まつもと りへい

松本 理平弁護士

竹村総合法律事務所

恵比寿駅

東京都渋谷区恵比寿4-4-6 MARIX恵比寿ビル4階

対応体制

  • カード利用可
  • 分割払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • メール相談可
  • ビデオ面談可

注意補足

当職は、コロナウイルス対策の一環として電話やLINE(@338qarcy)テレビ会議による面談の上でのご依頼も受付しています。 ご相談の際には対処方針・費用について丁寧にご説明致します。※休日と夜間の面談は事前の予約が必要です。

刑事事件

取扱事例1

  • 痴漢・性犯罪

痴漢に間違われた、えん罪を主張したいが穏便にも終わらせたい

痴漢で逮捕された依頼者、本人はえん罪だが、無罪を主張して裁判まではしたくないと希望。当職はえん罪を主張しても身柄開放はされる見込みはあるし、えん罪を主張しつつ示談交渉をすることも可能と伝え、その方針で進めることに。

無事、えん罪を主張しつつ、身柄開放がされ、その後、被害者と示談し不起訴処分へ。
この依頼者は、ことを荒立てたくないけれど、やっていないことはやっていないとしたいという希望を持っていました。罪を認めないと、身柄拘束が長引くのではないかと不安になるかたもいらっしゃいますが、やりようによっては、身柄開放されることもあります。

取扱事例2

  • 大麻・覚醒剤

息子が大麻を、少年院には行かせたくない

息子が大麻所持の現行犯で逮捕されたとして、対応の相談を受けました。
受任後、少年の職場環境や両親の監護体制を見直し、再発の恐れがないことを強く訴え、無事、少年院に行くことはなく保護観察処分でよいという裁判所の判断がでました。
少年の薬物事件は対応を間違えると、少年院での生活を強いられる最悪の結論になりかねません。
迅速に相談したことで、最悪のケースが回避できました。

取扱事例3

  • 万引き・窃盗罪

大手スーパーで万引きで捕まったが前科は回避したい

大手スーパーで万引きをして警察に事情聴取されたという相談を受けました。
一般的に大手スーパーやコンビニは示談に応じてくれないので、略式起訴(裁判はないが前科はつく処分)になる可能性が高いことを説明したうえで、やれることはやるという形で受任しました。

案の定、スーパーは示談を拒否しましたが、万引きの原因は精神的な疲弊によることの資料を集め、精神的な疲弊を軽減する対策を十分に講じたことを検察官に説明し、不起訴処分で前科がつくことなく終了しました。
示談ができない場合もやり方によっては、前科を回避できますので一度ご相談ください。
電話で面談予約
050-7586-3821
時間外

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。