しょうじ まき
庄子 茉希弁護士
弁護士法人トリニティ法律事務所
虎ノ門ヒルズ駅
東京都千代田区神田錦町2-5-4 第二亀谷ビル2階
インターネットの事例紹介 | 庄子 茉希弁護士 弁護士法人トリニティ法律事務所
取扱事例1
- 誹謗中傷
SNSでの継続的な攻撃について投稿者を特定し、100万円以上の和解金を得て解決
依頼者:30代(女性)
【相談前】
SNSで発信活動をされている中で、特定の人物から継続的に攻撃的な投稿を受けていました。
誰が投稿しているのか分からないまま、発信そのものが怖くなってしまった状態でした。
【相談後】
プラットフォームに対して発信者情報開示請求を行い、投稿者を特定しました。
その後の交渉により、100万円以上の和解金を得る形で解決いたしました。
【先生のコメント】
アンチと呼ばれる人がひとりいるだけで発信したくなくなる、その気持ちはよく分かります。
投稿から時間が経つほど特定は難しくなりますので、早めにご相談ください。
SNSで発信活動をされている中で、特定の人物から継続的に攻撃的な投稿を受けていました。
誰が投稿しているのか分からないまま、発信そのものが怖くなってしまった状態でした。
【相談後】
プラットフォームに対して発信者情報開示請求を行い、投稿者を特定しました。
その後の交渉により、100万円以上の和解金を得る形で解決いたしました。
【先生のコメント】
アンチと呼ばれる人がひとりいるだけで発信したくなくなる、その気持ちはよく分かります。
投稿から時間が経つほど特定は難しくなりますので、早めにご相談ください。
取扱事例2
- 発信者情報開示請求
開示請求では特定に至らなかった投稿者を、SNS上の調査により特定
依頼者:20代(女性)
【相談前】
インターネット上で事実と異なる内容を投稿され、投稿者を特定したいとのご相談でした。
【相談後】
発信者情報開示請求を行いましたが、これだけでは投稿者の特定には至りませんでした。
そこで、投稿の内容や関連するアカウントをSNS上で調査し、
発言内容から依頼者さまの知人であることを突き止めました。
【先生のコメント】
開示請求が通らなければ終わり、ではありません。
SNSの使われ方そのものに手がかりが残っていることは、少なくありません。
インターネット上で事実と異なる内容を投稿され、投稿者を特定したいとのご相談でした。
【相談後】
発信者情報開示請求を行いましたが、これだけでは投稿者の特定には至りませんでした。
そこで、投稿の内容や関連するアカウントをSNS上で調査し、
発言内容から依頼者さまの知人であることを突き止めました。
【先生のコメント】
開示請求が通らなければ終わり、ではありません。
SNSの使われ方そのものに手がかりが残っていることは、少なくありません。