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こいけ りょう
小池 良弁護士
東京けやき法律事務所
清瀬駅
東京都清瀬市松山1-4-20 松東ビル406
対応体制
  • 後払い利用可
  • 夜間面談可
  • WEB面談可
注意補足

<練馬にもオフィスあり>※相続・交通事故をご依頼の場合は、着手金はゼロまたは低額にし、終了時に成功報酬等と一括で頂くことも可能ですのでご相談ください。※営業時間外についてはメールフォームよりお問合せください。

離婚・男女問題の事例紹介 | 小池 良弁護士 東京けやき法律事務所

取扱事例1
  • 財産分与
協議離婚後の財産分与調停で、長年住み続けた自宅の確保に成功

依頼者:60代(女性)

協議離婚が成立したものの、財産分与をめぐって元夫と意見が対立したため、弁護士に相談。長女と同居するために自宅に住み続ける希望があったが、相手方と同居した状態では交渉が難しいためひとまず別居をし、その後財産分与の調停を申し立てた。不動産の評価額などを巡って対立があったものの、本人の希望通り長年住み続けた自宅を確保することができた。名義の変更のための登記も司法書士に依頼することなく受任弁護士が申請した。
取扱事例2
  • 離婚の慰謝料
コロナ禍での夫の言動が原因で離婚を決意、調停で慰謝料を含む高額財産分与を獲得し新生活へ

依頼者:40代(女性)

コロナ禍での夫の言動に問題があり離婚を決意し、弊職に依頼。申立前に十分な情報収集を行ったうえで東京家裁に調停を申し立てた。1回目の調停後、遠方の実家に子を連れて帰り、地元で就職することになったが、代理人を立てたため調停に出席するのは最後の1回だけで済んだ。最終的には離婚とともに慰謝料を含めた高額の財産分与が認められ、新生活を滞りなく送ることができた。
取扱事例3
  • 調停
調停不成立後、婚姻前の貯蓄を主張立証し、財産分与で有利な判決を獲得

依頼者:50代(男性)

離婚調停が不成立となった事案で、被告となった依頼者の代理人として多数の期日に出廷。争点となっていた財産分与で、婚姻前に依頼者が貯蓄していた預貯金を不動産の頭金にした事実を主張立証し、相当有利な代償金での判決を勝ち取った。
取扱事例4
  • 養育費
元妻からの過大な養育費請求に対し、負担の少ない金額での支払いを合意

依頼者:30代(男性)

元妻が、代理人を立てて合意した覚えのない養育費を請求してきたため弊職に対応を依頼。互いの収入状況の開示を含めた数度のやり取りを経て、相手方の過大な請求を退け、負担の少ない金額での養育費支払を合意することに成功した。
取扱事例5
  • 慰謝料請求したい側
別居中の妻への貸付金、強制執行(不動産競売)により全額回収に成功

依頼者:50代(男性)

別居中の妻に対し、数百万の貸付があったためその回収を受任。相手方が夫婦間契約の取消権を主張してきたものの反論を退けて勝訴。相手方の手持ちの資金が少なかったために、強制執行(不動産競売)を申し立てた。競売手続中に任意売却が行われ、執行費用を含めた全額の回収に成功した。
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