中山 和人弁護士のアイコン画像
なかやま かずひと
中山 和人弁護士
法律事務所エイチーム
新橋駅
東京都港区新橋1-18-2 明宏ビル本館3階
対応体制
  • 分割払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • メール相談可
  • WEB面談可
注意補足

当事務所では、電話やテレビ会議による面談の上でのご依頼も受付しています。 ご相談の際には対処方針・費用について丁寧にご説明致します。

刑事事件の事例紹介 | 中山 和人弁護士 法律事務所エイチーム

取扱事例1
  • 痴漢・性犯罪
【電車内痴漢で逮捕】弁護士から申入書を提出し身柄釈放と後日、最終的に不起訴処分を獲得した事例

依頼者:40代(男性)

【相談前】
依頼者さまは通勤中の電車内で痴漢の疑いで逮捕されました。
勤務先には当日の欠勤を伝えたものの、ご本人様は痴漢行為を否認していました。

【相談後】
直ちに言い分をまとめた申入書を検察官へ提出し、早期の身柄釈放を要求。
その結果、即時釈放が実現し、職場復帰も可能となりました。
取り調べへの助言と検察官への意見書提出を継続したことで、最終的に不起訴処分を獲得しました。

【先生のコメント】
検察官との交渉力は極めて重要です。
刑事事件の経験豊富な弁護士が、迅速な対応で解決へと導きます。
同様の状況でお困りの方は、お早めにご相談ください。
取扱事例2
  • 大麻・覚醒剤
【大麻取締法違反で逮捕】 ストレスから大麻を使用、現行犯逮捕されたが弁護士同伴で執行猶予付き判決を獲得した事例

依頼者:40代(男性)

【相談前】
依頼者さまは仕事のストレスやペットの死による精神的なショックから、大麻を定期的に使用していました。
車内で職務質問を受けた際、所持していた大麻が発見され、現行犯逮捕されました。

【相談後】
逮捕後、早急に弁護士が介入し、裁判では本人の深い反省と更生への強い意志を弁護士が代弁しました。
また、母親の監督によるサポート体制を整えたことで、執行猶予付き判決を獲得することができました。


【先生のコメント】
薬物依存からの更生には、本人の固い意志に加え、家族によるサポートや専門的な治療が不可欠です。
当事務所では、依存症への理解を深めながら、最善の弁護活動で再出発を全力でサポートいたします。
取扱事例3
  • 暴行・傷害罪
ウーバーイーツ加盟店とのトラブルで、和解し、被害届を取り下げてもらえた事例

依頼者:30代(男性)

【相談前】
加害者はフリーターの男性です。
ウーバーイーツの注文ミスに対し直接店へクレームを入れましたが、対応に納得できず店側と口論に。
頭に血が上り店員を殴打してしまいました。この行動により、店側が被害届の提出を検討し、ウーバーイーツ側のアカウントも凍結される事態となりました。
事の重大さに気づき、当事務所へ相談に来られました。

【相談後】
受任後、直ちに店側へ連絡を取り、謝罪の意志を伝えて面談の日程調整を行いました。
当日は依頼者の代理人として弁護士が同席し、誠心誠意の謝罪を行いました。
円滑な交渉の結果、ウーバーイーツへの解決報告と、被害届を提出しない旨の和解を成立させることができました。


【先生のコメント】
突発的な判断で取り返しのつかない事態を招くケースが増えています。
傷害は犯罪であり、犯さないことが何より重要です。
万が一の際は、弁護士が間に入り迅速に交渉を行うことで、早期の解決が可能です。
お困りの際は、経験豊富な当事務所へご相談ください。
取扱事例4
  • 暴行・傷害罪
【泥酔による少年への暴行事件】本人作成の示談書を弁護士が添削し、迅速・円満に解決した事例

依頼者:40代(男性)

【相談前】
依頼者さまは前夜にお酒を大量に飲み、泥酔した状態でタクシー乗り場で18歳の少年を殴打したとして交番に連れて行かれました。
本人は当時の記憶がなく気が動転していましたが、少年側から被害届を出さずに示談する方向での話し合いを提案されました。
当日夕方に少年の家族同伴で話し合うことになったため、示談のメリット・デメリットや注意事項、謝罪方法について相談に来られました。

