こばやし ちさき
小林 千咲紀弁護士
アディーレ法律事務所
池袋駅
東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60
インターネットでの強み | 小林 千咲紀弁護士 アディーレ法律事務所
【ネット誹謗中傷・悪質クチコミ削除】情報開示から損害賠償まで。GoogleマップやSNSの被害、二次被害が深刻化する前にご相談を【WEB面談・分割払い対応】
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┃◆┃開示請求の流れ
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「SNSでの誹謗中傷により、生活や仕事に支障が出ている」
「過去の出来事が不適切に公開され続けており、適切な対応を取りたい」
「匿名掲示板での投稿について、法的に取り得る手段を知りたい」
今や「開示請求」という言葉は、よく聞かれる言葉になりました。
しかし、開示請求は、あくまでも相手を特定するために過ぎず、手段でしかありません。
私へのインターネットのご相談にあたっては、弁護士に依頼して何ができるのか何ができないのかを
明確にする必要するよう心がけております。
例えば・・
お金を払って欲しい
→開示請求を行なった上で、慰謝料請求の検討
脅迫や拡散が止まずに困っている
→刑事告訴の検討
事実無根の情報が拡散されて困っている
→削除請求(仮処分)
これらは、必ずしもできるものではなく、法律上一定の要件があります。
一つ一つ、どういう要件があるかを相談者様と一緒に検討し、
丁寧なリスクとこれを踏まえた具体的な見通しを説明するよう心がけております。
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┃◆┃私が選ばれる3つの理由
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【1】ネットトラブルに注力した実務経験
ネット上の誹謗中傷・風評被害・いじめ問題など、特有の構造を理解したうえで、
事実確認と法的根拠に基づく対応を行います。
●削除請求
●発信者情報開示請求
●名誉毀損・プライバシー侵害に関する損害賠償請求
●刑事告訴
必要な手続を、実現可能な範囲でご提案します。
【2】証拠保全と早期の弁護士介入
発信者情報開示請求を行うためには、初期段階での迅速な「証拠保全」が重要です。
また、I Pアドレス削除期間との関係上、投稿されてから3ヶ月以内に開示請求を行うことが必要になります。
相手が書き込みを削除する前も同様に、投稿が確認できたら、すぐさま対象の投稿を保存します。
撮影の際は、誹謗中傷の本文だけでなく、該当ページの「URL」「投稿日時」「投稿者のアカウント名やID」が確認できるようすることがポイントです。
さらに、弁護士が確認するため、URL自体もすぐに添付し、示すことができるようするとよりスムーズかつ具体的な相談をすることが可能です。
このような確実な証拠集めと早期の相談が、解決への第一歩となります。
【3】子どものネットいじめにも対応
教育現場での講義経験を活かし、
お子様・ご家族が安心して状況を整理できるよう、
過度に刺激的な表現を避け、丁寧なコミュニケーションを大切にしています。
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┃◆┃ご相談の流れ
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【1】お問い合わせ・面談予約
事前に投稿記事等の証拠をご提出いただき、
法的に取り得る選択肢の有無を簡易に確認します。
【2】ご予約確認
メールまたは業務用LINEで当日のご案内をお送りします。
【3】面談
状況を整理し、可能な手続・見通しを丁寧にご説明します。
【4】解決方針と費用のご説明
初回面談当日に契約を結ぶ必要はありません。
内容をご理解いただいたうえでご判断ください。
【5】正式な依頼(委任契約)
正式なご依頼まで、相談費用以外に報酬は発生しません。
インターネット分野での相談内容
事件の種類(ビジネス)
- 著作権侵害
- 不正アクセス被害
- 風評被害・営業妨害
- 肖像権侵害
- 商標権侵害
事件の種類
- 誹謗中傷
- 名誉毀損
- 子どものネットいじめ問題
- ネット上の個人特定被害
- リベンジポルノ
相談・依頼したい内容
- 個人情報削除
- 発信者情報開示請求
- 炎上対策
- 訴訟・損害賠償請求
あなたの特徴
- 個人・プライベート
- 法人・ビジネス
- 被害者
- 加害者