きたざと たかいち
北里 昂一弁護士
虎ノ門法律経済事務所
内幸町駅
東京都港区西新橋1-20-3 虎ノ門法曹ビル9階
企業法務での強み | 北里 昂一弁護士 虎ノ門法律経済事務所
内幸町駅2分【初回相談無料】不動産会社・オーナー様の顧問からスタートアップの契約書まで【税理士・司法書士・社労士が在籍】創業期から成長期、立て直しまでサポート【WEB面談・夜間休日可|英語・中国語・韓国語等対応|顧問月3.3万円(税込)〜】
┃◆┃このようなお悩みはありませんか?
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<不動産会社・管理会社・オーナー様>
「家賃の滞納が続く入居者に、どこから手を打てばよいかわからない」
「建替えのために立退きを進めたいが、交渉が止まっている」
「賃貸借契約書や管理委託契約書のひな形を、何年も見直していない」
<スタートアップ・創業期の企業様>
「取引先から届いた契約書に、そのまま押印してよいか判断できない」
「サービス開始前に、利用規約とプライバシーポリシーを整えたい」
「初めて従業員を雇う。雇用契約書や就業規則は何から準備すればよいか」
「法務担当を置く余裕はないが、気軽に相談できる弁護士がほしい」
「投資家から投資契約書・株主間契約書が届いたが、どこを確認すればよいかわからない」
「株主が増えたので、株主総会をきちんと開きたい」
<海外出身の経営者様・海外企業の日本拠点様>
「日本で会社を設立したいが、手続きや契約の慣習がわからない」
「日本の取引先と結ぶ契約書の内容を、母国語で説明してほしい」
<資金繰りに不安を抱える企業様>
「借入の返済が重く、このままでは事業を続けられないかもしれない」
「会社を残す道と、たたむ道。どちらが良いのか判断がつかない」
取引先へ送るメール1通、契約書の条項1つ。
事業上のトラブルは、初動の判断で結論が変わることが少なくありません。
「法律問題かどうかわからない」という段階でも構いません。
迷いが生じた時点でご相談いただければ、そこから一緒に考えます。
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┃◆┃私が選ばれる3つの理由
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【1】不動産事業者の顧問業務を、事務所として長年担ってきた実績
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1972年の創立以来、虎ノ門法律経済事務所は数多くの不動産・建築トラブルを扱ってきました。
不動産ディベロッパーやマンション管理組合の顧問、不動産関連企業の監査役を務めるほか、グループ内での不動産管理や「虎ノ門法曹ビル」の建設にも携わり、法律と実務の両面から知見を蓄積しています。
私自身も、オーナー様側・賃借人側の双方の立場で、賃料増額交渉、建物明渡し、立退き交渉を扱ってきました。
相手方がどう考えるかを知っているからこそ、オーナー様・管理会社様の立場で、現実的な落としどころを見据えた対応をご提案できます。
・賃貸借契約書、管理委託契約書、サブリース契約書の作成・見直し
・家賃滞納への督促、契約解除、建物明渡し
・更新拒絶、立退き交渉、賃料増額・減額
・原状回復、入居者クレーム、近隣トラブルへの対応
・売買契約、重要事項説明、契約不適合責任をめぐるご相談
日常的に生じるこうしたご相談を、継続してお引き受けします。
【2】創業から資金調達、立て直しまで。会社の局面ごとにワンストップで支える体制
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会社の法務は、成長の段階によって必要なものが変わります。
当事務所には弁護士のほか、税理士、司法書士、社会保険労務士、行政書士などが在籍しており、法律面に加えて、登記・税務・労務手続きまで一つの窓口でご相談いただけます。
◇創業期
・会社設立、定款・機関設計の確認
・業務委託契約、NDA(秘密保持契約)、売買・ライセンス契約などの作成・チェック
・Webサービス・アプリの利用規約、プライバシーポリシーの整備
・雇用契約書、就業規則、使用者側の労務相談
・オフィス・店舗の賃貸借契約の確認(不動産分野の知見を活かせます)
