はせお しんさく

長谷雄 伸作弁護士

はせお法律事務所

国分寺駅

東京都国分寺市本町2-12-3 こやまビル2階

対応体制

  • 法テラス利用可
  • 分割払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可

【初回相談無料】【当日・夜間相談可能】『これって法律問題なのかなぁ・・・』と思うようなことでも、まずはお気軽にお問い合わせください。1人で悩まず、勇気を出して一度お電話ください。一緒に解決する道を探していきましょう。

どんな弁護士ですか?


当事務所では、皆様が抱えている法律トラブルを早期解決できるよう親身になってお話を伺い、ご依頼者様にとってベストな解決策をご提案させて頂きます。

法律事務所もサービス業であると認識し、親切で丁寧な対応、分かりやすい説明を心掛けています。
一人で悩まず、勇気を出して一度お電話ください。必ず解決への道が見えてくるはずです。

当事務所はJR中央線・西武国分寺線・西武多摩湖線の国分寺駅北口より徒歩2分の場所にあります。
債務整理、相続遺言、離婚問題、債権回収、借地借家問題、不動産問題、各種損害賠償など、お気軽にご相談ください。

■弁護士紹介
弁護士 長谷雄 伸作(はせお しんさく)
1970年生
東京弁護士会

どんな事務所ですか?

当事務所は、国分寺駅より徒歩2分の位置にあります。

『これって法律問題なのかなぁ・・・』と思うようなことでも、先ずはお気軽にお問い合わせください。

弁護士へ法律相談をすることは決して敷居の高いことでも、難しいことでもございません。

同じ人間ですから、一緒に解決する道を探していきましょう。

こんな相談ならお任せください

◇借金問題
借金を支払えなくなった人の債務を整理する方法として、任意整理、自己破産、個人再生などの方法があります。また、払いすぎた過払金を取り戻すことができる場合があります。
業者からの取り立てを止めたい、債務の総額を減らしたい、過払金を返してもらいたい、月々の返済を楽にしたい、そのようなご要望にできる限りお応えいたします。まずは、現状であなたがおかれている状況などをご相談ください。

◇債権回収
貸したお金を取り戻したい、売掛金や商品代金を回収したいなどのご相談、ご依頼を承っております。まずは、現在の状況などをご相談ください。
貸し借りの前に借用書作成などをご相談頂くこともございます。やむを得ず貸し借りが発生する場合など、先々の不安を解消するためにもご相談ください。

◇借地借家問題
未払い家賃を回収したい、借主に明け渡しを求めたい、家賃を増額したいなどの貸主側の問題、貸主から立ち退きを求められ困っている、家賃の増額を求められたなどの借主側の問題等、借地借家には様々な問題があります。借主と貸主との間に問題が起きたとき、書類ひとつで解決するものから何年もかかって解決するという複雑な問題が多く出ます。借地借家問題は弁護士へご相談ください。

◇不動産問題
不動産に関するトラブルは弁護士へご相談ください。任意売却や不動産売買、担保物件の処理など、専門知識を要する問題が数多く出てきます。小さな問題のうちに早くご相談ください。

◇消費者被害
消費者被害は現在では極めて身近な問題で、常に注意して頂きたい法律問題です。しかし、実際に被害に遭われたとき、ご自分でできる対応策には限界があります。時間が経つにつれ、解決は困難となります。一刻も早く弁護士にご相談ください。

◇相続・遺言
相続は、金銭が絡むことであるため、親族間で争いになりがちです。また、身内であるがゆえに複雑で解決までに時間がかかってしまいがちです。できるだけ早いうちに弁護士にご相談ください。
相続人間で遺産分割の争いが生じてしまった場合、他の相続人との交渉や遺産分割調停・審判の方法があります。弁護士が適切に問題解決にあたります。
遺産相続の紛争を未然に防止するために、遺言を作成しておくという手段もあります。遺言書の作成のご相談を承っております。

◇離婚問題
夫婦間において、親権者の指定、財産分与、慰謝料、養育費などの問題について話し合いによって解決できる場合は、協議離婚することができます。しかし、相手方が確実に履行してくれるか分かりません。このような場合には公正証書を作成するという方法もあります。
夫婦間での話し合いでは合意できない場合や、相手方に離婚意思がない場合、財産分与、慰謝料、親権について合意ができない場合などには、離婚の調停を申し立てることになります。調停においても話がまとまらないときは、離婚の訴訟を提起することとなり、法律で定められた離婚原因があると裁判所で認められれば離婚判決が下されることになります。離婚についても専門的な知識が求められますので、早急に弁護士に依頼することをお勧めします。

◇任意後見
任意後見というのは、まだ判断能力が十分にあるときに、後見事務の内容と後見する人(任意後見人といいます)を事前の契約によって決めておく制度です。将来、判断能力が不足するという心配に備えて、あらかじめ信頼できる人との間で財産管理や身上監護などの後見事務の内容を決めておくものです。任意後見のご相談も承っております。

◇刑事事件
逮捕・勾留されている方にとって、弁護士が接見をすることは精神的にも大きな意味を持ちます。また、被害者と示談が成立できれば、刑の重さが変わってきますし、場合によっては起訴されないこともあります。このような捜査過程における弁護活動のほか、法廷で事実関係を争ったり、自白している場合でも情状弁護などによりできる限り被告人の利益になるような弁護活動を行います。できるだけ早く弁護士にご相談されることをお勧めします。

◇契約書等作成
契約書の作成、見直し、契約締結前のチェックなどのご相談を承っております。
また、内容証明郵便の作成も承っております。

◇法律顧問
顧問弁護士をお探しの方はお気軽にご相談ください。顧問契約をすれば、いつでも気軽に相談でき、毎回相談料を支払う必要もありません。また、普段から経営内容など理解しているので何かあったときにはすぐに対処できる、取引先との契約内容を事前にチェックできるなどのメリットがあります。会社のみならず、個人の方でもお受けしております。

上記以外の問題についてもご相談ください。
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※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。