小池 良弁護士のアイコン画像
こいけ りょう
小池 良弁護士
東京けやき法律事務所
清瀬駅
東京都清瀬市松山1-4-20 松東ビル501
対応体制
  • 分割払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • WEB面談可
注意補足

※相続・交通事故をご依頼の場合は、着手金はゼロまたは低額にし、終了時に成功報酬等と一括で頂くことも可能ですので、ご相談ください。※営業時間外についてはメールフォームよりお問合せいただけますと、その後の対応がスムーズになりますので、ご利用ください。

交通事故での強み | 小池 良弁護士 東京けやき法律事務所

【弁護士費用特約OK】慰謝料の増額や人損事故に注力!不安を解消しご依頼者様にとって真の解決となるよう尽力します。過失割合や保険会社とのやり取りもお任せください。「交渉力」を活かし、有利な条件での示談成立を目指します。【夜間・休日の相談可能】
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃東京・清瀬市で唯一の法律事務所
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「東京けやき法律事務所」は清瀬市内唯一の法律事務所です。(※2024年7月時点)
清瀬駅南口から徒歩1分の便利な場所に立地しており、清瀬市のお客様はもちろん、隣接する東久留米市・東村山市・新座市・所沢市・西東京市・練馬区などの地域の方にも利用いただいています。
交通事故の示談で適切な賠償金・慰謝料を得るためには、交渉力のある弁護士が必要です。
私にご依頼いただければ、持ち前の交渉力を活かして、依頼者さまが少しでも有利な条件で解決できるよう尽力します。


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃このようなご相談に対応しています
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「怪我で仕事ができず生活に困っている」
「過失割合や保険会社の提示額が妥当か知りたい」
「後遺症が残ってしまい、事故前の給料をもらえなくなった」
「治療の打ち切りと示談を迫られているが、示談金に納得がいかない」
「後遺障害の認定結果がきたが納得いかない」
「物損の評価額に納得がいかない」
「相手方・保険会社から提示されている示談金がずいぶん安いように感じる」

交通事故では、損害賠償請求・後遺障害認定・治療費の打ち切り・休業損害・示談交渉などの分野に対応しております。


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃私の強み・心がけていること
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】示談交渉はお任せください
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
保険会社から提示される示談金を簡単に受け入れると、損をしてしまう可能性があります。
一般の人には理解が難しい法律用語を使ったり、会社が有利な条件で解決できるよう行動を促されたりすることが多いです。
その点、交渉力のある弁護士が側にいると安心です。
正当な権利を主張して、依頼者さまが納得できる結果を目指し交渉を重ねていきます。

【2】納得感のある解決を目指します
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
交通事故では「納得感」を意識した対応を心がけております。
具体的には、法的な手続きをわかりやすく説明したり、事故現場まで足を運んで調査したりします。
ご相談時にはしっかりと依頼者さまのお話に耳を傾け、不透明な部分をクリアにします。
弁護士に相談し、今後の見通しをつければ、不安を解消し精神的な落ち着きを取り戻すことができます。


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃アテラ(費用立替サービス)利用可
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
交通事故で正当な金額を請求するためには、揃えておくべき書類がたくさんあります。
しかし、保険会社からは必要な書類の説明や、通院回数は教えてもらえません。
その点、弁護士に初めから依頼をすれば、通院の仕方などの治療方針はもちろんのこと、証拠として残しておくべきものについてアドバイスができます。
また、経済的に弁護士への依頼が厳しい方は「アテラ(弁護士費用の立替サービス)」のご利用も可能です。
異議申し立てや今後のアドバイスのみのご相談も承っておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃解決事例の一部紹介
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇後遺障害等級認定の見直し(14級相当から12級相当)事例
資料を収集し、損害保険料率算出機構に対し後遺障害等級認定への異議申し立てを行った結果、12級相当に変更され、慰謝料や逸失利益が大幅に増額されることとなりました。
後遺障害等級認定の異議申立てのアピールは被害者本人だけでは困難です。
弁護士が就くことで生活状況の詳しい聞き取りに基づく書面によるアピールが可能になりました。
医師に意見書を書いてもらう際にも、面談時の注意点などをアドバイスし、現在の症状に即した医学的意見を記載してもらうことができました。

◇後遺障害等級非該当から14級相当が認められた事例
弁護士が介入し、等級認定の異議申し立てを行ったことで、14級相当と認定されました。
さらに通院慰謝料や休業損害についても詳細に反論し、大幅な賠償金の増額を勝ち取りました。
2回相談いただいた上で受任しましたが、弁護士による後遺障害についてポイントを絞った聞き取りによって等級認定を得ることができました。
また、弁護士は後遺症診断を行った医師とも面談を行い、被害者本人では気づきにくい法的に意味のある意見を引き出すことができました。

※上記の詳細は、私の「解決事例ページ」をご覧ください。
交通事故分野での相談内容

事故の特徴

  • 死亡事故
  • 人身事故
  • 物損事故
  • 自転車事故
  • バイク事故
  • 自動車事故
  • 単独事故

相談・依頼したい内容

  • 過失割合の交渉
  • 慰謝料請求
  • 損害賠償請求
  • 早期解決に向けた示談
  • 休業損害請求
  • 逸失利益請求
  • 後遺障害認定
  • 後遺障害等級の異議申立
  • 保険会社との交渉
  • 通院頻度・治療費の基準
  • 弁護士費用特約の使い方
  • 業務中事故の使用者責任追求

あなたの特徴

  • 被害者
  • 加害者
  • 子ども
  • 配達員・業務中の従業員

人身被害状況

  • むち打ち被害
  • 骨折被害
  • 後遺症被害
電話でお問い合わせ
050-7587-1752
定休日

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。