どうぞの ひろし
堂薗 広弁護士
堂薗法律事務所
鹿児島県鹿屋市寿3丁目12番24号 敬風ビルB 2-1号
交通事故の事例紹介 | 堂薗 広弁護士 堂薗法律事務所
取扱事例1
- 過失割合の交渉
過失割合の交渉
依頼者:30代、男性
【相談前】
幹線道路で追突され、相談者の車両が動いていたか否かを含め、ドライブレコーダがなく過失割合が争点となった事例。
【相談後】
幹線道路の状況、双方の車両の破損状況、警察署の物件事故報告書なども取り寄せ、依頼者主張前提の事故態様が認められ、当方の意見のとおりの過失割合に収まった。
幹線道路で追突され、相談者の車両が動いていたか否かを含め、ドライブレコーダがなく過失割合が争点となった事例。
【相談後】
幹線道路の状況、双方の車両の破損状況、警察署の物件事故報告書なども取り寄せ、依頼者主張前提の事故態様が認められ、当方の意見のとおりの過失割合に収まった。
取扱事例2
- 後遺障害
後遺障害等級
依頼者:40代、男性
【相談前】
追突事故を受けて外傷性頸部症候群を受傷した。
交渉段階では後遺障害等級非該当とされたが、依頼者の神経痛は収まらず、後遺障害等級認定を求めて依頼された事例。
【相談後】
医療記録を精査分析し、各車両の破損状況等も踏まえ、医学書や裁判例なども調査して非該当に対して異議申し立てを行ったところ、後遺障害14級該当の結果を獲得した。
追突事故を受けて外傷性頸部症候群を受傷した。
交渉段階では後遺障害等級非該当とされたが、依頼者の神経痛は収まらず、後遺障害等級認定を求めて依頼された事例。
【相談後】
医療記録を精査分析し、各車両の破損状況等も踏まえ、医学書や裁判例なども調査して非該当に対して異議申し立てを行ったところ、後遺障害14級該当の結果を獲得した。