みのやま かずまさ
箕山 和将弁護士
檜垣・鎌倉・寺廣法律事務所
南森町駅
大阪府大阪市北区天神橋2-北2-6 大和南森町ビル5階
離婚・男女問題での強み | 箕山 和将弁護士 檜垣・鎌倉・寺廣法律事務所
【南森町駅1分】【初回相談無料】離婚のお悩み、一人で抱え込まずご相談ください。スピード対応と真摯な姿勢で再スタートをサポート。Web面談も対応可能です。まだ迷っている段階の方も、まずはお気軽にご相談ください。【夜間・休日相談可】
┃◆┃このようなお悩みはありませんか?
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「離婚を考え始めたけれど、まず何から手をつければいいのか分からない」
「相手から提示された慰謝料や財産分与の金額が妥当なのか不安がある」
「子供の親権や養育費、面会交流について納得のいく取り決めをしたい」
「当事者同士で直接話し合うのが精神的に辛く、協議が進まない」
配偶者との将来やお金、お子様のことなど、離婚に関するお悩みは感情的になりやすく一人で抱え込みがちです。
一度話し合いが行き詰まってしまうと、解決は難しくなります。
お気持ちに寄り添い、一つ一つの案件に向き合いながら解決へと導きます。
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃私が選ばれる3つの理由
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】迷っている段階から「肩の力を抜いて」話せる安心の対応
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「まだ離婚を決意できていない」「うまく説明できるか不安……」という段階からでも、どうぞ安心してお話しください。
「こんなこと聞いていいのかな?」と思うような小さな疑問でも気兼ねなくお話しいただけるよう、威圧感のない丁寧な対話を大切にしています。
離婚を決意する前の迷われているお気持ちにじっくりと耳を傾け、こんがらがってしまった複雑な状況やお悩みを、私と一緒に一つひとつ整理していきましょう。
あなたが一人で抱え込んでいるものを手放し、本来の笑顔を取り戻して新しい第一歩を踏み出すための寄り添ったサポートをいたします。
まずは肩の力を抜いて、一度私にお話を聞かせてください。
【2】「不安な時間を1秒でも短く」離婚トラブル全般への迅速&親身な対応
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
協議・調停・訴訟への対応はもちろん、親権や養育費、親子交流といったお子様とご相談者様の笑顔を守るためのサポートから、慰謝料(請求・被請求)や財産分与などの揉めやすい金銭トラブルの解決まで幅広く取り扱っております。
「不安な時間は1秒でも短いほうがいい」からこそ、一つひとつのご依頼に誠意を持ってスピーディに対応を進め、ご相談者様の心とお時間の負担をできる限り軽減いたします。
婚姻費用や年金分割など、これからの生活に直結する権利関係も明快に整理し、適切な解決へと導きます。
あなたが心から安心して過ごせる日常を一日でも早く取り戻すために、まずは気軽にお声がけください。
【3】初回1時間無料と通いやすい相談環境
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お忙しい方や遠方にお住まいの方でも気兼ねなくご利用いただけるよう、柔軟な相談体制を整えております。
初回相談は1時間無料でご利用いただけ、対面はもちろんWeb面談にも対応しております。
「南森町駅」徒歩1分なので、お気軽にお立ち寄りいただけます。
皆さまにとって「身近で話しやすい存在」でありたいと思っています。
こんなこと相談していいのかな?と思わずにぜひ一度ご相談ください。
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃ご相談の流れ
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】お電話かメールでお問い合わせ・面談予約
【2】ご予約確認
※電話かメールで、当日のご持参物をご案内いたします。
【3】面談
【4】解決方針と弁護士費用のご説明等
※初回面談当日に委任契約を結ぶ必要はございませんので、安心して面談にお越しください。
【5】正式な依頼(委任契約)
離婚・男女問題分野での相談内容
争点・交渉テーマ(男女問題)
- 不倫慰謝料
- ダブル不倫
- 婚約破棄
- 中絶
- 子の認知
- 婚外の妊娠
離婚原因
- DV・暴力
- 性格の不一致
- セックスレス
- モラハラ
- 生活費を渡さない
- 借金・浪費癖
- 親族関係
- 悪意の遺棄
- 育児放棄
- 異性関係(不貞等)
あなたの配偶者の状況
- 音信不通
争点・交渉テーマ(離婚問題)
- 財産分与
- 養育費
- 親権
- 婚姻費用(別居中の生活費など)
- 離婚の慰謝料
- 離婚すること自体
- 親子交流(面会交流)
段階や依頼したい内容
- 調停
- 審判
- 裁判
- 離婚書類作成
- 離婚協議
あなたの特徴
- 20年以上の婚姻期間
- 内縁関係・事実婚
- 同性婚
- 慰謝料請求したい側
- 慰謝料請求された側
- 有責配偶者