小松 雅彦弁護士のアイコン画像
こまつ まさひこ

小松 雅彦弁護士

多摩オアシス法律事務所

調布駅

東京都調布市小島町1-11-6 エンケ302

対応体制

  • 分割払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可

【調布駅徒歩4分】【弁護士歴30年以上】きちんとした情報提供、依頼者様との対等な関係、リーズナブルな費用など、みなさまに快適に相談いただくための環境を整えております。多岐にわたる分野に対応可能ですので、お気軽にご相談ください。

どんな弁護士ですか?

◆ ごあいさつ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
この度は私のページをご覧いただき、ありがとうございます。
多摩オアシス法律事務所の小松 雅彦です。

これまで、困っている人、苦しんでいる人々を助けよう、一緒に歩もうという思いで約40年間走ってきました。
最初に所属した事務所が、地域の様々な問題を扱う事務所で、たくさんの種類の事件を扱いました。
お客さんの話を一生懸命聞いて、お客さんとともにたたかってきました。
薬害エイズ事件、ハンセン病国賠事件、薬害肝炎事件と厚生労働省が関わる大きな事件の運動担当として活動しました。被害者や支援者とともに泣き、励まし励まされ、学びあい、時には加害者に怒りをぶつけ、市民に、そして日本中に支援を広げてきました。
破産管財人や、成年後見人、成年後見監督人など公的な仕事も多数担当しました。

(1)きちんと市民に情報を提供する
(2)上から目線は無く、相談者と弁護士は対等な関係
(3)リーズナブルな費用
(4)丁寧にお話を伺い、きちんと回答、報告する
(5)誠実に仕事をする

ということをモットーにしています。
お困りごとがあれば、まずはご相談ください。


◆ 経歴
━━━━━━━━━━━━━━━━━
1982年 3月 東京大学法学部卒業
1984年 弁護士登録(東京弁護士会)


◆ 主な案件
━━━━━━━━━━━━━━━━━
□薬害エイズ事件(1989年6月)
市民運動担当事務局次長。原告、市民、若者とともに勝利的和解獲得のために奮闘しました。

□ハンセン病国賠事件(1997年8月)
運動担当。ハンセン病元患者さん、支援者とともに長年にわたり運動し、熊本判決確定、勝利解決に貢献しました。

□薬害肝炎事件(2002年8月)
運動担当。原告、患者、支援者とともに、勝利的政治解決に貢献しました。


◆ 著書・論文
━━━━━━━━━━━━━━━━━
暮らしの法律相談ハンドブック(共著・労働旬報社)
新暮らしの法律相談ハンドブック(共著・労働旬報社)
薬害エイズ裁判史・運動編(共著・日本評論社)
ハンセン病裁判・これまでとこれから(共著・日本評論社)
薬害肝炎裁判史(共著・日本評論社)


◆ 講演・セミナー
━━━━━━━━━━━━━━━━━
2001年 4月 狛江市市民法律講座
狛江市在住の弁護士の任意団体狛江泉親会事務局を担当しています。
毎年市民向けの講演を主として私がしていますが、相続遺言が市民のニーズとして高く、ここ数年は、相続遺言の講演をしています。
1985年 4月 東京大学教養学部自主ゼミ「法と社会と人権」補助講師
1984年 4月 東京大学教養学部カリキュラム委員会ゼミ「法と社会と人権」

どんな事務所ですか?

◆ 理念
━━━━━━━━━━━━━━━━━
多摩オアシス法律事務所は、相談者・依頼者と弁護士の関係は、対等な普通の市民同士としての関係と考えています。
困った市民が気軽に相談できる事務所を目指し、弁護士費用は可能な限りリーズナブルに設定しております・
また、弁護士としていろいろなかたちで積極的な情報発信をしたい、情報発信の内容もみなさんの関心にそった充実したものにしたいと考え、日々活動しております。
また様々な分野について日々研鑽を積み、適切な相談対応、事件処理を行なってまいります。
お困りごとがあれば、気兼ねなくご相談ください。


◆ アクセス
━━━━━━━━━━━━━━━━━
京王電鉄「調布駅」徒歩4分
京王電鉄「布田駅」12分
京王電鉄「西調布駅」18分

<住所>
東京都 調布市小島町1-11-6 エンケ302

こんな相談ならお任せください

◆ 取扱分野
━━━━━━━━━━━━━━━━━
離婚・男女問題
相続・遺言
交通事故
借金・債務整理
労働・雇用
刑事事件
詐欺・消費者問題
債権回収
不動産・住まい
企業法務
電話でお問い合わせ
042-444-7153
定休日

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。