かねむら おさむ
金村 修弁護士
広島はちす法律事務所
横川駅
広島県広島市西区横川新町7-1 松井ビル3階
注力分野
対応体制
- 初回面談無料
- 休日面談可
- 夜間面談可
- 電話相談可
- WEB面談可
インタビュー | 金村 修弁護士 広島はちす法律事務所
一刻も早い身体拘束からの解放を目指して。理不尽を許さず真実を追求し、絶対的な味方として戦う
不公平や理不尽が嫌いだった。
そんな想いから法律の世界に惹かれたと語るのは、金村修(かねむらおさむ)弁護士です。
過去には在広州日本国総領事館で副領事を務めたほか、一時は法律の世界を離れ、異国の地で専業主夫をしていた経験も。
そんな異色のキャリアを経て、現在は地元に広島はちす法律事務所を構えています。
キャリアの主軸は刑事弁護。
他の弁護士がやらない手続きにも果敢にチャレンジし、労を厭わず真実を追求する姿勢で、これまでに無罪判決を4件獲得しています。
世間がどう見ていても、私は依頼者の味方でありたい。
金村弁護士の刑事弁護にかける熱意に迫ります。
そんな想いから法律の世界に惹かれたと語るのは、金村修(かねむらおさむ)弁護士です。
過去には在広州日本国総領事館で副領事を務めたほか、一時は法律の世界を離れ、異国の地で専業主夫をしていた経験も。
そんな異色のキャリアを経て、現在は地元に広島はちす法律事務所を構えています。
キャリアの主軸は刑事弁護。
他の弁護士がやらない手続きにも果敢にチャレンジし、労を厭わず真実を追求する姿勢で、これまでに無罪判決を4件獲得しています。
世間がどう見ていても、私は依頼者の味方でありたい。
金村弁護士の刑事弁護にかける熱意に迫ります。
01 これまでの歩み
黒いものは黒と言いたい。海外勤務、専業主夫の経験を持つ刑事弁護人
――まずはこれまでの歩みを教えてください。
もとはというと弁護士ではなく、国連職員に興味があったんです。
世界には戦争や内戦で命を落とす人がいて、国際社会も十分に対応できていない。そんな理不尽が嫌でした。
ICTYやICTRのような国連安保理が創設した紛争下における刑事責任を追及する裁判所であったり、PKO等で人権を守ろうとしつつもうまくいかない、その解決のために働きたいと思いました。
ただ英語が伸びず、まずは専門分野を確保しようと思い、法曹資格の取得を目指すこととなりました。
――不公平に対する強い思いがあったのですね。
思い返せば昔から、同調圧力には反発を覚えていました。
高校の部活で、先輩がカラスは白だと言えば白なんだといわれた時にはどうしても理解できませんでした。
だからこそ黒いものは黒と言える、権力に左右されない法律の世界に惹かれたこともあると思います。
――先生は弁護士になってからも、多彩なキャリアを築いてきたとか。
最初の6年間は法律事務所にて、交通事故や刑事弁護の専門性を高めてまいりました。
その後、家族がカンボジアで勤務をしていた関係で、私も任期付公務員として、カンボジアから近い中国にある在広州日本国総領事館で働くことにしました。
――領事館では、どのような仕事を?
副領事として、現地で逮捕された日本人の援助業務などに携わりました。
2年間の任期を終えたあとは、子どもも産まれたので、妻のいるカンボジアへ渡り、専業主夫をしていた時期もあります。
――専業主夫ですか。意外です。
子育ての苦労や孤独感について身をもって感じました。
仕事で疲れて帰ってきた妻にきつく当たってしまったこともあり、本当に申し訳ないことをしたと思っています。
この経験のおかげで、今まで離婚事件や子どもの虐待事件で依頼者の話を聞いて分かったつもりになっていた自分を反省しました。
それ以来は依頼者の話に謙虚に耳を傾けるように心がけています。
専業主夫を経験した後はカンボジアのコンサルティング会社に勤務をさせてもらいましたが、新型コロナのパンデミックが発生し、帰国することとなり、また弁護士として活動を再開することになりました。
――そして、広島はちす法律事務所の開業に至ると。現在はどのようなご相談に注力していますか?
