どうぞの ひろし
堂薗 広弁護士
堂薗法律事務所
鹿児島県鹿屋市寿3丁目12番24号 敬風ビルB 2-1号
相続・遺言の事例紹介 | 堂薗 広弁護士 堂薗法律事務所
取扱事例1
- 相続放棄
亡父の残した負債相続放棄
依頼者:50代(男性)
【相談前】
亡父の残した負債が大きく、かつ、亡父の死亡から相続放棄期間の3か月を経過しており、相続放棄の申述が可能か否か問題となった事例
【相談後】
相続放棄の申述期間開始を、亡父の死亡日ではなく、債権者からの督促状が届いた日として相続放棄の申述を行い、家庭裁判所に受理されて相続債務を免れることができた。
亡父の残した負債が大きく、かつ、亡父の死亡から相続放棄期間の3か月を経過しており、相続放棄の申述が可能か否か問題となった事例
【相談後】
相続放棄の申述期間開始を、亡父の死亡日ではなく、債権者からの督促状が届いた日として相続放棄の申述を行い、家庭裁判所に受理されて相続債務を免れることができた。
取扱事例2
- 不動産・土地の相続
被相続人名義の不動産の名義変更
依頼者:60代
【相談前】
被相続人名義の土地・田・畑を依頼者が長年利用し固定資産税も支払っていたが、法定相続人が50名近くにも及び遺産分割協議もできず、名義変更できずに困っていた事例。
【相談後】
被相続人名義の不動産の時効取得を判決で獲得し、判決に基づいて被相続人名義の不動産を依頼者名義に変更することができた。
被相続人名義の土地・田・畑を依頼者が長年利用し固定資産税も支払っていたが、法定相続人が50名近くにも及び遺産分割協議もできず、名義変更できずに困っていた事例。
【相談後】
被相続人名義の不動産の時効取得を判決で獲得し、判決に基づいて被相続人名義の不動産を依頼者名義に変更することができた。