まえざわ たけひこ

前澤 毅彦弁護士

南都総合法律事務所

近鉄奈良駅

奈良県奈良市高天町10-1 株式会社T.T.ビル2階
対応体制
  • 法テラス利用可
  • 分割払い利用可
  • 後払い利用可
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可

【近鉄奈良駅徒歩3分】【法テラス利用可】【当日/夜間/休日対応可能】「依頼の方1人1人にとっての最良の解決に向けて活動すること」を常に考えます。交通事故/離婚問題/相続問題/企業法務/刑事事件など、幅広く対応可能。お気軽にご相談ください。

どんな弁護士ですか?

◆ 担当時に心がけている事
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依頼の方1人1人にとっての最良の解決に向けて活動すること


◆ 弁護士になったきっかけ
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出会った弁護士の先生の生き様に憧れたこと


◆ ご相談を考えられている方へ
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依頼者の方1人1人にとって最良の解決を実現するよう,ゆっくりお話を伺います。
まずはお気軽にご相談ください。
ご自身の悩みが,弁護士に相談するものなのか等の不安をお持ちの方も多くいらっしゃいます。
そんなご不安も,相談により解消できるかと思いますので,安心してご相談ください。


◆ 略歴
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・出生  京都府京都市 生まれ
・大学  京都大学 卒業
・大学院 京都大学法科大学院 卒業

◇弁護士登録
 愛知県の弁護士法人 勤務を経て
 南都総合法律事務所に入所
 現在,同事務所共同経営者弁護士


◆ 所属委員会
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・中小企業法律支援センター運営委員会
・交通事故委員会
・子どもの権利委員会(いじめ予防授業講師含む)
・高齢者・障害者支援センター委員会
・刑事弁護委員会


◆ 人となり
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・趣味:楽器演奏,テニス ,お酒,旅行
・特技:楽器演奏
・座右の銘:雲外蒼天

どんな事務所ですか?

◆ 南都総合法律事務所は,ご相談者様の満足を第一に考え対応いたします。
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当事務所は,ご来所いただきやすいよう,穏やかで温かい雰囲気とするよう心がけています。
ご相談者により最も良い解決方法は様々ですので,解決方法を共に考え,実現に向けてお手伝いさせて頂きます。
近鉄奈良駅より徒歩3分でアクセスも良好です。


◆ 創業者田川和幸について
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1962年(昭和37年)大阪弁護士会で弁護士登録。
1975年(昭和50年)奈良弁護士会に登録換え。
1988年(昭和63年)度日本弁護士連合会副会長就任。

田川は,日本弁護士会連合会副会長就任当時,制度促進のため,弁護士での裁判官任官を決意しました。
任官に当たり,1993年(平成5年)4月に,大阪弁護士会で弁護士登録していた髙野嘉雄弁護士(1974年(昭和49年)弁護士登録)を招き,事務所名を改め,共同で「南都総合法律事務所」を設立しました。
この事務所名は,奈良地域の別称である「南都」に,他士業との共同も視野にいれ「総合」を付したものです。
髙野も,2006年(平成18年)4月,日本弁護士連合会副会長に就任し,取調べの可視化の実現に尽力しました。


◆ 沿革
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田川和幸弁護士が、当事務所の源流となる田川和幸法律事務所を設立
1981年 現所在地である株式会社T.T.ビル(旧千代田生命奈良ビル)に移転
1993年4月 髙野嘉雄弁護士を招き、共同で、南都総合法律事務所を設立
1993年8月 田川が裁判官に任官
1999年3月 田川が裁判官を定年で退官ののち、南都総合法律事務所に復帰
2011年9月 髙野弁護士死去
2012年2月 田川弁護士、南都総合法律事務所退所


◆ アクセス
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◇電車でお越しの方
近鉄奈良駅5番出口より徒歩3分

◇住所
奈良県奈良市高天町10-1 株式会社T.T.ビル2階

事務所の特徴

  • 完全個室で相談
  • 近隣駐車場あり
  • 子連れ相談可

こんな相談ならお任せください

◆ 交通事故
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【交通事故はお任せください】
奈良弁護士会に来るまで、東海地方を中心に、交通事故事件に注力する事務所に所属し、交通事故被害者救済に取り組んでまいりました。
その間、交通事故の事件だけで、1年あたり約200件の相談を担当。
そのうち100件以上の事件を正式にご依頼いただき、取り扱ってきました。
十分な経験がございます。

