なかやま げん
中山 弦弁護士
名古屋第一法律事務所
丸の内駅
愛知県名古屋市中区丸の内2-18-22 三博ビル5階
労働・雇用の事例紹介 | 中山 弦弁護士 名古屋第一法律事務所
取扱事例1
- 不当解雇
解雇予告を受けた直後に相談し、解雇が撤回されたケース
依頼者:30代 女性
【相談前】
成績不良を理由に解雇予告を受けましたが、理由に納得できないとのご相談でした。
【相談後】
会社と交渉を行った結果、解雇は撤回され、従前どおり勤務を継続する形で解決しました。
成績不良を理由に解雇予告を受けましたが、理由に納得できないとのご相談でした。
【相談後】
会社と交渉を行った結果、解雇は撤回され、従前どおり勤務を継続する形で解決しました。
取扱事例2
- 不当解雇
労働審判により、納得のいく金銭的補償を得て解決したケース
依頼者:40代 男性
【相談前】
業績不振を理由に営業所が閉鎖され、そこで働いていた従業員全員が解雇された事案でした。
【相談後】
労働審判を申し立て、解雇の不当性を主張した結果、十分な金銭的補償を受ける内容で解決しました。
業績不振を理由に営業所が閉鎖され、そこで働いていた従業員全員が解雇された事案でした。
【相談後】
労働審判を申し立て、解雇の不当性を主張した結果、十分な金銭的補償を受ける内容で解決しました。
取扱事例3
- 不当解雇
雇止め無効の判決を得て、職場復帰したケース
依頼者:60代 女性
【相談前】
長年にわたり契約更新を続け、会社にも貢献してきたにもかかわらず、異動を断ったことをきっかけに雇止めをされた事案でした。
【相談後】
訴訟を提起し、雇止めの不当性を主張した結果、雇止め無効の判決を得て、職場に復帰することができました。
長年にわたり契約更新を続け、会社にも貢献してきたにもかかわらず、異動を断ったことをきっかけに雇止めをされた事案でした。
【相談後】
訴訟を提起し、雇止めの不当性を主張した結果、雇止め無効の判決を得て、職場に復帰することができました。
取扱事例4
- 退職誓約書
競業行為差止の申立てが取り下げられたケース
依頼者:40代 男性
【相談前】
退職後に同種の会社で働き始めたところ、元の会社から競業避止義務違反を理由に、競業行為差止の仮処分を申し立てられた事案でした。
【相談後】
競業避止義務が成立しないことを主張・立証した結果、会社は仮処分の申立てを取り下げました。
退職後に同種の会社で働き始めたところ、元の会社から競業避止義務違反を理由に、競業行為差止の仮処分を申し立てられた事案でした。
【相談後】
競業避止義務が成立しないことを主張・立証した結果、会社は仮処分の申立てを取り下げました。
取扱事例5
- 退職誓約書
会社が損害賠償請求を断念したケース
依頼者:30代 男性
【相談前】
独立後、元の会社から競業避止義務違反および守秘義務違反を理由に損害賠償請求を受けた事案でした。
【相談後】
請求が法的に成り立たないことを丁寧に反論し、会社はそれ以上の追及を行わず、解決に至りました。
独立後、元の会社から競業避止義務違反および守秘義務違反を理由に損害賠償請求を受けた事案でした。
【相談後】
請求が法的に成り立たないことを丁寧に反論し、会社はそれ以上の追及を行わず、解決に至りました。
取扱事例6
- 安全配慮義務違反
安全配慮義務違反を理由に、賠償を得て解決したケース
依頼者:50代 男性
【相談前】
仕事中の事故で大きな怪我を負い、労災認定はされたものの、事故の原因を作った会社の責任を追及したいというご相談でした。
【相談後】
安全配慮義務違反を理由に損害賠償請求訴訟を提起し、和解により、納得のいく賠償を得て解決しました。
仕事中の事故で大きな怪我を負い、労災認定はされたものの、事故の原因を作った会社の責任を追及したいというご相談でした。
【相談後】
安全配慮義務違反を理由に損害賠償請求訴訟を提起し、和解により、納得のいく賠償を得て解決しました。