キャリアの大半がそうであったように、現在も刑事弁護が活動の軸となっています。
横領や薬物事件、性犯罪など身近な刑事トラブルから、起訴されて裁判になる事件、裁判員裁判も含めて幅広く取り扱っています。
もとはというと弁護士ではなく、国連職員に興味があったんです。
世界には戦争や内戦で命を落とす人がいて、国際社会も十分に対応できていない。そんな理不尽が嫌でした。
ICTYやICTRのような国連安保理が創設した紛争下における刑事責任を追及する裁判所であったり、PKO等で人権を守ろうとしつつもうまくいかない、その解決のために働きたいと思いました。
ただ英語が伸びず、まずは専門分野を確保しようと思い、法曹資格の取得を目指すこととなりました。
――不公平に対する強い思いがあったのですね。
思い返せば昔から、同調圧力には反発を覚えていました。
高校の部活で、先輩がカラスは白だと言えば白なんだといわれた時にはどうしても理解できませんでした。
だからこそ黒いものは黒と言える、権力に左右されない法律の世界に惹かれたこともあると思います。
――先生は弁護士になってからも、多彩なキャリアを築いてきたとか。
最初の6年間は法律事務所にて、交通事故や刑事弁護の専門性を高めてまいりました。
その後、家族がカンボジアで勤務をしていた関係で、私も任期付公務員として、カンボジアから近い中国にある在広州日本国総領事館で働くことにしました。
――領事館では、どのような仕事を?
副領事として、現地で逮捕された日本人の援助業務などに携わりました。
2年間の任期を終えたあとは、子どもも産まれたので、妻のいるカンボジアへ渡り、専業主夫をしていた時期もあります。
――専業主夫ですか。意外です。
子育ての苦労や孤独感について身をもって感じました。
仕事で疲れて帰ってきた妻にきつく当たってしまったこともあり、本当に申し訳ないことをしたと思っています。
この経験のおかげで、今まで離婚事件や子どもの虐待事件で依頼者の話を聞いて分かったつもりになっていた自分を反省しました。
それ以来は依頼者の話に謙虚に耳を傾けるように心がけています。
専業主夫を経験した後はカンボジアのコンサルティング会社に勤務をさせてもらいましたが、新型コロナのパンデミックが発生し、帰国することとなり、また弁護士として活動を再開することになりました。
――そして、広島はちす法律事務所の開業に至ると。現在はどのようなご相談に注力していますか?
キャリアの大半がそうであったように、現在も刑事弁護が活動の軸となっています。
横領や薬物事件、性犯罪など身近な刑事トラブルから、起訴されて裁判になる事件、裁判員裁判も含めて幅広く取り扱っています。
02 得意分野と強み
しつこさと型にはまらぬ柔軟性。一刻も早い身体拘束からの解放を
――先生の得意分野といえば、やはり刑事弁護でしょうか?
