なか せいじ
中 誠司弁護士
Hi法律事務所 大阪事務所
大阪駅
大阪府大阪市北区曾根崎新地2丁目6-23 MF桜橋ビル6階
インターネットの事例紹介 | 中 誠司弁護士 Hi法律事務所 大阪事務所
取扱事例1
- 誹謗中傷
投稿者を特定し、慰謝料及び謝罪文の掲載を獲得した事例
依頼者:20代 男性
依頼者はハンドルネームを用いていたが、5ちゃんねる上で依頼者のハンドルネームを出さないものの、依頼者に関する投稿であることがわかるような誹謗中傷がなされていた。
その投稿に対し、早急に裁判所に対して発信者情報開示手続を行い、ハンドルネームが依頼者を指すものであることを認めてもらったうえで投稿者を特定し、訴訟上で謝罪文のインターネット上での掲載及び慰謝料を獲得した。
その投稿に対し、早急に裁判所に対して発信者情報開示手続を行い、ハンドルネームが依頼者を指すものであることを認めてもらったうえで投稿者を特定し、訴訟上で謝罪文のインターネット上での掲載及び慰謝料を獲得した。