おきた たかし
沖田 尚弁護士
坂口法律事務所
西11丁目駅
北海道札幌市中央区北1条西10丁目 札幌弁護士会館6階
離婚・男女問題の事例紹介 | 沖田 尚弁護士 坂口法律事務所
取扱事例1
- 調停
婚姻費用と財産分与を確保した形の離婚
依頼者:40代(女性)
【相談前】
夫のモラハラがひどく、経済的にも生活費を得られない状況で困っていた。
【相談後】
裁判所に婚姻費用分担請求調停(調停前の保全処分を含む。)を申立て、まずは生活費を確保しました。そのうえで、依頼者も離婚を希望するとのことだったので、財産分与と慰謝料について裁判所での話合いを進めて、要望どおりの金額を獲得することができました。
【先生のコメント】
夫婦の一方の対応に不満がある、生活費の面でも問題がある、というのはよくあることと思われます。弁護士が介入することで、具体的に妥当な解決をはかることができます。
夫のモラハラがひどく、経済的にも生活費を得られない状況で困っていた。
【相談後】
裁判所に婚姻費用分担請求調停(調停前の保全処分を含む。)を申立て、まずは生活費を確保しました。そのうえで、依頼者も離婚を希望するとのことだったので、財産分与と慰謝料について裁判所での話合いを進めて、要望どおりの金額を獲得することができました。
【先生のコメント】
夫婦の一方の対応に不満がある、生活費の面でも問題がある、というのはよくあることと思われます。弁護士が介入することで、具体的に妥当な解決をはかることができます。