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ささき しょうじ
佐々木 将司弁護士
グランステラ法律事務所
北浜駅
大阪府大阪市北区西天満1-7-4 協和中之島ビル3階
対応体制
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医療・介護問題の事例紹介 | 佐々木 将司弁護士 グランステラ法律事務所

取扱事例1
  • 手術ミス・事故
2000万円を超える賠償金を獲得!!

依頼者:20代男性

【相談前】
包茎手術で包皮を過剰に切除され、疼痛等様々な障害が残存しました。

【相談後】
協力医と綿密な連携の上、裁判で医学的根拠に基づく主張を行い、最終的に2000万円を超える和解金を獲得することができました。
医療過誤の案件においては信頼できる優秀な協力医との連携が不可欠です。
本件は優秀な協力医とのパイプと、今まで培ってきた豊富な医療事件の経験によって無事解決できたと感じております。
取扱事例2
  • 手術ミス・事故
交渉を任せてよかった!!

依頼者:50代

【相談前】
手術を受けた際、縫合の糸が腸に絡まったことが原因で腸に穴があいてしまいました。
治療のため入退院を繰り返し、長期の通院も余儀なくされてしまいました。

【相談後】
病院側と交渉し、最終的に900万円近くの解決金を獲得することができました。
医療事件の交渉においては、医学的にどのような点に問題があったかを指摘し主張することが重要です。
本件も医学的な争点を綿密に分析し、主張したことで病院側が非を認め、解決に至ることができました。
取扱事例3
  • 産婦人科
医療調査で一歩前に進めた!

依頼者:30代女性

【相談前】
出産時、分娩でかなり時間がかかり、生まれてきた子の片腕があがらない状態になっていました。
現時点では、病院を訴えることは考えていませんが、なぜ、このようなことになったのか調べて欲しいです。

【相談後】
調査の結果、途中で帝王切開に切り替える必要があったにもかかわらず、
無理に子を引っ張ったことが原因で肩の神経を損傷した可能性が高いことが分かりました。
病院に賠償請求をした場合は、9000万円近くの賠償金の請求できる可能性があることも分かりました。

現時点で病院に責任を求めることは考えていないが、病院の治療や対応に不満や疑問をお持ちの場合、
調査をすることにより、原因が判明し、疑問を解消することができます。
しかしながら、適切な調査をしないと、本来医療ミスがあり賠償請求できるはずにもかかわらず、
出来なくなってしまいますし、疑問が余計に深くなってしまいます。
医療事件について豊富な経験を有する私にお任せ頂くことにより、適切な調査をし、疑問を晴らすよう尽力いたします。
取扱事例4
  • 投薬ミス
5000万円近くの賠償金を獲得!

依頼者:80代

【相談前】
治療のため、従前から使用している薬を一時的に中止していましたが、
適切に投薬が再開されず、重い障害が残り、生涯、意思疎通ができない状態となってしまいました。

【相談後】
病院との交渉の末、5000万円近くの賠償金を獲得することができました。
同賠償金の獲得は、緻密な交渉戦略に基づき、粘り強く交渉を行った結果だと考えます。
取扱事例5
  • 介護施設
高齢者施設事故で1500万円近くの賠償金を獲得!!

依頼者:高齢の方

【相談前】
高齢者施設に入居している方が、家に帰りたいという願望から、施設の高所から飛び降りました。

【相談後】
裁判において、積極的に施設の不備を主張し、最終的に1500万円近くの和解金を獲得することができました。
帰宅願望がある方がどのような行動をするかという点はまさに医学的な争点であり、施設事故においても、医療過誤に明るい弁護士に相談されることをお勧めします。
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