おきた たかし
沖田 尚弁護士
坂口法律事務所
西11丁目駅
北海道札幌市中央区北1条西10丁目 札幌弁護士会館6階
相続・遺言の事例紹介 | 沖田 尚弁護士 坂口法律事務所
取扱事例1
- 遺産分割
土地・建物を含めた遺産分割
依頼者:70代(女性)
【相談前】
相続が発生したが、共有名義の不動産があり、その処理に難渋したうえ、相手方が話合いに応じず、話が進展しなかった。
【相談後】
弁護士が介入し、相手方に手紙を送って、話合いを始めました。相手方にも弁護士がつきましたが、その後話合いが進展しなかったため、裁判所に遺産分割調停を申し立てました。不動産の査定をとったり、不動産に関する諸費用等を含めて具体的な提案を主導的に提示して、こちらの言い分に沿った解決をはかることができました。
【先生のコメント】
相続で話合いが難航するのはしばしば見受けられることです。弁護士が介入することで、話合いがペースアップし、かつ、妥当な解決を目指すことができます。
相続が発生したが、共有名義の不動産があり、その処理に難渋したうえ、相手方が話合いに応じず、話が進展しなかった。
【相談後】
弁護士が介入し、相手方に手紙を送って、話合いを始めました。相手方にも弁護士がつきましたが、その後話合いが進展しなかったため、裁判所に遺産分割調停を申し立てました。不動産の査定をとったり、不動産に関する諸費用等を含めて具体的な提案を主導的に提示して、こちらの言い分に沿った解決をはかることができました。
【先生のコメント】
相続で話合いが難航するのはしばしば見受けられることです。弁護士が介入することで、話合いがペースアップし、かつ、妥当な解決を目指すことができます。