おかまつ ゆうき
岡松 勇希弁護士
さんさん法律事務所
愛知県名古屋市昭和区長戸町2-16-3 MASAビル1階
離婚・男女問題での強み | 岡松 勇希弁護士 さんさん法律事務所
【ヒアリング/交渉力が強み】【不貞慰謝料/婚姻費用の請求】論理的な交渉の裏にはエビデンスに基づいた入念な準備あり。状況に応じて探偵事務所との連携を行い、ご要望の実現を目指します【休日の相談可能】【御器所駅/桜山駅徒歩14分】
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不貞においては証拠が何よりも重要です。
「百聞は一見に如かず」という言葉もあるように、証拠の有無でご相談内容の見通しが大きく変わります。
慰謝料請求する場合は証拠や事実に基づいて、ロジカルに交渉を進めていくことが必須です。
しかし、当人同士だけでは証拠が不十分であったり、感情が先行した話合いで建設的な話し合いができなかったり、満足のいく解決ができないこともめずらしくありません。
弁護士にご依頼いただくことで、事実に基づいた交渉を冷静に話すことができ、円滑な解決を目指すことができます。
また、当事務所では複数の探偵事務所と親交があり、別途料金にはなりますが、不貞の事実を立証するための仲介も可能です。
◆婚姻費用の請求はお任せください!
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法律上婚姻関係にある夫婦は、婚姻費用と言われる生活費用を分担し、扶助し合う義務があります。
この義務は、婚姻期間中であれば全うする義務があり、同居や別居問わず生活費を分担しなければなりません。
養育費と同一だと認識されがちですが、養育費は子供を育てるために必要な費用であり、婚姻費用は子供だけでなく夫婦の生活費も加えた費用です。
女性は経済面を危惧して、本意でなくても同居をされることが往々にしてありますが、婚姻費用の請求が認められれば、別居状態の経済面も多少なりとも安心できるはずです。
婚姻費用の請求は特に注力している分野です。
もしも今後の生活に不安を感じているようであれば、お気軽にご相談ください。
◆モラハラパートナーより婚姻費用を請求した事例
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旦那側のモラルハラスメントが原因で離婚をしたいという女性からのご相談。
初回相談時はお子様もいて、経済的な観点から離婚するかどうかに悩まれていました。
今回の場合は、婚姻費用の請求が可能と考えられます。
その旨も説明したところ別居を決断され、速やかに婚姻費用の請求を行い、離婚に至りました。
女性の場合、経済面を危惧されて離婚に踏み込めないという方は少なくありません。
しかし、弁護士にご相談いただければ婚姻費用請求の観点も含めて、様々な選択肢を提示いたします。
当事務所でも注力している分野ではございますので、ぜひご相談ください。
◆パートナーの不貞に関するご相談
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配偶者の不貞を疑われている方からのご相談。
不貞関連の問題は何よりも証拠が重要です。
来所いただいた際に証拠の重要性を説明の上、懇意の探偵事務所を紹介し調査を提案しました。
今回のご相談者様はご依頼には至りませんでしたが、ご自身の力で不貞慰謝料の請求と離婚を円滑に進めることに成功しました。
どの場合においても、まずは疑念を確信に変えるための証拠が必要です。
ご依頼いただかなくても問題ございません。
まずはしっかり弁護士にお話をお聞かせください。
お話を伺った上で様々な解決の糸口を提示させていただきます。
離婚・男女問題分野での相談内容
争点・交渉テーマ(男女問題)
- 不倫慰謝料
- ダブル不倫
- 婚約破棄
- 中絶
- 子の認知
- 婚外の妊娠
離婚原因
- DV・暴力
- 性格の不一致
- セックスレス
- モラハラ
- 生活費を渡さない
- 借金・浪費癖
- 親族関係
- 悪意の遺棄
- 育児放棄
- 異性関係(不貞等)
あなたの配偶者の状況
- 音信不通
争点・交渉テーマ(離婚問題)
- 財産分与
- 養育費
- 親権
- 婚姻費用(別居中の生活費など)
- 離婚の慰謝料
- 離婚すること自体
- 親子交流(面会交流)
段階や依頼したい内容
- 調停
- 審判
- 裁判
- 離婚書類作成
- 離婚協議
あなたの特徴
- 20年以上の婚姻期間
- 内縁関係・事実婚
- 同性婚
- 慰謝料請求したい側
- 慰謝料請求された側
- 有責配偶者