いずみ さとし
泉 智之弁護士
泉法律事務所
鳴門駅
徳島県鳴門市撫養町林崎字北殿町91-1
相続・遺言の事例紹介 | 泉 智之弁護士 泉法律事務所
取扱事例1
- 遺留分侵害額請求・放棄
使途不明金の領得を認めさせ、4000万円の遺留分侵害額の支払いを受けた事例
依頼者:60代女性
【相談時】生前数億円の資産を有していた被相続人が死亡時に100万円程度しか預金がなく、また、他の相続人に対して全て相続させる旨の公正証書遺言を作成しており、依頼者としては遺留分侵害額請求を希望したが、死亡時の残高を基準とすると請求は少額に留まるものだった。
【依頼後】手段を尽くして、多額の使途不明金につき認めさせ、4000万円の遺留分侵害額の支払いを受けた。
【依頼後】手段を尽くして、多額の使途不明金につき認めさせ、4000万円の遺留分侵害額の支払いを受けた。