【相談後】
弁護士が疑問に答え、早期解決のため示談書の作成を提案。
しかし、数時間後に話し合いが迫っており一から作成する時間がなかったため、依頼者が作成した原案を弁護士が法的な観点から確認・添削するレビュー対応を提案しました。
弁護士による迅速な添削を経て完成した示談書を持参して話し合いに臨んだ結果、トラブルは円満に解決しました。

【先生のコメント】
被害者が未成年のため、示談には保護者の同意が不可欠でした。
弁護士の示談書チェックによりスムーズな解決に至ったと考えます。
また、記憶がない状態での謝罪だったため、少年だけでなく親御様へも誤解のない謝罪ができるよう念入りにレクチャーしました。
迅速かつ適切な対応が円満解決の鍵となります。
取扱事例5
  • 痴漢・性犯罪
【満員電車での痴漢で逮捕】逮捕直後の弁護士介入により、示談を成立させ不起訴処分を獲得した事例

依頼者:20代(男性)

【相談前】
電車内での行為により強制わいせつ罪で逮捕され、ご家族からの依頼で本人と面談し、受任しました。警察署の刑事によれば、被害者の方は、相当なショックをうけており、処罰感情が高いとの話でした。

【相談後】
警察署の刑事からは、もちろん弁護士からしか連絡しないし、本人にも教えないという前提で連絡先を教えてもらうことができました。本人も反省していたことから、その思いを率直に伝え、誠心誠意対応し、何とか示談をまとめることができ、結果として不起訴処分となりました。

【先生のコメント】
刑事事件はスピードが大切です。本件の場合は、逮捕直後にご連絡いただき、すぐに被害者の方と示談交渉を開始できたのが一つのポイントだと思います。強制わいせつ罪等の性犯罪を起こしてしまって、示談交渉をご依頼されたい方は、いつでも早めにご相談ください。
取扱事例6
  • 示談交渉
【商品値札差し替えの詐欺容疑で逮捕】弁護士の早急な示談交渉により、早期の身柄解放と不起訴処分を獲得した事例

依頼者:30代(女性)

【相談前】
依頼者さまは、店舗で値札を張り替えて商品の会計をし、後日詐欺の容疑で逮捕されてしまいした。本人とも接見しましたが、前科があることや前回の実刑終了後、1年程度であったことから、まずは示談を成立させることに力を入れる弁護活動を始めました。

【相談後】
まず、被害店舗の責任者に連絡し、電話で謝罪をしました。示談交渉においては、当初受け入れられないとのことでしたが、本人に謝罪文や誓約書を書いてもらい、店舗に持参して粘り強く交渉した結果、示談を成立させることができました。その後、検察官にも申入れをし、結果的に不起訴処分を獲得することができ、本人も5日ほどで釈放となりました。

【先生のコメント】
本件も早い段階でご相談いただき、早急に被害店舗に連絡して示談交渉した結果、示談が成立させることができました。早期の身柄開放のためにもできるだけ早くご相談ください。
取扱事例7
  • 痴漢・性犯罪
【痴漢での現行犯逮捕】「夫婦関係を破綻させたくない!」事件対応だけでなく依頼者からの希望に十分応えた事例

依頼者:50代(男性)

【相談前】
外資系金融機関の部長職にある依頼者さまが、電車内での痴漢行為により現行犯逮捕されました。事実は明らかで本人も認めていましたが、依頼者は事件発覚による夫婦関係の破綻を強く恐れていました。そこで、弁護士に対し、妻の心の整理がつくまでのフォローを依頼しました。

【相談後】
弁護士は依頼者の利益を守るため、通常以上に丁寧な連絡を行い、妻に対し安心できる環境を構築しました。釈放後も依頼者の前向きな情報を妻に伝え続けた結果、妻は夫の反省を理解し、夫婦関係を修復したまま事件を解決できました。

