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しょうじ まき
庄子 茉希弁護士
弁護士法人トリニティ法律事務所
虎ノ門ヒルズ駅
東京都千代田区神田錦町2-5-4 第二亀谷ビル2階
対応体制
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • メール相談可
  • WEB面談可
注意補足

◇電話・メールでのお問い合わせは、ご依頼の可否確認と面談日程の調整を目的としたもので、費用はかかりません。具体的な法律相談は、初回30分無料の面談(対面・WEB)にて承ります。◇休日・夜間の面談は事前予約制です。

インターネットの事例紹介 | 庄子 茉希弁護士 弁護士法人トリニティ法律事務所

取扱事例1
  • 誹謗中傷
SNSでの継続的な攻撃について投稿者を特定し、100万円以上の和解金を得て解決

依頼者:30代(女性)

【相談前】
SNSで発信活動をされている中で、特定の人物から継続的に攻撃的な投稿を受けていました。
誰が投稿しているのか分からないまま、発信そのものが怖くなってしまった状態でした。

【相談後】
プラットフォームに対して発信者情報開示請求を行い、投稿者を特定しました。
その後の交渉により、100万円以上の和解金を得る形で解決いたしました。

【先生のコメント】
アンチと呼ばれる人がひとりいるだけで発信したくなくなる、その気持ちはよく分かります。
投稿から時間が経つほど特定は難しくなりますので、早めにご相談ください。
取扱事例2
  • 発信者情報開示請求
開示請求では特定に至らなかった投稿者を、SNS上の調査により特定

依頼者:20代(女性)

【相談前】
インターネット上で事実と異なる内容を投稿され、投稿者を特定したいとのご相談でした。

【相談後】
発信者情報開示請求を行いましたが、これだけでは投稿者の特定には至りませんでした。
そこで、投稿の内容や関連するアカウントをSNS上で調査し、
発言内容から依頼者さまの知人であることを突き止めました。

【先生のコメント】
開示請求が通らなければ終わり、ではありません。
SNSの使われ方そのものに手がかりが残っていることは、少なくありません。
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