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なみき しげのぶ
並木 重伸弁護士
Arbor法律事務所
新御茶ノ水駅
東京都千代田区神田小川町2-4-14 フィールドクレストビル8階
対応体制
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • メール相談可
  • WEB面談可
注意補足

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インターネットの事例紹介 | 並木 重伸弁護士 Arbor法律事務所

取扱事例1
  • 被害者
フリマアプリ上での偽造品出品者の特定

依頼者:企業

【相談内容】
フリマアプリ上で自社製品の偽造品が繰り返し出品されており、出品者を突き止めて被害を止めたい


【対応】
偽造品の出品ページを確認し、商標権侵害に該当したため、フリマアプリの運営会社に対し発信者情報開示請求を行い、出品者を特定の上、出品の差し止めや損害賠償請求を行い、偽造品の出品を止めました。


【先生のコメント】
フリマアプリ等で個人間の売買が容易になったことから、インターネット上での偽造品(商標権・著作権等の侵害品)の流通も目につくようになっています。自社ブランドを守るために出品者の特定や輸入差止め等の対策が可能な場合もありますので、ぜひご相談ください。
取扱事例2
  • 法人・ビジネス
新サービス立ち上げ時のアドバイス

依頼者:企業

【相談内容】
インターネット上の新サービスを開始するにあたり、利用規約やユーザーデータの取り扱いを確認してほしい

【対応】
サービスの内容を具体的にヒアリングしたうえで、個人情報保護法、電気通信事業法、消費者保護法等の関係法令に則した利用規約を作成し、またデータついても個人情報保護法やガイドラインに則った適切な取扱いがなされるようアドバイスしました。また、その後の法改正等がった場合も随時アップデートのアドバイスをしました。

【先生のコメント】
インターネット上のサービス提供には各種法令・ガイドラインが複雑に関係し、また改正等の変化も激しくなっています。迅速かつ適切な対応ができるよう、アドバイスさせていただきます。
取扱事例3
  • 誹謗中傷
企業に対する誹謗中傷の対応

依頼者:企業

【相談内容】
SNS上での会社に対する誹謗中傷の投稿を止めたい

【対応】
投稿内容を確認し、名誉毀損に該当すると認められたため、発信者情報開示請求を行い、発信者を特定しました。そのうえで、発信者と交渉し、同企業に対する投稿をしないことと、解決金の支払いを内容とする和解をしました。

【先生のコメント】
インターネット上での自社の評判は企業にとって重要な問題です。違法な投稿により評判が毀損されないよう、迅速に対応いたします。
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