はい。不起訴処分を目指すのはもちろん、身体を拘束されている場合は一刻も早く外に出られるよう尽力しています。
社会人にとって、逮捕されたことを周囲に知られてしまうことは、社会生活に大きな影響を及ぼします。
不起訴処分になることも大事ですが、早期に通常の社会生活が送れるようにすることもとても大事なことです。
私は刑事弁護に関してはしつこいと思います。
逮捕されてしまった場合は、警察、検察官、裁判官を説得するために面談に行くように心がけていますし、実情を分かってもらうために短い時間しかありませんが、身体拘束を行う理由がないこと、そして、弊害が大きいことを示す資料を可能な限り集めて訴えるようにしています。
――それは頼もしいです。
たとえば身元引受人がいる場合、検察庁や裁判所に身元引受人作成の身元引受書を出して身体拘束からの解放を訴えるケースが一般的です。
身元を引き受けるとは何かという点にこだわります。
一緒に住むのか、一緒に住んでご飯を共にするのか、1時間に1回、位置情報を共有して居場所を確認するのか、当該事件の性質や証拠関係を踏まえて身元を引き受けるといってもその内容は様々です。
定型的な身元引受書を出してそれでおしまいでは検察官や裁判官を説得できないこともあります。
当該事案に応じて、何をどこまでするのが信頼できる身元引受人なのかを考えていく必要があります。
また、身元引受書という書面の提出で足りるのかという点も一から考えていきます。
平日に仕事を休んで検察庁や裁判所に私と一緒に来てもらうこともあります。
検察官や裁判官に実際に身元引受人に会ってもらい、気になる点は質問してもらいます。
検察官や裁判官が、こういう人が身元引受人なら大丈夫だと思ってもらうことが重要となることもあるからです。
――ご家族を直接検察官や裁判官に会わせるのは、珍しいのではないでしょうか。
私以外にやっているという話は聞いたことはありません。
どうすれば、家族の身元引受人としての熱意を伝えることができるかと考えたときに会ってもらえばいいのだと思うのは素直な感覚だと思います。
そんなときに、刑事訴訟法43条に「事実の取調をすることができる」という条文があるのを見つけ、依頼者の家族の方を裁判所についてきてもらって、裁判官に直接話を聞いてもらいたいとお願いをして会ってもらったのが最初です。
また以前担当した事件では、被疑者がご家族の介護をしていたケースがありました。
被疑者の身体を拘束されたままでは、介護体制を維持できず困っておられました。
それでは困るので勾留請求を却下して欲しい、釈放してほしいと、介護を受ける方のご様子を動画で撮影した映像を検察官や裁判官に見てもらったこともあります。
被疑者の不在がご家族にどの程度の影響を与えるのかを明確に証明したことで、検察官には勾留請求をされてしまいましたが、裁判官が勾留請求を却下してくだり、釈放を認めてもらうことができました。
――柔軟性と粘り強さは先生の大きな強みです。
示談交渉でも、被害者の方に一度断られたからといって諦めることはありません。
被害者の方の辛い気持ちは当然ですし、お怒りを持たれるのも当然です。
しかし、時間が経てばお気持ちに変化があるかもしれない、被害者の方に連絡を取ってくださる捜査機関が警察から検察に代われば反応も異なるかもしれない。
加害者である被告人の真摯な反省を見て頂ければお心が動くかもしれない、色々な可能性を追求していくようにしています。
画一的な対応ではなく、粘り強く自由な刑事弁護を心がけています。
はい。不起訴処分を目指すのはもちろん、身体を拘束されている場合は一刻も早く外に出られるよう尽力しています。
社会人にとって、逮捕されたことを周囲に知られてしまうことは、社会生活に大きな影響を及ぼします。
不起訴処分になることも大事ですが、早期に通常の社会生活が送れるようにすることもとても大事なことです。
私は刑事弁護に関してはしつこいと思います。
逮捕されてしまった場合は、警察、検察官、裁判官を説得するために面談に行くように心がけていますし、実情を分かってもらうために短い時間しかありませんが、身体拘束を行う理由がないこと、そして、弊害が大きいことを示す資料を可能な限り集めて訴えるようにしています。
――それは頼もしいです。
たとえば身元引受人がいる場合、検察庁や裁判所に身元引受人作成の身元引受書を出して身体拘束からの解放を訴えるケースが一般的です。
身元を引き受けるとは何かという点にこだわります。
一緒に住むのか、一緒に住んでご飯を共にするのか、1時間に1回、位置情報を共有して居場所を確認するのか、当該事件の性質や証拠関係を踏まえて身元を引き受けるといってもその内容は様々です。
定型的な身元引受書を出してそれでおしまいでは検察官や裁判官を説得できないこともあります。
