親子間の金銭消費貸借契約書について
公開日時:
更新日時:
長男の債務弁済のため、自己所有の不動産を担保にして親名義でローンを組み、長男の多重債務をすべて返済しました。そのお金は長男に貸し付けたものなので、本人に弁済してもらうため長男と金銭消費貸借契約を交わす予定です。不動産担保ローンの金利が仮に5%だったとして、自分と長男との金銭消費貸借契約時の金利は、調達金利(仮5%)に何パーセントかプラスしたほうが良いでしょうか。また、プラスするとしたら常識的な範囲は何%くらいでしょうか。どうかご教示ください。またこの他にも贈与とならないように注意点等がございましたらご指導ください。どうかよろしくお願い申し上げます。
rose さん ()
弁護士からの回答タイムライン
- roseさんご回答ありがとうございました。 確認が遅れてお礼が遅くなり失礼いたしました。
この投稿は、2020年3月9日時点の情報です。
ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。
0人がマイリストしています