ごとう じょうた

五島 常太弁護士

弁護士法人近畿フロンティア法律事務所神戸北オフィス

兵庫県神戸市北区鈴蘭台南町5-3-12
対応体制
  • ◎法テラス利用可能
  • ◎休日相談可能
  • ◎夜間相談可能

<一人で悩まないで弁護士に相談してみませんか?>離婚・男女問題、交通事故、刑事事件・・・お一人お一人の納得できる解決を目指します。まずは、ご相談ください。

どんな弁護士ですか?

【メッセージ】
あなたがこのページをご覧になっているということは,今,つらい思いをされているのでしょう。心よりお見舞い申し上げます。
トラブルに巻き込まれているのにどうしていいのか分からない。それは大変なストレスです。そういうときは,お一人で悩まず気軽にご相談ください。丁寧にお話をお伺いした上で,現在の状況はどうなのか,どうするのが最善の方法なのかなどについて分かり易くご説明いたします。
弁護士は,あなたが感じているつらい思いをいったんお預かりします。あなたの代わりに弁護士が考え,相手方と交渉し,事件を処理します。そして,あなたの納得できる解決を目指して真摯に取り組みます。

【プロフィール】
◆経歴・学歴
愛媛県宇和島市出身
宇和島私立天神小学校卒業
宇和島市立城南中学校卒業
愛媛県立宇和島東高等学校卒業
愛媛大学理学部数学科卒業
愛媛大学法文学部総合政策学科卒業
大阪大学大学院高等司法研究科修了(法務博士)

◆職歴
平成25年 最高裁判所司法研修所に入所
平成26年 兵庫県弁護士会に入会
平成26年 金子法律事務所に入所

どんな事務所ですか?

【私達ができる5つのお約束】
近畿フロンティア法律事務所では、事件をお受けした場合に「これはやります。」とお約束できることがあります。

1)いま事件がどうなっているかご報告します
弁護士の中には、依頼者に報告をしない人がいます。「専門家に任せているのだからとやかく言うな。」ということなのかもしれませんが、私達はそうは思いません。民事事件では、裁判の期日に行けば、手紙やメールなどで報告し、定期的に打合せを行います。あなたに、「いまどうなっていますか?」という問い合わせをさせないように努めます。

2)あなたと相談して書面を書きます
弁護士の中には、依頼者に全く相談せずに、書面を書く人がいます。上記と同様、「専門家に口出しするな。」という考えかもしれませんが、私達はそうは思いません。民事事件では、裁判所に書面を提出する際は、当事務所が勝手に書面を書くのではなく、あなたから事実関係を聞いて、ご相談して書面を作成します。

3)あなたの言うとおりにしない弁護士です
弁護士の中には、依頼者の言うがままに事件を進める人がいます。それが依頼者のためになると思っているのかもしれませんが、私達はそうは思いません。あなたにとって最大限満足のいく結果となるように、率直に意見を述べます。それがあなたの意見と異なることもあるでしょう。しかし、あなたの言うとおりにすることが、あなたにとってよい結果になるとは限りません。あなたの利益を守るために、あえてあなたと違う考えを述べることもありますがご容赦下さい。

4)外に出ることを厭いません
弁護士の中には、裁判所以外にはほぼ出かけない人もいます。私達は、交通手段のない人や身体が不自由な人のご自宅に伺うこともしばしばありますし、事件になっている現地へ行くこともしばしばあります。不動産に関する事件が比較的多いのですが、必ず現地に伺うようにしています。

5)嫌がりません、勝つまでは
弁護士の中には、裁判の長期化を嫌がり、尻切れトンボのように裁判を終えてしまう人もいます。長くなればコスト的に合わないという事情があるのかもしれませんが、依頼者のことを考えれば、そういうわけにはいきません。一度お受けした以上は、採算度外視で、徹底的に争います。手を抜いて負けて後悔するよりも、徹底的にやって長期化して採算が合わなくなって後悔する方がましだと思っています。

以上が、われわれのあなたに対する約束です。

【アクセスについて】
神戸電鉄「鈴蘭台駅」より約700m、徒歩約10分です。
当事務所専用駐車場もございますので、お車でお越しいただくことも可能です。

【費用について】
・法律相談 30分ごと5000円 
※ 法テラスの民事法律扶助の利用条件 を充たす場合には、相談料が無料になることがあります。
ご相談の際に依頼した場合の弁護士報酬についてご案内します。
また、相談したからといって、事件について正式に依頼しなければならないということはありません。相談だけでも承りますので、お気軽にご相談下さい。
受任して着手金を頂戴した後は、当該事件については相談料は不要です。