当該事案に応じて、何をどこまでするのが信頼できる身元引受人なのかを考えていく必要があります。
また、身元引受書という書面の提出で足りるのかという点も一から考えていきます。
平日に仕事を休んで検察庁や裁判所に私と一緒に来てもらうこともあります。
検察官や裁判官に実際に身元引受人に会ってもらい、気になる点は質問してもらいます。
検察官や裁判官が、こういう人が身元引受人なら大丈夫だと思ってもらうことが重要となることもあるからです。
――ご家族を直接検察官や裁判官に会わせるのは、珍しいのではないでしょうか。
私以外にやっているという話は聞いたことはありません。
どうすれば、家族の身元引受人としての熱意を伝えることができるかと考えたときに会ってもらえばいいのだと思うのは素直な感覚だと思います。
そんなときに、刑事訴訟法43条に「事実の取調をすることができる」という条文があるのを見つけ、依頼者の家族の方を裁判所についてきてもらって、裁判官に直接話を聞いてもらいたいとお願いをして会ってもらったのが最初です。
また以前担当した事件では、被疑者がご家族の介護をしていたケースがありました。
被疑者の身体を拘束されたままでは、介護体制を維持できず困っておられました。
それでは困るので勾留請求を却下して欲しい、釈放してほしいと、介護を受ける方のご様子を動画で撮影した映像を検察官や裁判官に見てもらったこともあります。
被疑者の不在がご家族にどの程度の影響を与えるのかを明確に証明したことで、検察官には勾留請求をされてしまいましたが、裁判官が勾留請求を却下してくだり、釈放を認めてもらうことができました。
――柔軟性と粘り強さは先生の大きな強みです。
示談交渉でも、被害者の方に一度断られたからといって諦めることはありません。
被害者の方の辛い気持ちは当然ですし、お怒りを持たれるのも当然です。
しかし、時間が経てばお気持ちに変化があるかもしれない、被害者の方に連絡を取ってくださる捜査機関が警察から検察に代われば反応も異なるかもしれない。
加害者である被告人の真摯な反省を見て頂ければお心が動くかもしれない、色々な可能性を追求していくようにしています。
画一的な対応ではなく、粘り強く自由な刑事弁護を心がけています。
03 刑事弁護の実績
自らの手足を動かし、真実の追求を諦めない。無罪判決4件の実績
――先生はこれまでに、無罪判決を4件も獲得したことがあるとか。
有罪率99.9%といわれている中での無罪判決は、極めて高い壁です。
ただ依頼者を信じ、事実を諦めずに追求した結果だと思います。
以前担当した刑事事件の事例をご紹介します。
検察官は、被告人の自転車の後輪の泥除けに反射板がないことが顕著な特徴であり、犯人に違いないとの立証構造を組み立ててきたことがありました。
ただ、自転車の管理が行き届かせている人が多く暮らす地域とそうでない地域など、一定の地域性もあるはずです。
そこで私は被告人が暮らす地域へ足を運び、街中を歩き回り、反射板がついていない自転車がどれだけあるのか片っ端から数えて調査しました。
結果としてこの地域において反射板が壊れて取れている自転車は複数あり、決して珍しいことではないという事実を証拠化して提出をしました。
――まさに執念です。
無罪にせよ、執行猶予にせよ、目指す結論を得るために、事実を明らかにすることに対して、労力を惜しむことはありません。
現場を歩いて集めた客観的証拠の作成が検察側の主張の信憑性を大きく揺るがし、無罪判決の獲得につながったケースでした。
有罪率99.9%といわれている中での無罪判決は、極めて高い壁です。
ただ依頼者を信じ、事実を諦めずに追求した結果だと思います。
以前担当した刑事事件の事例をご紹介します。
検察官は、被告人の自転車の後輪の泥除けに反射板がないことが顕著な特徴であり、犯人に違いないとの立証構造を組み立ててきたことがありました。
ただ、自転車の管理が行き届かせている人が多く暮らす地域とそうでない地域など、一定の地域性もあるはずです。
そこで私は被告人が暮らす地域へ足を運び、街中を歩き回り、反射板がついていない自転車がどれだけあるのか片っ端から数えて調査しました。
結果としてこの地域において反射板が壊れて取れている自転車は複数あり、決して珍しいことではないという事実を証拠化して提出をしました。
――まさに執念です。
無罪にせよ、執行猶予にせよ、目指す結論を得るために、事実を明らかにすることに対して、労力を惜しむことはありません。
現場を歩いて集めた客観的証拠の作成が検察側の主張の信憑性を大きく揺るがし、無罪判決の獲得につながったケースでした。
04 信念、展望
生きていていいんだと思える弁護を。未来はいくらでも変えられる
――先生の信念とは?
