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おおやま やすひろ
大山 泰寛弁護士
大山梅田法律事務所
梅田駅
大阪府大阪市北区芝田2-1-18 西阪急ビル1階
対応体制
  • 分割払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • WEB面談可
注意補足

交通事故案件は全国対応しております。日中は裁判等による外出のため、お電話に出られない場合がございます。折り返しさせていただく際は、末尾「8316」の番号よりおかけいたします。

交通事故の事例紹介 | 大山 泰寛弁護士 大山梅田法律事務所

取扱事例1
  • 保険会社との交渉
逸失利益が認められにくい外貌醜状案件において、多額の和解金を獲得
【相談前】
自動車に同乗していたところ、ガードレールに激突し、顔面に大きな傷が残っていました。
適切な賠償額を獲得できるかご不安なご様子で、ご相談にお越しになられました。

【先生のコメント】
後遺障害等級として、12級(外貌醜状)が認定されました。
相手方保険会社は、想定していたとおり、逸失利益を全否認してきましたので、訴訟へ移行しました。
訴訟では、裁判官に対し、外貌醜状がいかに勤務に支障をきたしているかを粘り強く主張したところ、多額の逸失利益を認定する内容の和解案が提示され、勝訴的和解となりました。
取扱事例2
  • 自動車事故
因果関係が認められず一括対応がなされていなかった案件において、因果関係を認定させご納得のいく結果に
【相談前】
ご相談者は歩行していたとこと、突然飛び出してきた車両に驚き、のけぞる形となりました。
その際の動作によって、腰等を痛めたのですが、相手方保険会社は因果関係がないとして一括対応を行いませんでした。
治療費等についてご不安を抱え、ご相談にお越しになられました。

【先生のコメント】
まずは、受傷機転や類似の裁判例を念入りにリサーチしたうえ、弁護士の意見書等を添付し、自賠責に対して被害者請求を行いました。
結果、因果関係が認められ、自賠責保険からは保険金が支払われ、ひいては相手方保険会社とも、ご依頼者様にとってご納得のいく示談が行えました。
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