歯科での医療過誤。病院側弁護士から『真摯に対応する』と内容証明が送られてきた
真摯に対応するとの回答にもとづき、今後の治療方針を 明らかにしてもらうといいでしょう。 真摯に回答するとは過失を認めたものと判断されますから。
真摯に対応するとの回答にもとづき、今後の治療方針を 明らかにしてもらうといいでしょう。 真摯に回答するとは過失を認めたものと判断されますから。
あなたが切迫気味で医師から安静にするように 指示を受けたことについて、担当者はどこまで 知っていたのか、ですね。 またあなたはどこまで伝えたのか。 それが会社の過失となり、安全配慮義務違反に なっていくでしょう。
その医師が事実関係を否認してくる可能性は あるんでしょうね。 証拠がないからね。 一度謝罪してほしい旨手紙を出してみるかね。 様子をみるために。
こんにちは。 お問い合わせの内容について、まずは最初に手術をした医師に過失があったかどうかが問題となります。 この点については、今回の投稿内容だけでは判断できません。 が、仮に過失があったとしても、返金等の損害賠償が請求できる期間...
誤診と言えるかどうか。 検査をする義務があったかどうか。 検査をすれば発覚して未然に防げたかどうか。 これらについて、立証方法を考えることになりますね。 医師がミスを認めればいいですし、認めない場合は 他の医師のミスであると判断する意...
禁忌薬を告知しており、その禁忌薬のゾロ(ジェネリック)が処方されたとのことですね。もし、その前提が正しいならば、投薬ミスとして不法行為に基づく損害賠償が請求できますが、消滅時効(3年)の問題があるので、早急に弁護士にご相談に行かれて下...
取りのこしは失敗と言えるほどのものかどうかね。 その先生が意見書を書いてくれればいいですね。
自家診療給付制限ですね。 診療行為自体は問題ないですが、医師の保険に 加入していれば、かかった費用を支払基金なりに 請求できない扱いですね。 自己負担になります。 診療が違法になることはないですね。 違う保険であれば、通常通り請求でき...
あなたは、扶養義務者にはあたらないので、法的義務はないですね。 夫は、もちろん、扶養義務がありますし、義妹もありますね。 扶養義務の履行は、余裕のある範囲で行えばよいと考えられて いますね。 扶養義務者の間で、負担割合などを検討するこ...
他の先生方の回答に加えて、 修正手術を受けてしまうと、もともとの手術にミスがあったことの立証が余計に難しくなります。 「それは修正手術で発生したミスだ」という主張がされてしまう可能性があるからです。 心身の苦痛はあるでしょうけれども、...
おそらく内容からすると、保健師助産師看護師法42条の2に規程する守秘義務に違反する可能性があります。 匿名で送信した場合、SNSが一般公開されている情報であれば、URLを送れば足りますが、画像が限れた人にしか公開していなければ、その...
損害賠償請求(慰謝料請求を含みます。)をするためには,簡単にいうと次の条件を満たす必要があります。 ① 手術にミスがあったこと ※病院側が認めているようですから問題ないと思います。 ② 手術のミスの「せいで」仕事を休まなければならな...
伝えない方がいいでしょう。
医療過誤の可能性がありますね。 今の医師に原因を詳しく聞いてください。 もしかしたら正中神経の損傷かもしれません。 詳しく聞いてください。
いずれ明らかになるのであれば、説明をしておいたほうが いいでしょう。
法テラスに行ってください。 医療過誤かどうかはわかりませんが、 説明義務が尽くされていないので、慰 謝料請求はできるでしょう。 カルテ開示についても弁護士から請求 すれば応じてくる可能性はありますが、 治療が間違っていたことを立証する...