みやもと けんた
宮本 健太弁護士
KBM法律事務所
末広町駅
東京都台東区上野3-2-2 アイオス秋葉原804
インターネットでの強み | 宮本 健太弁護士 KBM法律事務所
【初回相談原則無料】発信者情報開示請求/悪質口コミ/誹謗中傷/リスティング不正利用など、ネットトラブルに強みがあります!100件超の実績と実務上のノウハウをもとに、ログが消える前に迅速にサポートします。【即日・夜間面談可】
┃◆┃このようなお悩みはありませんか?
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【個人の方】
「X(旧Twitter)や匿名掲示板で、悪口やデマを執拗に書き込まれている」
「なりすましアカウントを作られ、プライベートな情報を晒された」
「(ご家族が)ネットいじめの被害に遭っており、犯人を特定したい」
【店舗・事業者の方】
「口コミサイトに事実無根の悪質なレビューを書かれ、客足が減っている」
「自社名で検索すると、競合が悪意あるリスティング広告を出している」
「アフィリエイトの契約や報酬支払いで、ASP・広告主とトラブルになっている」
「削除請求をしたが、サイト運営者に無視されてしまった」
ログ(証拠)が消えてしまう前に書き込んだ相手を特定したい(開示請求したい)ものの、どの弁護士が「投稿者の特定」に本当に強いのか分からず、お困りではないでしょうか。
これらのお悩みは、インターネットの法務と「開示請求の実務」に精通した弁護士が対応することで、迅速な解決につながる可能性があります。 手遅れになる前に、まずはご相談ください。
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┃◆┃消される前に証拠の保全を!
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投稿はいつ削除されるか分かりません。投稿者特定(開示請求)の成否は、「投稿が存在した証拠」を確保できるかにかかっています。
弁護士へ相談するか迷っている段階でも、手遅れになる前にまずは以下の2点を必ず手元に残してください。
【1】該当ページのURL(アドレス)
【2】スクリーンショット(投稿日時・内容・URLが写っているもの)
「これで証拠になるか?」をご自身で判断する必要はありません。
確保した証拠さえあれば、解決の道が開ける可能性があります。まずはその情報をお手元にご用意の上、お早めにご相談ください。
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┃◆┃私の強み・心がけていること
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【1】媒体ごとの「実務上のノウハウ」に精通した最短戦略
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発信者情報開示請求は、相手(媒体)によって採るべき法的手続が異なります。例えば、Googleに適した申立方法と、X社(旧Twitter)に適した申立方法は同じではありません。
この「実務上のノウハウ」を知らないままに手続を進めると、投稿者の特定に失敗したり、開示決定を取得できないリスクなどがあります。 私は、大手プラットフォームの代理人を務めた経験もあり、これらのノウハウに精通しているため、媒体ごとに最適化された手法で、特定成功の可能性を追求します。
【2】開示請求・広告紛争など100件超の実績
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私はこれまで、個人の名誉毀損から法人の風評被害まで、インターネット関連の訴訟・紛争に約100件以上対応してまいりました。
一般的な誹謗中傷だけでなく、他の弁護士があまり扱わない「リスティング広告の不正利用」や「アフィリエイト契約紛争」といった、広告分野の専門知識が問われるトラブルも豊富に解決しています。豊富な実績に基づき、常に「先を見通した対応」をご提案します。
【3】「3ヶ月の壁」に対応する迅速サポート
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ネット上のログ(通信記録)は、多くの場合3ヶ月程度で消去されてしまうリスクがあります。 ネットトラブル対応はスピードが命です。
当事務所では、この「スピードの壁」を突破し、証拠を保全するため、迅速な対応を徹底しています。
・原則1日以内の迅速な返信
・即日面談・夜間面談にも柔軟に対応可能
・ご契約後、速やかに申立に着手
「手遅れ」になる前に、まずはお早めにご連絡ください。
◆初回相談は60分無料です。 今すぐお電話またはメールフォームにてご相談ください。
インターネット分野での相談内容
事件の種類(ビジネス)
- 著作権侵害
- 不正アクセス被害
- 風評被害・営業妨害
- 肖像権侵害
- 商標権侵害
事件の種類
- 誹謗中傷
- 名誉毀損
- 子どものネットいじめ問題
- ネット上の個人特定被害
- リベンジポルノ
相談・依頼したい内容
- 個人情報削除
- 発信者情報開示請求
- 炎上対策
- 訴訟・損害賠償請求
あなたの特徴
- 個人・プライベート
- 法人・ビジネス
- 被害者
- 加害者