ほしの しゅんや
星野 峻也弁護士
尾田・星野法律事務所
東陽町駅
東京都江東区東陽3-23-26 東陽町コーポラス3階
相続・遺言での強み | 星野 峻也弁護士 尾田・星野法律事務所
【初回相談30分無料】親族間の激しい対立は弁護士にご相談ください。遺産分割協議・調停、遺留分、相続放棄、遺言書作成など、幅広く対応!的確な交渉力とアドバイスで円満解決を目指します。精神的ストレスを軽減し、貰うべき遺産を適切に主張します。
┃◆┃こんなご相談に対応できます
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「突然親が亡くなり、どうすれば良いか分からない」
「疎遠な家族がいて連絡が取りにくい」
「兄弟間で対立し、話しがまとまらない」
「介護を手伝ったのに、自分の取り分が少ない」
「不動産の取り扱いで揉めている」
「借り入れや医療費、公共料金の請求書が届いた」
遺産分割協議・調停、遺留分、相続放棄、遺言書作成など、幅広く対応しております。
親族関係は今後も続いていくため、円満解決が最も重要です。
私はご依頼者や親族の不安を解きほぐせるように寄り添い、最終的に納得していただけるまで懸命に対応いたします。
状況が悪化する前に、ぜひ当事務所にご相談ください。
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃私の強み・心がけていること
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】遺留分|貰うべき遺産を適切に主張します
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私にご相談いただくことで、自分に遺留分があるのか、そしてどの程度あるのか確認いたします。
まずは財産調査で、不動産・株・現金などの遺産の全容を明らかにし、適切に主張してまいります。
遺留分の時効は「知った時から1年」と短いですので、お早めに弁護士にご相談ください。
【2】遺産分割協議・調停は弁護士にご相談ください
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
弁護士が連絡窓口になるため、兄弟や他の相続人とのやり取りをする精神的負担がなくなります。
遺産分割調停では、弁護士が代理で申し立てることで、適切な主張・反論をして、調停を有利に進められる可能性が上がります。
頑固な相手だからと諦めず、話をお聞かせください。
━-━-━-━-━-━-━-━-
◇解決事例(一部)
ご依頼者は父親を亡くし、相続人はご自身と姉でした。
しかし姉が「生前父親の面倒を看てきたので取り分が多くなるはず」と主張し、話し合いが滞っていました。
↓
遺産分割調停を申し立て、ご依頼者が正当な反論を行うことで、無事に遺産分割を行えました。
━-━-━-━-━-━-━-━-
【3】「相続を放棄したい」にも対応します
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
相続放棄を行う場合、原則として「被相続人が亡くなってから3ヶ月以内」に裁判所へ申し立てなければなりません。
時間が限られているので、速やかな対応が必要です。
弁護士に依頼することで、適切なアドバイスをもらいつつ、手続きを確実に進められます。
相続問題から解放されたい方は、お気軽にご連絡ください。
【4】遺言書|トラブルを予防しましょう
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
遺言書は自分でも作成できますが、
「本来の意図が伝わりにくい文章を書いてしまう」
「財産の分け方を分かっていない」
などで、不適切な内容に仕上がることもあります。
弁護士に依頼することで、書くべき内容が明確になったり、揉めにくい財産の分け方を提案してもらえたりと多くのメリットがあります。
後々の揉め事や紛争を予防できる可能性も高まるでしょう。
書き方にお悩みの方は、経験豊富な私にお任せください。
相続・遺言分野での相談内容
問題・争点の種類
- 遺言
- 遺産分割
- 相続放棄
- 遺留分侵害額請求・放棄
- 生前贈与
- 家族間の相続トラブル
- 認知症・意思疎通不能
相談・依頼したい内容(遺産分割)
- 協議
- 調停
相談・依頼したい内容(遺言)
- 遺言の書き直し・やり直し
- 遺言の真偽鑑定・遺言無効
- 自筆証書遺言の作成
- 公正証書遺言の作成
- 遺言執行者の選任
遺産の種類
- 不動産・土地の相続
相談・依頼したい内容(全般・その他)
- 相続人調査・確定
- 相続財産調査・鑑定
- 口座凍結解除
- 相続手続き
- 相続トラブルの代理交渉