事務所の特徴

  • 駐車場あり

こんな相談ならお任せください

【離婚・男女トラブル】

◆メッセージ
離婚をしたい方は,今から離婚できるまで半年はかかると思って下さい。手続に時間がかかるというより,相手の心の整理に半年かかるという意味です。
あなたはこれまで離婚に向けて心の準備をされてきたと思いますが,相手は心の準備ができていません。あなたは,「これまで何度もサインを送ってきた」と思われるかもしれませんが,はっきりと「離婚したい」と言わなければ伝わりません。その時がやっと離婚交渉のスタートです。

◆こんなお悩みをお持ちの方はご相談ください
・別居中の生活費を請求したい。
・子どもの親権や養育費について取り決めたい。
・婚姻期間中に購入した不動産などの財産を分けて欲しい。
・配偶者の浮気や暴力などに対する慰謝料を請求したい。
・離婚にあたり年金を分割したい。
・配偶者の不倫相手に慰謝料を請求したい。
・子どもの認知、養育費の請求を行いたい。
・配偶者から子供を取り戻したい。
・配偶者からのDV被害から逃れたい。 など

【交通事故】
◆メッセージ
「加害者の保険会社はちゃんと自分の怪我に見合った賠償をしてくれるのだろうか。」「保険会社が提示した賠償金に納得できなかったらどうしたらいいのか。」「保険会社の人は交渉に慣れているから自分が話しても言いくるめられてしまうのではないか。」などのご心配はありませんか。

保険会社は,あくまで保険会社の基準で賠償金の提示をしてきます。しかし,弁護士は,保険会社の基準より高い裁判基準で交渉を行います。

紛争の解決手段は,交渉,調停,訴訟などいくつかあります。時間がかかってもいいから納得できる賠償金をもらいたい,とにかくなるべく早く(その中でもできるだけ多くの)賠償金をもらいたいなど,お一人お一人が求める解決内容も異なります。あなたが求める解決内容に応じて解決手段をご提案いたします。

事故の相手方や保険会社と交渉するのはストレスです。どういえば相手方などを納得させられるか,こう言われたたどう返そうかなどいろいろ考えてしまい気が重くなることもあるかもしれません。相手方などの口ぶりに憤慨することもあるかもしれません。
しかし,弁護士は交渉のプロです。保険会社との交渉にも慣れています。
また,弁護士にお任せ頂くと交渉のストレスを感じることもありません。経過の報告をお待ち頂くだけです。

「弁護士に任せるとかえってマイナスになってしまうんじゃないか。」このようなご不安もあるかと思います。この点も含めて解決策をご提案いたしますので,お気軽にご相談下さい。

◆こんなお悩みをお持ちの方はご相談ください
・交通事故でけがをして通院するだけでもしんどいのに、保険会社の担当者と交渉するのが苦痛。
・保険会社から慰謝料の提示があったが、金額に納得できない。」
・交通事故を起こしてしまったが、相手から法外な慰謝料を請求されている。

「この先どうなるんだろう?」そう思っていらっしゃることでしょう。
もちろん,われわれも正確には予測できません。
ただ,これまでの経験から,「おそらくこうなりますよ」というアドバイスはできます。
弁護士に通院の仕方などの事故後の対応を聞いておくだけで,相手方に請求できる金額が変わってくることもあります。「加害者も任意保険に入っているから,保険会社がきちんと支払ってくれるだろう。」と安心せず,なるべく早い時期に弁護士にご相談下さい。

◆得意な案件
・後遺障害等級認定
・過失割合 慰謝料
・損害賠償
・人身事故、死亡事故 など

【刑事事件】
◆メッセージ
刑事・犯罪弁護の場合、弁護士の早期介入が重要なポイントとなります。
弁護士が状況に応じ、「スピーディな対応」と「的確な判断」で早期解決に全力で取り組みます。
どうぞお気軽にご相談ください。

◆重点取扱案件
・少年事件
・児童買春・児童ポルノ
・詐欺
・痴漢盗撮
・強姦・わいせつ
・暴行・傷害
・窃盗・万引き
・強盗
・横領
・交通犯罪
・覚せい剤・大麻・麻薬 など

電話でお問い合わせ
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※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。