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みむら はやと
三村 勇人弁護士
ベリーベスト法律事務所
六本木一丁目駅
東京都港区六本木一丁目8番7号 MFPR六本木麻布台ビル11階
対応体制
  • 法テラス利用可
  • カード利用可
  • 分割払い利用可
  • 後払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • メール相談可
  • WEB面談可

離婚・男女問題での強み | 三村 勇人弁護士 ベリーベスト法律事務所

【相談料無料】/離婚協議書の確認のみ対応可能/不貞慰謝料、離婚、婚姻費用、財産分与、監護権、養育費、親権、子の引き渡しなど、解決実績が豊富!
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┃◆┃このようなご相談に対応しています
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「夫(妻)の不倫が発覚した」
「夫(妻)からモラハラを受けている」
「別居したいが金銭面が不安」
「離婚したいが、子供の今後が心配」
「離婚したいが、金銭面が不安」
「離婚を準備するうえでなにをすればよいか」
「離婚について協議書を作成したがこれでよいか確認してほしい」
「親権や養育費について相談したい」
「財産分与の対象となる資産の範囲や分け方を知りたい」
「離婚後の面会交流をどう取り決めればよいかわからない」

夫婦の問題は、法律上適切な金銭を請求できるにも関わらず、十分な知識がないために、本来行使できる権利を行使できていないケースが多いです。
我慢して、生活を続ける必要はありません。
相談は無料ですので、今後についてご不安に思うことがあれば、まずはご相談ください。

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┃◆┃私が選ばれる3つの理由
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【1】離婚に関わるあらゆる問題に対応
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■婚姻費用について
「離婚を考えているが、金銭面が不安」というご相談を、多くいただきます。
特に、お子様がいるご家庭や、専業主婦の方からのご相談が多くみられます。
夫婦には、自己と同程度の生活を営ませる義務があり、別居したとしても、収入の高い配偶者から低い配偶者に対して金銭を支払う義務が生じます。
この制度を活用することで、経済的不安を抑えながら別居を開始することが可能です。

■親権、監護権、面会交流、養育費について
お子様がいる場合、離婚の際に、親権、監護権、養育費及び面会交流が問題となります。

親権者や監護権者については、単に収入により決定されるものではありません。
家庭裁判所では、生活費に関する問題は養育費により調整されるべきものとして扱われています。
また、いわゆる「母親優先の原則」も明確に否定されています。
これまで、お子様とどのように関わってきたか、監護実績と今後の養育環境を主張することが重要です。

また、養育費や面会交流は、家庭裁判所において「子の権利」として位置付けられています。そのため、一度「支払わない」「請求しない」と合意した場合であっても、請求が認められる可能性があります。

なお、望ましいことではありませんが、子の連れ去りが問題となることもあります。
その場合には、正当性の有無が争点となり得ます。
私は、お子様の利益を最優先に考え、適切な主張を行います。

■財産分与について
財産分与では、不動産及び株式の評価が争点となることが多くあります。

不動産については、固定資産税評価額が適正な市場価値を示すものではありません。
一般に実勢価格の約7割とされることがありますが、地域によってはそれを下回る場合もあります。

また、非上場企業の株式評価については複数の算定方法が存在し、採用する評価方法によって金額が大きく異なることがあります。

個別事情に応じて適切な評価方法を検討し、正当な財産分与となるよう主張していくことが重要です。

【2】不貞について
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不貞慰謝料請求は、夫婦共同生活の平和を維持する権利が侵害された場合に認められるものです。

裁判例では、慰謝料額に差はあるものの、必ずしも肉体関係に限られず、キス及びハグ等の行為について請求が認められた事例も存在します。

立証責任は請求する側が負うため、請求する側及び請求される側のいずれであっても、証拠関係を精査し、事案に即した適切な主張を行うことが重要です。

【3】無料相談/報酬金について
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弁護士による援助が必要な方に対し、必要な範囲で適切な支援を行うことを心がけています。

そのため、無料の電話相談において、婚姻費用及び養育費等の制度説明や相場のご案内を行い、相談のみで終了するケースも多数あります。

また、離婚には双方が同意しており、離婚協議書の内容確認のみを行うご依頼にも対応しています。

そして、実際に離婚で代理人となる場合でも、どの点で争いがあるかは、夫婦によって様々です。
そのため、争いのある部分についてのみ報酬金をいただき、争いのない部分については報酬をいただかない報酬体系となっています。

日本では夫婦に関する法制度が整備されているにもかかわらず、固定観念によって不合理な取り決めがなされている場面を多く見てきました。
そのため、正確な法的考え方をわかりやすくご説明することを大切にしています。

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┃◆┃ご相談の流れ
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【1】メールでお問い合わせ(24H対応)
【2】初回電話相談(無料)
ご助言および解決方針のご説明を行います。
【3】面談(無料)
電話・オンライン対応可能です。
【4】正式な依頼(委任契約)
 クラウドサイン対応可能
※初回面談当日に依頼していただく必要はございません。安心して面談にお越しください。
離婚・男女問題分野での相談内容

争点・交渉テーマ(男女問題)

  • 不倫慰謝料
  • ダブル不倫
  • 婚約破棄
  • 中絶
  • 子の認知
  • 婚外の妊娠

離婚原因

  • DV・暴力
  • 性格の不一致
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を渡さない
  • 借金・浪費癖
  • 親族関係
  • 悪意の遺棄
  • 育児放棄
  • 異性関係(不貞等)

あなたの配偶者の状況

  • 音信不通

争点・交渉テーマ(離婚問題)

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用(別居中の生活費など)
  • 離婚の慰謝料
  • 離婚すること自体
  • 面会交流

段階や依頼したい内容

  • 調停
  • 審判
  • 裁判
  • 離婚書類作成
  • 離婚協議

あなたの特徴

  • 20年以上の婚姻期間
  • 内縁関係・事実婚
  • 同性婚
  • 慰謝料請求したい側
  • 慰謝料請求された側
  • 有責配偶者
電話でお問い合わせ
050-7586-0326
受付中

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。