【先生のコメント】
犯罪により家庭が壊れるケースは多いですが、本件は事前の相談により弁護士の経験を活かした適切な対応ができた事例です。痴漢で逮捕された際は、専門家である弁護士にすぐ相談することが最善の解決への近道です。
取扱事例8
  • 釈放・保釈
「会社存続のために身柄釈放をお願いしたい!」暴行容疑で現行犯逮捕された経営者を迅速に身柄解放させた事例

依頼者:女性

【相談前】
多数の会社を経営する女性が、ストレスと深酒が原因で帰宅中の電車内で通行人に暴行を加え、現行犯逮捕されました。複数の物件を所有していたため住所不定とみなされ、検察から長期の勾留を請求される事態となりました。

【相談後】
依頼を受けた弁護士は、直ちに住民票の住所調査と身元引受人の確保を迅速に行いました。その結果をもとに裁判官と面談し、勾留の必要性がないことを的確に説明したことで、勾留請求は却下され、依頼者は無事に身柄を解放されました。これにより、会社の経営に支障をきたすことなく復帰することができました。

【先生のコメント】
刑事事件では、短い時間で適切な資料を収集できるかが身柄解放の鍵となります。豊富な現場経験と状況判断力を持つ弁護士への早期相談をお勧めします。
取扱事例9
  • 不起訴
【示談成功・不起訴処分】通勤ラッシュ時の満員電車でストレスが溜まり、駅のホームでカッとなり、赤の他人に暴行してしまった事例
【相談前】
満員電車のストレスから、些細な口論をきっかけに突発的に暴行を加えてしまった依頼者さま。前科がつくと勤務するセキュリティ関連会社を解雇される恐れがあったため、当事務所に相談に来られました。

【相談後】
受任後、弁護士はすぐに被害者へ示談交渉を持ちかけました。被害者の処罰感情が強く交渉は難航したものの、依頼者の利益のために最後まで誠実かつ粘り強い対応を継続。その結果、示談を成立させ、不起訴処分を獲得できました。

【先生のコメント】
感情的な過ちは誰にでも起こり得るものですが、早期解決が肝心です。本件のように被害者の処罰感情が強く、示談交渉が一筋縄でいかないケースは多々あります。1日も早い解決のために、示談交渉の経験豊富な弁護士へのご相談をお勧めします。
取扱事例10
  • 冤罪・無実・正当防衛
【禁止薬物所持・不起訴処分】「郵送物の身に覚えがない⁉︎」逮捕された夫を家族の元へ取り戻せた事例
【相談前】
父親名義の郵送物に麻薬が入っていたとして逮捕されました。本人は身に覚えがありませんでしたが、ご家族より急ぎ助けてほしいとご相談いただきました。

【相談後】
受任後、容疑を否認する本人の証言をもとに状況を整理し、勾留中の父親へ適切な助言を行いました。取り調べでの不利な供述調書の作成を阻止するよう対策を徹底し、結果として不起訴処分を獲得できました。

【先生のコメント】
身に覚えのない疑いでも、捜査機関の誘導で不利な状況になるケースがあります。一人で抱え込まず、弁護士への早めの相談が最短の解決策です。
取扱事例11
  • 前科・前歴をつけたくない
【タクシー運転手への暴行】検事と交渉の結果、罰金手続きを一時停止し、被害者との示談交渉ができた事例
【相談前】
忘年会の帰りに乗車したタクシーで、運転手と口論になり暴行の容疑で現行犯逮捕。釈放後に罰金刑や今後のキャリアへの影響を不安に感じ、事件から1ヶ月が経過した段階で相談に来られました。

【相談後】
検察から罰金通達が届いている状況でしたが、弁護士が直ちに受任し検察と交渉。罰金手続きを一時停止させ、被害者との示談交渉を開始しました。粘り強い交渉の結果、示談を成立させ、不起訴処分を獲得できました。

