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たきた やすゆき
滝田 泰之弁護士
En法律事務所
茅場町駅
東京都中央区日本橋小網町8-2 BIZMARKS日本橋茅場町402
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インターネットの事例紹介 | 滝田 泰之弁護士 En法律事務所

取扱事例1
  • 発信者情報開示請求
【開示請求】【賠償金300万円獲得】LINEオープンチャットで悪口を書いた投稿者2人から合計≪300万円≫の賠償金を獲得した事件

依頼者:20代女性 インフルエンサー

依頼者は、ある日、自分のことを叩くためのLINEオープンチャットが作成されており、
自分についての沢山のデマや悪口が書き込まれていることに気が付きました。

面白半分で誹謗中傷をする投稿者たちに許せない気持ちでいっぱいになった依頼者は、
当事務所に依頼し、投稿者を特定するための開示請求をすることとしました。

当事務所では、多数の経験を活かし、特に悪質な投稿者2人に絞ったうえで、迅速に開示請求を行い、
無事、2人ともの氏名、住所を特定することに成功しました。

特定後は、投稿者2人に強気の姿勢で交渉を続け、2人ともから150万円ずつ≪合計300万円≫の賠償金を獲得することができました。
取扱事例2
  • リベンジポルノ
【開示請求】【賠償金200万円獲得】Xでリベンジポルノの被害を受け、≪200万円≫の賠償金を獲得した事件

依頼者:20代女性 会社員

依頼者は、以前、交際関係にあった男性から自分の下着姿の写真をXで公開されるという被害を受けました。

投稿者がその男性であることは分かっていたものの、証拠がなければ言い逃れされるおそれがあることから、
依頼者は、当事務所に依頼して、開示請求をすることとしました。

当事務所では、Xの開示請求も多数成功実績があることから、その経験を活かして迅速に開示請求を行いました。

その結果、無事、投稿者の氏名、住所として、その男性の情報を取得することに成功しました。

特定後は、リベンジポルノが犯罪に該当する行為であることを説得的に伝え、≪200万円≫の賠償金を獲得することができました。
取扱事例3
  • 加害者
【投稿者側】【200万円⇒0円】訴訟で200万円の請求がされたものの、控訴審で逆転勝利し0円の判決を取得した事件

依頼者:30代男性 会社員

依頼者は、とある飲食店の不祥事を知り、それをXで発信しました。

その後、依頼者は、その飲食店から、訴訟を起こされ、200万円の損害賠償請求をされました。
もっとも、依頼者は、たしかな情報筋から聞いた情報を正義感から発信したにすぎなかったため、当事務所に依頼して、真正面から戦うこととしました。

当事務所では、開示請求をする側も投稿者側も多数の解決実績があることから、それらの経験を活かし、根気強く戦いました。
その結果、第1審で、≪200万円⇒20万円≫に減額することができ、
さらに、控訴審で、≪20万円⇒0円≫にすることができ、逆転勝利し、1円も支払わずに解決することができました。
取扱事例4
  • 著作権侵害
【ニュースで取り上げられた事例】【開示請求】Xの文章の無断転載によって、著作権侵害が成立することを認めさせた事件

依頼者:30代女性 会社員

依頼者は、Xで自らのポストした文章をからかうように無断転載するという被害に悩み、
当事務所に依頼して、開示請求することとしました。

当事務所では、Xの140文字の短文であっても著作権が発生すると主張し、
これを無断で転載することは著作権侵害が成立することを説得的に主張しました。
その結果、開示請求が認められ、投稿者の特定に至り、賠償金の支払義務が認められました。

Xの文章にも著作権が発生するということは、広くは知られていなかったため、
この事件は、ネットニュースで取り上げられ、2000万回以上のインプレッションを集めました。
取扱事例5
  • 肖像権侵害
【開示請求】【賠償金250万円獲得】Instagramでアイコラを投稿した投稿者から≪250万円≫の賠償金を獲得した事件

依頼者:20代女性 インフルエンサー

依頼者は、インフルエンサーとして活動おり、ファンも多かったですが、
行き過ぎたファンが、Instagramにて、依頼者の写真を裸に編集したいわゆる「アイコラ」を投稿するという被害を受けました。

依頼者は、当事務所に依頼して、開示請求をすることとしました。

当事務所では、数多くの媒体において開示請求の解決実績があるため、かかる経験を活かし、迅速に開示請求を行いました。

その結果、無事、投稿者の氏名、住所を特定することができました。
特定後は、アイコラを作成されることが、いかに依頼者を辱める行為であるかを説得的に主張し、
≪250万円≫の賠償金を獲得することができました。
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