みのやま かずまさ
箕山 和将弁護士
檜垣・鎌倉・寺廣法律事務所
南森町駅
大阪府大阪市北区天神橋2-北2-6 大和南森町ビル5階
交通事故の事例紹介 | 箕山 和将弁護士 檜垣・鎌倉・寺廣法律事務所
取扱事例1
- 自動車事故
お仕事に向かう途中での事故。粘り強い交渉によりほぼ10:0の和解が実現した事案
※檜垣・鎌倉・寺廣法律事務所での解決事案です。
車で出勤していたある日、突然死角から車線変更してきたトラックに衝突されました。依頼者の方は死ぬかもしれないと思うほど怖い思いをされましたが、相手方は依頼者の方を心配する様子はなく、相手方の保険会社も真摯な態度ではありませんでした。
我々が依頼を受けさせていただき、当初保険会社から7:3ないし8:2の過失割合を主張されていましたが、裁判例等をリサーチし、理屈を積み上げた結果、車両へ損害およびお怪我の損害について、訴訟に移行することなく、交渉でほぼ10:0の形で和解を成立させることができました。
【先生のコメント】
まず、相手方保険会社が真摯に対応しているかどうかすら分からないのが普通だと思います。丁寧に対応してくれているような保険会社でも、自賠責基準という低額な額を提示してきます。弁護士に依頼するだけで、その額の適切性について争うことができます。
また、真摯に対応しない相手方とやりとりをすることは、ただでさえ交通事故により心身ともに傷を負っている依頼者様にとっては負担となるものです。弁護士に依頼することで、少しでもその負担を減らせることと思います。
車で出勤していたある日、突然死角から車線変更してきたトラックに衝突されました。依頼者の方は死ぬかもしれないと思うほど怖い思いをされましたが、相手方は依頼者の方を心配する様子はなく、相手方の保険会社も真摯な態度ではありませんでした。
我々が依頼を受けさせていただき、当初保険会社から7:3ないし8:2の過失割合を主張されていましたが、裁判例等をリサーチし、理屈を積み上げた結果、車両へ損害およびお怪我の損害について、訴訟に移行することなく、交渉でほぼ10:0の形で和解を成立させることができました。
【先生のコメント】
まず、相手方保険会社が真摯に対応しているかどうかすら分からないのが普通だと思います。丁寧に対応してくれているような保険会社でも、自賠責基準という低額な額を提示してきます。弁護士に依頼するだけで、その額の適切性について争うことができます。
また、真摯に対応しない相手方とやりとりをすることは、ただでさえ交通事故により心身ともに傷を負っている依頼者様にとっては負担となるものです。弁護士に依頼することで、少しでもその負担を減らせることと思います。