依頼者の言葉を信じることです。
罪を犯した方は、世間や家族からも冷ややかな目で見られることも少なくありません。
依頼者の語る更生に向けた決意は時に信じてもらえないことも多くあります。
しかし、私は信じて、その実現のために全力を尽くしたいと思っています。
また、いわれのない犯罪の嫌疑をかけられて辛い状態にある依頼者の言葉も全面的に信じることです。
世間がどれだけ疑っていても、絶対的な味方として依頼者を信じ、その嫌疑を晴らすように行動をしていきます。
私が刑事弁護を学んだ大阪パブリック法律事務所の下村弁護士のスローガンである「誰がなんと言おうとあなたの味方です」のとおりです。
依頼者に「安心できた」「自分は生きていていいんだ」と思ってもらえることが刑事弁護の最大のやりがいでもあります。
――今後の展望も教えてください。
地道にコツコツ、誠実な刑事弁護を継続していきたいです。
常に目の前の依頼者に100%の力を注ぎたいと考えています。
過去はどれだけ悔やんでも変えられません。
しかしこれからの動き方で、未来はいくらでも変えられます。
逮捕されたり警察から連絡が来たりすると、誰だって頭が真っ白になるでしょう。
自分の人生は終わりだと自暴自棄になるかもしれません。
でも絶対に諦めないでください。
同じ過ちを繰り返さないために、自分や環境をどう変えていくか、今この瞬間からの行動の積み重ねが今後の人生を大きく左右します。
私はあなたの味方です。最後まで徹底的に戦います。
どんな些細な事でも構いません。どうかお早めに、私にご相談ください。
依頼者の言葉を信じることです。
罪を犯した方は、世間や家族からも冷ややかな目で見られることも少なくありません。
依頼者の語る更生に向けた決意は時に信じてもらえないことも多くあります。
しかし、私は信じて、その実現のために全力を尽くしたいと思っています。
また、いわれのない犯罪の嫌疑をかけられて辛い状態にある依頼者の言葉も全面的に信じることです。
世間がどれだけ疑っていても、絶対的な味方として依頼者を信じ、その嫌疑を晴らすように行動をしていきます。
私が刑事弁護を学んだ大阪パブリック法律事務所の下村弁護士のスローガンである「誰がなんと言おうとあなたの味方です」のとおりです。
依頼者に「安心できた」「自分は生きていていいんだ」と思ってもらえることが刑事弁護の最大のやりがいでもあります。
――今後の展望も教えてください。
地道にコツコツ、誠実な刑事弁護を継続していきたいです。
常に目の前の依頼者に100%の力を注ぎたいと考えています。
過去はどれだけ悔やんでも変えられません。
しかしこれからの動き方で、未来はいくらでも変えられます。
逮捕されたり警察から連絡が来たりすると、誰だって頭が真っ白になるでしょう。
自分の人生は終わりだと自暴自棄になるかもしれません。
でも絶対に諦めないでください。
同じ過ちを繰り返さないために、自分や環境をどう変えていくか、今この瞬間からの行動の積み重ねが今後の人生を大きく左右します。
私はあなたの味方です。最後まで徹底的に戦います。
どんな些細な事でも構いません。どうかお早めに、私にご相談ください。