レーザー治療焼け焦げ

医師免許を持つ皮膚科のお医者様なのに、治療歴などを確認すらしてもらえず、こんな風になってしまったのは、どうなのでしょうか?問題にすることは難しいですか? →医療過誤ということであれば、それによる損害賠償請求ができる可能性はあります。 ...

美容整形後の合併症、後遺症。

どう訴えたらよいのかご相談したいです →ご自身の目について医学的にどのような異常があるか、異常がある場合にそれが美容整形が原因か調べる必要があると思われます。従って、まず整形の施術をしたクリニックに医療カルテの開示を受け、それをもって...

身寄りのない知人の捜索

>身寄りのない知人との連絡が先週末から途絶えてしまいました。 連絡をする目的はなんでしょうか?

成年後見人の取り消し

養子縁組がされていれば四親等内の親族に該当はするので、取り消し請求は可能です。 もっとも、成年後見の審判がされた後の養子縁組だとその有効性が怪しまれるおそれも否定できません。 本人からの請求にする方がいいかもしれません。 民法 (後...

美容整形の失敗による弁護士依頼について

弁護士に依頼したからといって会社や家族にばれることはありません。私たち弁護士自身は,依頼者との関係で守秘義務がありますので,ご家族などに話すことはありません。 相手方のほうが勝手に連絡することまでは防ぎきれませんが,弁護士に委任すれば...

【医療トラブル】どなたかお力お貸し頂けましたら幸いです。

そのような事実関係であれば、その歯科医師の医療行為によって被った損害(顎関節症になったことによって生じた治療費や、精神的苦痛の慰謝料など)の賠償請求ができそうです。我々のような弁護士に依頼した上で、その歯科でのカルテ等の医療記録の取得...

歯医者の対応が納得いきません。訴えたいです。

抜歯の必要性があったのかどうかですね。 歯科医の判断も裁量ががあるし、だましたわけではないでしょうから。 たしかに、抜歯は、治療計画にももとずいて、抜歯することが、求め られるでしょうから、説明義務違反はあるでしょう。 しかし、患者に...

弁護士の回答について

こんにちは。前提として弁護士は中立ではありません。民事では弁護士は依頼者の「代理人」ですので依頼者の味方です。 そのため、病院の顧問弁護士は病院の言い分を前提に主張を行います。依頼者の言い分を無視した主張は出来ません。 そもそも、...

違法建築と言われ、売却できない。

瑕疵担保責任は、10年を経過してるので、使えないでしょう。 不法行為で請求することになりますかね。 知ってから、3年は経っていないでしょうから。 これも20年で使えなくなります。 建築に強い弁護士を早急に探すことでしょう。

歯医者での誤飲に関しての示談書

示談書の内容自体は、第3条を除き、概ね問題はないかと思いますが、示談金額は弁護士に依頼するか否かで相当程度変わってくる可能性がありますので、ご希望の金額を払ってもらえなさそうであれば、たとえば、内容証明郵便の送付のみを弁護士に依頼する...

退職を勧められましたが育休延長は可能でしょうか?

法律では、産休、育休で最大2年3か月、休職できることになってます。 復職を拒否することはできません。 不利益処分は禁止されてます。 また、解雇理由にはならない事由をあげて退職勧奨してますね。 違法でしょう。 監督署にも相談されるといい...

彼氏への慰謝料請求、どうやったら依頼できますか?

お書きになられたことのみを前提とし、経験に基づく私の意見ではありますが、男女交際を解消する際、自由恋愛の範疇にあれば相手がひどい対応をして別れることになり傷ついたとしても慰謝料の請求はできないのが基本になります。 ただ、婚約と呼べる...

医師に責任を問えるでしょうか?

あくまで一般論ですが,治療終了時の説明義務違反を理由とする責任追及は可能で,死亡との因果関係が認められれば,死亡の結果についても責任を負わせることは可能です。医療過誤訴訟に精通している弁護士さんに相談してみたらいいと思います。

骨折について、隠蔽している事について、慰謝料を取りたい。

骨折の原因について、説明がないというのはおかしいですね。 学校も教育委員会もおかしいですね。 弁護士を通じて、原因を明らかにするように、書面通知をして もらうといいでしょう。 学校事故に経験のある弁護士がさがせればいいですが、さが せ...

連帯責任、私たちの人権は?

同種行為再発防止のために、きびしい姿勢を示した ということでしょう。 それだけ、漏洩という人権侵害の恐れを重視したとい うことでしょう。 ただし、それによって被る学生の負担増の影響までは 、推し量れなかったのかもしれませんね。 禁止さ...

医師の説明不足について

説明会を開かせて、死因の具体的な説明をしてもらうと いいでしょう。 縫合不全は、医師に過失の可能性がありますからね。

慰謝料請求出来ますか?

どこに過失があるのかないのか、、起きた事柄について、説明義務 を果たしてもらうことからでしょうね。 過失を前提とした謝罪があるかどうか、ですね。

ケアの不充分から褥瘡性潰瘍→敗血症になった

どうでしょうね。この情報だけでは,必ずしも病院側の債務不履行が立証できるか分かりません。直感的には,少し厳しいのではないかという気がします。 車椅子のあなたに対する医師の心無い言葉に怒りを感じるのは理解できますが,医療過誤で病院を対立...

医療資格を持たない者の医療相談事業について

私見です。 経験値から、アドバイスをする程度なら医師法に 触れないでしょうね。 患部に触れたり、機器を使用したりすれば、診察に なるので、医師法に触れてくるでしょう。 事業化するなら、弁護士と具体的に協議した方が いいでしょう。