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ながせ ゆうし
長瀬 佑志弁護士
弁護士法人長瀬総合法律事務所
牛久駅
茨城県牛久市中央5-20-11 牛久駅前ビル201
対応体制
  • 初回面談無料
  • 電話相談可
  • WEB面談可
注意補足

【完全予約制】 🔷「ココナラを見ました」とご連絡ください。 🔷公式LINE https://lin.ee/JNCrEOL  🔷土日祝日の面談不可・メール相談不可・法テラス利用不可

債権回収の事例紹介 | 長瀬 佑志弁護士 弁護士法人長瀬総合法律事務所

取扱事例1
  • 内容証明作成送付
内容証明郵便の送付・交渉を通じて900万円の回収に成功した事例
【相談内容】
JV(建設工事共同企業体)に参加していた建設会社様から、相企業が経理を担当していたものの、決算関係の資料を開示せずに、請負工事代金を支払おうとしないというご相談。

【債権回収の流れ】
1.当事務所の弁護士が直ちに相企業に対して内容証明郵便を送付し、決算関係の資料を開示するよう要求。
2.相企業から書面での回答・決算関係資料の開示
3.決算関係資料の検討・900万円の請求書の送付
4.相企業担当者との交渉
5.最終的に相企業が非を認め、900万円の回収に成功
取扱事例2
  • 売掛金回収
仲裁手続を通じて800万円の回収に成功した事例
【相談内容】
産業廃棄物処理施設の建設工事を担当した建設会社様から、親会社が追加工事代金を支払おうとしないというご相談。

【債権回収の流れ】
1.当事務所の弁護士が直ちに親会社に対して内容証明郵便を送付し、追加工事代金を支払うよう請求
2.親会社の顧問弁護士と交渉するも、合意に至らず
3.建設工事紛争審査会への仲裁手続の申立
4.仲裁手続における和解の成立
5.最終的に、親会社が800万円を支払うとの和解が成立
取扱事例3
  • 強制執行・差し押さえ
交渉を通じて借家の明け渡しに成功した事例
【相談内容】家主様から、家賃を滞納した借家人に対して明け渡しを請求したいというご相談。

【債権回収の流れ】
1.当事務所の弁護士が直ちに借家人に対して内容証明郵便を送付し、借家の明け渡しを請求
2.借家人と何度も交渉を重ね、一定の退去期間を設けた上で借家を明け渡すことに合意
3.最終的に、借家の明け渡しに成功
取扱事例4
  • 売掛金回収
交渉を通じて請負工事代金600万円全額の回収に成功した事例
【相談内容】
事業所を設計・建築する請負工事を完成させたものの,請負工事代金600万円を支払ってもらえなかったというご相談

【債権回収の流れ】
仮差押え後、相手方と交渉を継続することで最終的に600万円全額を回収することに成功しました。
ご本人では交渉しても相手方が支払に応じないが、弁護士が介入することで態度が変わり、支払に応じてくるケースも少なくありません。
また、仮差押え手続を行なうことで、相手方の資産を押さえることが期待できるほか、こちらの債権回収への本気度を相手方へ伝えることも可能になります。
ご自分だけでは債権回収が困難であると思われる場合でも、諦める前にまずは弁護士へご相談ください。
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