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かねがえ けいじ
鐘ケ江 啓司弁護士
薬院法律事務所
薬院駅
福岡県福岡市中央区薬院1-5-11 薬院ヒルズビル4階4-A
対応体制
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • WEB面談可
注意補足

営業時間は平日9:00〜17:00ですが、緊急のご相談は夜間や休日も対応しております。 なお、スムーズな対応のため、メールでのお問い合わせをおすすめしております。

交通事故での強み | 鐘ケ江 啓司弁護士 薬院法律事務所

【交通事故・交通違反の加害者側】刑事処分と免許の行政処分を一体で検討|『警察公論』連載・在宅事件は全国対応
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┃◆┃このようなお悩みはありませんか?
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「交通事故を起こし、免許取消で仕事を失うか不安だ」
「警察の追及が厳しく、前科がつくのではないかと怖い」
「被害者との示談交渉をどう進めるべきか全くわからない」
「加害者になった自分の味方になってくれる弁護士を探している」

交通事故は、ある日突然誰もが加害者になり得るものです。
重い処分や刑罰は、仕事や家族の生活に直結してしまいます。
当事務所は加害者側の弁護に注力し、大切な日常をお守りします。
初めて当事者になり不安な方は、まずはご相談ください。


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┃◆┃初めて当事者になった方へ──何を守るのか
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交通事故・交通違反は、ある日突然、誰しもが加害者になり得るものです。
酒気帯び運転で捕まり懲戒解雇になることも珍しくありません。
170名以上の刑事弁護実績を持つ私は、「加害者側」の弁護に注力しています。
免許を失えば仕事を失い、家族の生活にも直結することがあります。刑事処分と免許の行政処分を一体で検討し、過度な不利益を避けるとともに、「仕事・家族・免許・社会生活」への影響をできる限り抑えることを重視しています。


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┃◆┃私が選ばれる3つの理由
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【1】交通事故を起こしてしまった方のご相談に注力
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当事務所は加害者側のご依頼を全国から引き受けております。
交通事故の被害者側の損害賠償請求を扱う弁護士は多く存在しますが、加害者・運転者側の刑事弁護と免許の行政処分を一体で扱う弁護士は決して多くありません。

「連日の業務で酒気が抜けきらないまま運転し、事故を起こしてしまった。会社からは懲戒解雇を言い渡され、免許取消や刑事裁判の危機に直面している」
「自転車が急に飛び出してきて接触し、その場を立ち去ったあと、ひき逃げとして通報されてしまった」

事故や交通違反が発生した場合でも、すべての責任が運転者側だけにあるとは限りません。当事務所では、「運転者側に立つ弁護士」として、全国からご相談・ご依頼をお引き受けしています。

◇Google口コミでも高い評価をいただいています◇
「救護義務違反、過失運転致傷の件でお世話になりました。
この度は本当にお世話になりました。失意のどん底にいたときに、鐘ケ江先生にお会いできて物凄く強運だったと思ってます。そして、私のみならず子供の未来や将来の行く末までを変えてくださったと思ってます。」
「危険運転で捜査されてました。被疑者段階で慌てて相談しました。取り調べが何度もあったので、不安になったり疑問に思ったことを、鐘ヶ江先生にメールすると直ぐに返事があるので、最後の方は堂々と取り調べに対応でき、結果危険運転でなく過失運転致傷罪で不起訴処分となり感謝しかありません。」

【2】警察官向け専門誌で連載を持つ知見
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私は、警察実務と昇任試験を扱う警察官向け専門誌『警察公論』(立花書房)で、2026年8月号から実務教養小説「涼井警部補の事件簿」を連載しています。刑事弁護人として長年警察実務を研究してきた経験をもとに、誌面では捜査側、オンライン版では弁護側から同じ事件を描いています。

