森田 基彦弁護士のアイコン画像
もりた もとひこ
森田 基彦弁護士
つくし法律事務所
丸太町駅
京都府京都市中京区間之町通夷川上る楠町601-3 楠町ビル3階
対応体制
  • 法テラス利用可
  • 休日面談可
  • 夜間面談可

森田 基彦弁護士 つくし法律事務所

【丸太町駅徒歩4分】【夜間対応可】離婚・借金・交通事故などの問題から、渉外離婚・難民事件・医療事故などの特殊な事案までお任せください。問題が大きくなってしまう前のご相談をお待ちしています。【冤罪弁護経験あり】
どんな弁護士ですか?
◆ ごあいさつ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
はじめまして。
つくし法律事務所の森田 基彦です。
大阪市立大学法科大学院を卒業したのち、弁護士資格を取得し、弁護士となりました。

弁護活動を行う上で、「依頼者様の希望を尊重すること」を大切にしています。
法律の観点からだけでなく、お気持ちやご事情に寄り添った対応が可能です。

私はこれまで、個人・法人や家事事件・刑事事件を問わず、あらゆる問題を解決してまいりました。
今後も依頼者様の未来のため、日々精進してまいります。

法律問題は、放置すると状況が悪化することがしばしばあります。
ご依頼いただければ、手遅れにならないよう適切に対処してまいりますので、お気軽にお申し付けください。


◆ 経歴
━━━━━━━━━━━━━━━━━
2002年 3月 京都大学 法学部 卒業
2008年 3月 大阪市立大学 法科大学院 修了
2009年 弁護士登録(京都弁護士会)


◆ 著書・論文
━━━━━━━━━━━━━━━━━
2014年 5月 
生活扶助基準引下げの問題点

2013年8月から始まった生活扶助基準の引下げについて、引下げの根拠となった厚生労働省の統計手法の問題点を論考しています。日本弁護士会発行の「自由と正義」に掲載されました。

2014年 11月
生活保護と扶養義務(共著 民事法研究会)
近畿弁護士連合会の単行本です。私は「ドイツの扶養義務」を担当しました。

2011年 10月
判決後の処遇・更生と弁護活動(2)性犯罪者処遇と弁護活動
「季刊刑事弁護」という雑誌に掲載されました。


◆ 人となり
━━━━━━━━━━━━━━━━━
趣味:トランペット
好きな休日の過ごし方:鴨川で楽器(トランペット)の練習をすることです。釣りもしたいけど、もうだいぶご無沙汰です。

どんな事務所ですか?
◆ 理念
━━━━━━━━━━━━━━━━━
トラブルのさなかにいると、どんな問題があるのか、どうやったら問題が解決できるのかうまく整理できなくなるものです。

まずは、問題を一緒に整理するところからはじめましょう。
「借金問題」「離婚」「DV事件」「交通事故」「刑事事件」「少年事件」「労働事件」などのほか、珍しい事件類型としては「渉外離婚訴訟」「難民事件」「医療事故」「社会保障分野」などにも取り組んでおります。

お困りの方は、まずはご相談ください。


◆ アクセス
━━━━━━━━━━━━━━━━━
京都市営烏丸線「丸太町」駅 徒歩4分

<住所>
京都市中京区間之町通夷川上る楠町601-3
楠町ビル3階
こんな相談ならお任せください
◆ 取扱分野
━━━━━━━━━━━━━━━━━
借金・債務整理
交通事故詳細分野
離婚・男女問題
遺産相続詳細分野
労働問題詳細分野
債権回収
医療問題詳細分野
詐欺被害・消費者被害詳細分野
国際・外国人問題詳細分野
犯罪・刑事事件詳細分野
不動産・建築詳細分野
企業法務・顧問弁護士
電話でお問い合わせ
075-241-2244
時間外

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。