坂田 吉郎弁護士のアイコン画像
さかた よしろう
坂田 吉郎弁護士
弁護士法人坂田法律事務所
西尾駅
愛知県西尾市城崎町4-25
対応体制
  • 法テラス利用可
  • 分割払い利用可
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
注意補足

責任のあるアドバイスをさせていただくため、「来所でのご面談」をお願いしております。お電話にて5分程度お話を伺い、対応可能な場合には、日程を調整の上、別日にご事情をお伺いします。お電話でのご相談は承っておりませんので、ご了承ください。

労働・雇用での強み | 坂田 吉郎弁護士 弁護士法人坂田法律事務所

【西三河エリアに根差した事務所】【社労士などと連携しワンストップサービス】【労使ともに対応】不当解雇・未払い残業代・就業規則の整備など、あらゆる労働問題を解決へと導きます「合同ユニオン」との交渉を代理した経験あり【休日・夜間相談あり】
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃このようなご相談に対応しています
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<使用者側>
「未払い残業について労働者と揉めている」
「社内でセクハラ・パワハラが問題となっている」
「元従業員から不当解雇であると訴えられた」
「労働組合との交渉に同席してほしい」
「就業規則を整備したい」
「法改正などがあった際、すぐに情報提供してくれる弁護士を顧問にしたい」

<労働者側>
「未払い残業代を請求するには、何をすべきか知りたい」
「セクハラ・パワハラで受けていて、会社に相談しても対応してくれない」
「突然解雇を言い渡された。どうすれば良いか分からない」
「会社が労災を認めてくれない」
「嫌がらせや不当な目的で、配置転換された」


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃労働問題の解決実績が豊富です!
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】使用者側|顧問先も多数あります
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
運送会社、社会福祉法人等を中心に様々な業種の企業の顧問を多く務めた経験豊富な弁護士が、労働問題をできる限り円満に解決へと導きます。
労働問題は労働者側にとって生活に直結する重要な問題なので、会社の都合を押し付けるだけでは納得しません。
毅然とした対応をとることも重要ですが、労働判例の動向を踏まえ早く譲歩した方が損失を抑えられるケースもありますし、妥協案を示したり粘り強く説得することも重要です。
当事務所は、労働訴訟や労働審判に関与した経験や合同ユニオンの団体交渉に同席した経験が豊富であり、この分野の問題解決に熟達していると自負しています。
労働問題でお困りの企業はぜひご相談ください。

【2】労働者側|使用者側の考えも踏まえアドバイス
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
法務省や法テラスにおいて人事・労務問題に携わった経験から、労働者が抱えやすいトラブルや使用者側の考え方を熟知しております。
また弁護士として不祥事対応やコンプラ対応も行い、使用者側・労働者側双方から、潜在的な意識まで深ぼり、ヒアリング・調査をしてまいりました。
使用者側・労働者側双方の視点を持ち合わせてトラブルを調査し、一人ひとりに合わせた有効なアドバイスが可能です。

【3】迅速な対応/日常的なサポート
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
顧問契約いただいている企業には携帯電話の番号をお伝えし、夜間や休日でもスムーズに連絡がとれるようにしています。
解雇の告知や退職勧奨の場面に立ち会ってほしいという要望にも対応しています。
トラブルにならないように、就業規則や賃金規程、労働契約等を適切に見直しておくことも大切です。当事務所では、同一建物で執務する社会保険労務士と連携し、トラブル予防に関して日常的にサポートさせていただきます。

【4】検察官経験20年以上/組織の内部事情に配慮
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私は元検察官の弁護士であり、法務・検察という巨大組織の一員として長く稼働するとともに、法務省からの出向で独立行政法人の総務部長を務めた経験もあります。
弁護士のなかには個人事務所にしか勤めた経験がない人も多いですが、私は組織内での業務を経験したため組織としての判断プロセスや企業の内部事情等を理解した上でのアドバイスができると自負しています。

「組織内でなぜそのような問題が発生するのか」
「問題を解決するために内部でどのようなプロセスを経る必要があるのか」

こういった点にも配慮し、きめ細やかにサポートいたします。


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃顧問契約可/紛争予防でコストを抑える
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
紛争が起こってから弁護士に依頼しても結果的に手間もコストもかかるため、日頃からこまめに相談できる顧問契約をおすすめいたします。
法改正対策や労務問題についての社員研修も顧問弁護士がいれば安心です。
労働者側へのアドバイスを一言でいえば、自分で判断して諦めずにまずは弁護士へ相談してみること。
自分では無理だと思っていたことでも、意外なところで請求が認められる場合があります。
解決策がみえないときは、一度私どもにご相談ください。


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃ご相談の流れ
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】お電話かメールでお問い合わせ・面談予約

【2】ご予約確認
※電話かメールで、当日のご持参物をご案内いたします。

【3】面談

【4】解決方針と弁護士費用のご説明等
※初回面談当日に委任契約を結ぶ必要はございませんので、安心して面談にお越しください。

【5】正式な依頼(委任契約)
労働・雇用分野での相談内容

問題・争点の種類

  • セクハラ
  • 不当解雇
  • 内定取消
  • 労災対応
  • 過労死
  • マタハラ
  • 退職勧奨
  • 労働・雇用契約違反
  • 安全配慮義務違反
  • 退職理由(自己都合・会社都合)
  • 業務上過失・損害賠償
  • 人事異動
  • 職場いじめ
  • パワハラ

相談・依頼したい内容

  • 未払い残業代請求
  • 給与未払い
  • 退職代行
  • 退職金未払い
  • 労働組合対策
  • 問題社員の対応
  • 労働審判
  • 退職誓約書

あなたの特徴

  • 公務員
  • アルバイト・パート
  • 派遣社員
  • 正社員・契約社員
  • 業務委託契約
  • 経営者・会社側
  • 個人事業主・フリーランス
電話で面談予約
050-7587-7244
定休日

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。