【よくあるご相談】
《保険会社の対応について》
・事故にあったが、今後の手続きの流れが分からない。
・保険会社の担当者の説明に納得がいかないところがある。
・保険会社から示談金の提示があったが適切な金額かわからない。
・過失割合について保険会社の提案が納得できない。

《後遺障害について》
・痛みが残っているのに、保険会社から治療を打ち切るといわれてしまった。
・むちうちの痛みが残ってしまった。
・交通事故によって痛めた患部が、事故前のように動かすことができない。
・交通事故後、高次脳機能障害により、性格等が変わってしまった、記憶力が減退してしまった等の症状がみられる。
・後遺障害の等級申請をしろと言われたが、そのメリット・デメリットがわからない。
・後遺障害の等級の認定結果が妥当かわからない。

【費用について】
弁護士費用特約の利用可能です。
特約なしの場合も、着手金0円/実費負担なしの完全成功報酬制で全面サポートいたします。
気兼ねなく悩みをお話しいただけるよう、相談料は無料です。

【メッセージ】
交通事故は、日常生活ではまず負わない痛みを伴います。
傷は元通り治るのか、相手方保険会社とどう対応したらいいのか、手続きはどうしたらいいのか……など不安だらけでしょう。
事故に遭ったらまず弁護士にご相談ください。
今後の手続きの流れ、対応方法等、全てご説明いたします。
気兼ねなくお話しいただけるよう「相談無料」としております。
是非ご相談ください。


◆ 離婚・男女問題
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【離婚・男女問題はお任せください】
離婚は、双方の関係性により、解決方法が多岐に渡ります。
また、お子様が未成年であれば、離婚後も関係性が続くことも多く、長期に渡る関係性の構築も検討する必要があります。
そのため、依頼者の方が悩まれ、何度もご相談に来られることも珍しくありません。
離婚検討の一助になれればと思いますので、まずはお気軽にご相談ください。
調整力を武器に、訴訟に至るまでの話合いでも、ご満足いただける解決を導き出すべく尽力します。

【よくあるご相談】
・離婚を検討しているが、離婚した場合のメリット・デメリットがわからない
・パートナーから離婚を迫られているが、言われていることの当否がわからない
・慰謝料や養育費を請求したい
・財産分与の準備が進まない
・パートナーに子どもを連れ去られた
・パートナーからモラハラ被害を受けている
・子どもと面会させてもらえない

【費用について】
気兼ねなくお話しいただけるよう、初回相談は無料です。
着手金・報酬金は日本弁護士連合会が適切として定めた料金を基準に、ご依頼者の経済状況に合わせて相談に応じております。
案件の難易度により、増減があり得ますので、ご相談時にご説明させていただきます。


◆ 刑事事件
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刑事事件はできる限り早く対応することが大事です。
刑事事件の被疑者・被告人は、普段とは全く違う生活を余儀なくされます。
不安になったときは迷わず弁護士を頼って、正しい知識で解決しましょう。
今後どのような方針で動いていくのか、見通しを立てるだけでも構いません。
ご本人だけでなく、ご家族も安心してもらうことに繋がります。
迷ったら一人で抱え込まずに、お気軽にご相談ください。

【迅速に対応いたします】
依頼者の方一人ひとりにとっての最良の解決を迅速に獲得できるよう、迅速に対応いたします。
また、困難事案等については、複数の弁護士で対応することも検討いたします。

【よくあるご相談】
・身内が逮捕されたが、今後どうなるか。
・前科をつけたくないが、どうしたらいいか。
・示談をしたいがどのように進めたらいいか。

【費用について】
どこまで、何の費用がかかるかについて明確にご説明いたします。
まずはご連絡ください。

【メッセージ】
刑事事件は、身体拘束を受けた被疑者にとって、時々刻々と、侵害が続く事件です。
とにかく早期に動き、的確な判断と迅速な対応をもって、早期解決に尽力することを心がけております。
電話でお問い合わせ
050-7586-0726
定休日

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。