謝料合計300万円を獲得しました。
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