◇成長期(資金調達・株主対応)
・投資契約書、株主間契約書のチェックと条件交渉のサポート
・募集株式の発行(第三者割当増資)の手続き、定款変更
・株主総会の招集手続き、議事録の作成、当日の運営のサポート
・取締役会の運営、役員の選任・解任に関するご相談
・株主の増加に伴う登記(司法書士と連携して対応します)
◇立て直しが必要な局面(事業再生)
・資金繰りが厳しくなった段階での、とり得る選択肢の整理
・金融機関へのリスケジュール(返済条件の変更)交渉のサポート
・私的整理、民事再生など、事業を残すための手続き
・事業の継続が難しい場合の、法人破産・代表者の方の債務整理
税理士と連携し、税務・会計の面も踏まえて方針を検討します。資金繰りの問題は、早く動くほど選択肢が残ります。
◇海外出身の経営者様・海外企業の日本拠点様
英語・中国語・韓国語などでのご相談に対応しています。
・日本での会社設立、日本支社・日本法人の立ち上げ
・日本の取引先との契約書の作成・チェック、内容のご説明
・オフィスの賃貸借、従業員の雇用など、日本で事業を始める際の法務
・在留資格(経営・管理ビザ等)に関わるご相談(行政書士と連携して対応します)
日本の法律や商慣習を、ご理解いただけるまで丁寧にご説明します。
【3】すぐに動き、こまめに連絡する。経営者の時間を奪わない対応
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弁護士から連絡が来ない――それだけで、経営者の方は不安になるものです。
私は、必要があればすぐに伺うこと、電話やメールでこまめに状況を共有することを大切にしています。
当事務所では原則2名の弁護士で担当するため、一人が裁判期日などで不在の場合でも対応が止まりません(複数名で担当しても、報酬は1名分です)。
WEB面談(Zoom・Teams等)、夜間・休日のご相談にも対応していますので、日中は事業に集中していただけます。
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┃◆┃ご依頼の形は2つから選べます
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◇スポットでのご依頼
契約書1通のチェック、滞納1件への対応など、その都度お引き受けします。
◇顧問契約
事業の内容や経緯を把握している弁護士に、迷ったその日に相談できる体制をつくります。
・メール、電話、WEBでのご相談
・契約書、通知書、相手方から届いた書面の確認
・ご相談予約の優先対応
・事件をご依頼いただく際の弁護士費用の割引
・会社HPや資料への顧問弁護士の表示
・役員・従業員の方の個人的なご相談
相談頻度とお任せいただく業務の範囲を伺い、プランをご提案します。
どちらが合うかは、初回のご相談で一緒に見極めます。
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┃◆┃ご相談の流れ
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【1】お電話かメールでお問い合わせ
※業種、ご相談の概要、ご希望の相談方法(来所・WEB)をお知らせください。
【2】日程調整
※事前に拝見する資料(契約書、メール、通知書など)をご案内します。
【3】初回面談
※今後の見通しと、費用の目安をお伝えします。
【4】ご依頼(スポット/顧問契約)
※初回面談当日にご契約いただく必要はございません。安心してお越しください。
企業法務分野での相談内容
相談・依頼したい内容
- 契約書作成・リーガルチェック
- 雇用契約書・就業規則作成
- 知的財産・特許
- 倒産・企業清算
- M&A・事業承継
- 顧問弁護士契約
- 不祥事対応
- 社員の解雇
- 取締役解任対応
- 企業犯罪
- カスハラ・クレーム対応
業界・業種
- 芸能・エンタメ業界
- IT・通信業界
- 人材・HR業界
- 物流・運送業
- メーカー・製造業
- 金融・保険業界
- 医療・福祉業界
- 環境・エネルギー業界
- FC・フランチャイズ
- 不動産・建設業界
- 学校法人
あなたの特徴
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