のぐち あらた
野口 新弁護士
村上・加藤・野口法律事務所
丸の内駅
愛知県名古屋市中区丸の内2-2-7 丸の内弁護士ビル802
相続・遺言での強み | 野口 新弁護士 村上・加藤・野口法律事務所
【初回相談無料】【法テラス利用可】累計250件以上の実績!相続放棄、親族トラブル、使い込み、遺産分割協議・遺言書作成など、最良の形で解決できるよう尽力します【弁護士歴15年以上】必要に応じて不動産鑑定士・税理士などとも連携【丸の内駅5分】
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弁護士野口はこれまで累計250件以上の相続問題を解決してまいりました。
◇相続放棄
◇親族とのトラブル
◇預貯金、土地、建物、株などの遺産分割
◇他の相続人による使い込み・使途不明金
◇遺言書作成や財産管理などの終活
など
相続は、お金や不動産などの財産と法律が絡むだけに、しばしば複雑な問題に発展します。
弁護士が入ることで、法律というルールに従ってスムーズかつ適切に問題を解決できる場合があります。
実際に依頼者さまからは
「とても楽になれました」
「話を聞いてもらっただけでも、来てよかったです」
といったお声を頂戴しております。
相続トラブル、生前対策でお困りの際は一度ご相談にいらしてください。
◆ 相続放棄には「3ヶ月」の期限があります!
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相続放棄は被相続人(亡くなった方)に借金がある場合などに、マイナスの財産(借金)とプラスの財産(預貯金、不動産など)を一切相続しないことを指します。
相続放棄は「自己のために相続の開始があったことを知った時から3ヶ月以内」に家庭裁判所で手続きをしなければなりません。
この3ヶ月の間に、葬儀や役所、保険会社などでの手続き、遺言書の確認、相続人・相続財産の調査など、やるべきことが多くあり、意外と時間はありません。
弁護士に依頼することで、相続放棄をやるべきかの判断から、書類の作成など、代理いたします。
相続放棄を少しでもお考えの方は、お早めにご相談ください。
初回相談は無料です。
◆ 税理士等、他の専門家とも連携します
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相続税や不動産の名義など、法律以外にも問題がまたがる場合が多くあります。
当事務所では税理士・司法書士・不動産鑑定士等の他の専門家とも連携し、案件全体として適切な解決ができるよう努力します。
◆ 事前のご相談で「争族」回避を
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相続でもめた場合、解決するまでにはそれなりの時間とお金がかかります。
またご心労が重なることもあるでしょう。
相続のもめ事を避けるためには、「有効な遺言書作成」が大切です。
有効で、トラブル回避に適した遺言書を作成するには、弁護士のもとで、公正証書による遺言を作成するのがおすすめです。
依頼者様の置かれたご状況に配慮しながら、作成をサポートいたします。
ぜひ一度ご相談ください。
◆ 事業承継についても承っております
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オーナー企業の経営者様、事業主様などにとって、株式や事業用資産が相続財産に混同するなどして、事業承継は悩ましい問題となる場合が多々あります。
スムーズに事業を引き継ぎ、未来に渡って事業を存続させるためには、事前に専門家にご相談いただき、準備を整えておくことが肝要です。
事業承継の経験もありますので、問題点やポイントとなりそうな部分を押さえ、種類株や遺言等も駆使しながら、経営者様ご自身の相続と合わせてサポートいたします。
◆ このようなお悩みはありませんか?
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「相続人の財産がわからない」
「相続人が行方不明で連絡の取りようがない」
「相続人同士仲が悪く、何年も連絡を取っていない」
「遺産分割協議がまとまらない」
「遺留分侵害額請求をしたい」
「兄弟が自宅に住んでおり、相続財産の分け方でトラブルになっている」
「遺産に収益不動産が含まれており、配分をどうしたらよいか」
「遺言書を作成したい」
「事業承継について相談したい」
など
相続・遺言分野での相談内容
問題・争点の種類
- 遺言
- 遺産分割
- 相続放棄
- 成年後見(生前の財産管理)
- 遺留分侵害額請求・放棄
- 生前贈与
- 家族間の相続トラブル
- 認知症・意思疎通不能
- 代襲相続
相談・依頼したい内容(遺産分割)
- 協議
- 調停
相談・依頼したい内容(遺言)
- 遺言の書き直し・やり直し
- 遺言の真偽鑑定・遺言無効
- 自筆証書遺言の作成
- 公正証書遺言の作成
- 遺言執行者の選任
遺産の種類
- 不動産・土地の相続
相談・依頼したい内容(全般・その他)
- 相続人調査・確定
- 相続財産調査・鑑定
- 口座凍結解除
- 相続手続き
- 家族信託
- 相続トラブルの代理交渉
- 相続税対策
- 相続登記(義務化対応)