自己破産について心配
2020年くらいに自己破産をするために弁護士事務所に行きました
相談して進めるにあたって各種書類を集めるように言われました
そこから書類は集めずに弁護士からの連絡も出ませんでした
それは私がギャンブルで作った借金で自己破産なんか出来ないんじゃないかと勝手に考えて全部投げ捨て2025年までそれまで借金も返したり返さなかったり、新たにネット決済で負債をおったりしました
最近になり2020年に弁護士に正式に依頼をしていたことをしりました
法テラスから一度援助が弁護士におりていることで初めて知りました
もうクビが回らなく2025年現在同じ弁護士に依頼して書類も提出し今裁判所に書類提出されたんじゃないかなと思います
2020年に一度依頼してから再度借金返したり、負債をさらにおってしまって、これはやはり今回の自己破産は免責されない可能性が大になりますか?
ちなまに自己破産は2020年はちゃんとしてないため2025年現在が初めてです
「法テラスから一度援助が弁護士におりていることで初めて知りました」とのことですが,法テラス案件として正式に依頼したことになっているのであれば,貴殿は代理援助契約書に署名しているはずであり,立替金の引落しに必要な書類の提出等の手続も行っているはずです。5年間もその事実を知らない(あるいはそのきっかけとなる出来事がない)ということは通常考えにくく,もしお書きの内容が本当であれば,多くの弁護士が体験したことのない異常事態であり公開の場で一般論を回答できるような質問ではありません。法テラスや他の弁護士へ相談して対処しなければならないと思います。
もう弁護士には相談済みで、初めてだからわかりにくいですよねと言うことを言ってましたが、、、
異常事態という感じもなく、納得されていた感じしかありませんでしたが
その相談した弁護士からはどのような指導やアドハイスが得られたのでしょうか。
「初めてだからわかりにくいですよね」「納得されていた感じ」という反応であるなら,貴殿が最初に書かれている事実関係のほかに,(他の弁護士でも納得できるような)さらに詳細な事実関係が存在するということでしょう。いずれにせよ,文字ベースのやり取りでは情報の取捨選択が行われてしまい正確な判断は難しく,逆に全ての事情を書いてしまうと事案が特定されるので,やはり弁護士へ直接相談して対処すべきというアドバイスに変わりはありません。