【先生のコメント】
本件は早期の対応で解決できましたが、検察への対応や示談交渉を一人で行うことは非常に困難です。弁護士が介入することで解決への道筋が見えてきます。少しでも不安や悩みがある場合は、お早めにご相談ください。
取扱事例12
  • 痴漢・性犯罪
【慰謝料減額】援助交際による慰謝料請求の金額を弁護士の正当な交渉のおかげで解決できた事例

依頼者:40代(男性)

【相談前】
女の子に「ちょっと良いバイトがある」と声をかけて自慰行為を手伝わせたことで逮捕され、罰金刑を受けました。刑事手続きの終了後、相手の少女の保護者から民事上の慰謝料請求として内容証明郵便が届き、対応に苦慮して相談に来られました。


【相談後】
受任後、弁護士は直ちに相手方代理人と慰謝料額の交渉を開始。児童買春という罪の保護法益や、安易に高額な損害賠償を認めることの法的な問題点(援助交際を法が認めることになりかねない等)を丁寧に主張し、結果として大幅に減額された条件での和解を成立させました。

【先生のコメント】
それぞれの法律には制定された経緯や趣旨があり、これらを正しく理解していなければ適切な交渉はできません。法を知り尽くした弁護士へ依頼することをお勧めします。
取扱事例13
  • 被害者
【恐喝による金銭の支払い要求】友人関連のトラブルで損害賠償請求まで発展。弁護士が介在した結果、迷惑行為が一切なくなった事例
【相談前】
借りていた生産終了品のビンテージ商品を返そうとした際、友人から新品での賠償や不当な金銭要求をされました。執拗な迷惑行為が家族にも及び、警察へ相談するも事態が悪化。損害賠償を訴えられたため、当事務所へ相談に来られました。

【相談後】
依頼者は精神的に疲弊しており、迅速な解決を目指しました。弁護士が介入し、相手方へ法的手段も辞さない旨を通知。その結果、相手が交渉に応じ、弁護士を代理人として迷惑行為の停止等を定めた同意書を締結し、無事に解決しました。

【先生のコメント】
友人トラブルでも警察で解決できない案件は多くあります。しかし、弁護士が介入することで解決できるケースは多数存在します。困難な状況でも諦めず、まずは専門家へご相談ください。解決の糸口が見つかるはずです。
取扱事例14
  • 盗撮・のぞき
【建造物侵入と盗撮】所持したiPadで某ビルの女子トイレを盗撮。弁護士介入で送検前での迅速な示談交渉が成立した事例
【相談前】
自分の性的興奮を満たすため無関係のビルに侵入し、女子トイレで盗撮を行いました。その場から逃走したものの、防犯カメラの映像から後日発覚して会社を解雇され、さらに警察から呼び出しを受けたため、切羽詰まった状況で相談に来られました。

【相談後】
依頼者が動揺していたため、弁護士が精神的ケアを行いながら迅速に警察と交渉。被害者の連絡先を確認し、速やかに示談交渉に着手しました。その結果、送検前の段階で示談を成立させることができ、依頼者の負担を大幅に軽減しました。

【先生のコメント】
示談交渉のタイミングは今後の人生を大きく左右します。警察から検察への送致前か後かで状況は異なり、送致後であっても早期に示談できれば不起訴となる可能性があります。万が一の際は、一刻も早く弁護士へご相談ください。
取扱事例15
  • 万引き・窃盗罪
窃盗事件で早急に示談して不起訴処分となった事例

依頼者:30代(女性)

【相談前】
薬局で商品を会計せずに持ち去ったとして、本人が逮捕されたとご家族から相談がありました。

【相談後】
本人に事情を確認したうえで、直ちに示談交渉を行い、示談を成立させました。その後、本人は釈放となり、不起訴処分となりました。

【先生のコメント】
示談交渉はスピードが大切です。ご家族が窃盗や万引きで逮捕されたなどのご事情がありましたら、直ちにいつでもご相談ください。
取扱事例16
  • 暴行・傷害罪
傷害事件において示談を成立させて不起訴処分となった事例

依頼者:40代(男性)

【相談前】
当日初めて出会った男性と飲み会が終わった後に口論となり、相手を突いたところ、倒れこみ、全治2週間の傷害を負わせてしまったとのことで、ご相談にお見えになりました。