警察がどのような情報を重視し、どのような順序で捜査を進めるのかを理解したうえで、捜査の展開を予測しながら対応方針を検討します。刑事処分だけでなく、逮捕、報道発表、行政処分など、依頼者に生じ得る不利益をできる限り早い段階から防ぐことを重視しています。

また、ネット拡散時代における実名報道リスクに着目し、逮捕の回避や意見書の提出など、報道発表の回避を見据えた弁護活動にも注力しています。『季刊刑事弁護121号』(2025年1月発売)では、論文「警察の報道発表回避(実名報道回避)のための弁護活動」を執筆しました。

【3】全国どこからでもオンライン対応可
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身柄を拘束されていない在宅事件であれば、Zoomにより全国どこからでもご依頼が可能です。
遠方の方や事務所へ出向く時間がない方でも、迅速にサポートを受けられます。
不安な時間は一秒でも短くするべきです。

◇自宅にいながらすぐに顔を合わせて相談可能
◇移動時間や交通費の負担をなくすスムーズな対応
◇事件の見通しと費用目安の分かりやすい事前説明

手遅れになる前に、まずはご相談ください。


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┃◆┃弁護士費用の考え方とご相談の流れ
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ご相談時には、事件の見通しとともに必要な弁護士費用の目安を明確にご提示いたします。
「まずは何をすべきか」を分かりやすい言葉で丁寧にご説明いたします。
取り返しのつかない事態になる前に、まずはお早めにご相談ください。


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┃◆┃お問い合わせにあたっての注意事項
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以下の案件はご相談・ご依頼をお断りしています。
1.暴力団員、暴力団関係者、半グレ、匿名・流動型犯罪グループ、その他反社会的勢力に属する方、またはこれらと関係を有する方からのご相談・ご依頼
2.薬物の密売・譲渡等、営利性のある薬物事件に関するご相談・ご依頼
3.DV・ストーカー事件のご相談・ご依頼
4.前科・前歴がある方からのご相談・ご依頼
ただし、交通事故・交通違反、万引き、薬物の自己使用・単純所持に関する前科・前歴は除きます。
5.刑事弁護の中で違法・不当な捜査を争うことはありますが、警察・捜査機関そのものへの責任追及を主目的とする国家賠償請求、刑事告訴、抗議活動等は取り扱っていません。
6.利益相反、多忙、受任方針に合わない事情、その他の理由により、個別にご相談・ご依頼をお受けできない場合があります。


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┃◆┃ご相談の流れ
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【1】お電話かメールでお問い合わせ・面談予約

お電話またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。ご相談内容と現在の状況を確認し、対応の可否やご相談日程をご案内いたします。

【お伝えいただきたい事項】
お問い合わせフォームをご利用の場合も、分かる範囲でご記載ください。

・お名前・ご連絡先
・ご本人様との関係
・ご希望の相談日時
・大まかな相談内容・現在の状況

【緊急・逮捕されている場合】
警察・検察からの呼び出し日や、書類の提出期限がある場合は、最初の連絡時にお知らせください。

ご家族が逮捕されている場合は、「留置先の警察署」「逮捕日時」「警察から説明された事件内容」もお伝えください。

【2】ご予約確認
※電話かメールで、当日のご持参物をご案内いたします。

【3】面談

【4】解決方針と弁護士費用のご説明等
※初回面談当日に委任契約を結ぶ必要はございませんので、安心して面談にお越しください。

【5】正式な依頼(委任契約)
交通事故分野での相談内容

事故の特徴

  • 死亡事故
  • 人身事故
  • 物損事故
  • 自転車事故
  • バイク事故
  • 自動車事故

相談・依頼したい内容

  • 過失割合の交渉
  • 慰謝料増額
  • 損害賠償増額
  • 解決に向けた示談
  • 後遺障害
  • 保険会社との交渉
  • 弁護士費用特約
  • ドライブレコーダー証拠活用

あなたの特徴

  • 被害者
  • 加害者
  • 子供

人身被害状況

  • むち打ち被害
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