【相談後】
事件を受任後、検事に連絡して示談の交渉をしたい旨を伝え、相手方と示談交渉を始めました。当初、相手方は感情的に許さないという感じでしたが、金銭面での提示を含め真摯に対応した結果、最終的には示談に応じてもらうことができました。

【先生のコメント】
刑事事件は、示談交渉も含めスピードが大切です。暴行や傷害事件を起こしてしまった方は、ぜひ早めにご相談ください。
取扱事例17
  • 不起訴
迷惑防止条例違反(痴漢)で逮捕され、否認していたが勾留請求が却下となり、不起訴処分となった事例

依頼者:20代(男性)

【相談前】
仕事帰りに飲酒して深夜の電車で帰宅中、突然女性から身体を触ったと主張され、現行犯逮捕されました。本人は一貫して痴漢を否認し、早期の釈放を強く希望していました。

【相談後】
本人の証言と客観的状況から、犯人でない可能性が高いと判断。否認の具体的理由や身元引受人の存在を示す意見書を提出し、勾留請求の却下を求めました。結果、勾留請求は却下され即日釈放、後に嫌疑不十分で不起訴処分となりました。

【先生のコメント】
意見書で現場の混雑状況や位置関係を詳細に分析し、供述の矛盾を突いて無実を強く主張しました。刑事事件はスピードが重要です。ご家族の逮捕など、不測の事態には一刻も早くご相談ください。
取扱事例18
  • 横領罪・背任罪
【数百万円規模の横領】【ベテラン経理担当】会社側が刑事告訴をする前に交渉して示談が成立した事例

依頼者:50代(女性)

【相談前】
中小企業の経理担当として勤務中、魔が差して会社の資金を横領してしまいました。繰り返すうちに被害額は数百万円に及び、上司に証拠を突きつけられ警察への告訴を告げられたため、当事務所へ相談に来られました。

【相談後】
横領の事実が明白であったため、刑事告訴される前に会社側との示談交渉に着手しました。弁護士の迅速な対応により、刑事告訴をされる前に交渉の場を設けることができました。

【先生のコメント】
横領は取り返しのつかない事実ですが、大切なのは真摯な反省と償いです。
弁護士は依頼者の利益の最大化に尽力します。「あきらめないでください!」早期解決のため、まずは迅速なご相談をお勧めします。
取扱事例19
  • 住居侵入
夫が職場の女性の自宅へ不法侵入。拒否反応が強い被害者を説得して示談ができた事例

依頼者:40代(男性)

【相談前】
職場の女性の自宅へ不法侵入し逮捕された依頼者。妻からの依頼で当事務所が受任しました。

【相談後】
被害者の拒否反応が強く示談交渉は難航しましたが、弁護士の誠実かつ細やかな対応を繰り返した結果、被害者の理解を得て無事に示談を成立させることができました。

【先生のコメント】
被害者の拒否反応が強い場合、当事者間では感情的になり解決が困難です。弁護士が間に入ることで被害者の心情を緩和し、解決のきっかけを作ることができます。刑事事件の実績ある弁護士への早期のご相談をお勧めいたします。
取扱事例20
  • 加害者(再犯)
【前科あり・痴漢事件】迅速な対応で職場にもばれずに解決した事例
【相談前】
過去には実刑を含む痴漢の前科が多数ある依頼者が、再び痴漢行為をしてしまいました。当日は逮捕されず任意同行後に帰宅したものの、今後の捜査への強い不安から、当事務所に相談に来られました。

【相談後】
受任後、弁護士は直ちに被害者との示談交渉を開始。迅速な対応により短期間で示談が成立しました。被害届が出される前に解決できたため、前歴もつかず、勤務先に知られることなく無事に解決しました。

【先生のコメント】
前科・前歴を避けて無事解決できたのは、依頼者が直ちに相談を決断したからこそです。刑事事件は初動のスピードが極めて重要です。同様の状況でお悩みの方は、一刻も早くご相談ください。
電話でお問い合わせ
050-7587-3997
受付中

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。