ほうじょう さやか

北條 さやか弁護士

弁護士法人ネクスパート法律事務所 大宮オフィス

埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-335-1 レインボー大宮ビル305
対応体制
  • ◎初回相談無料
  • ◎休日相談可能
  • ◎夜間相談可能

刑事事件

取扱事例1

  • 冤罪・無実・正当防衛

痴漢の冤罪で逮捕されたが、勾留請求が却下され無事に釈放、不起訴となった事例

依頼者:男性(公務員)

依頼者様は、通勤途中に痴漢と誤認され逮捕されてしまいました。
逮捕された当日の午前9時ころ、奥様よりご相談を受けました。

早速、当弁護士事務所にて「勾留に対する意見書」及び「身元引受書」等の資料を作成の上、同日中に提出しました。
翌日、弁護士が裁判官との面談に望みました。その結果、検察官の勾留請求は却下され、ご依頼者様は同日に釈放されました。
その後も、依頼者様の無罪を証明する資料をできる限り検察官に提出し、無事に不起訴を勝ち取りました。

取扱事例2

  • 釈放・保釈

前科のある加害者の勾留決定後に準抗告が認容され釈放、不起訴となった事例

依頼者:男性(会社員)

依頼者様の会社員男性は、酔っぱらって警察官に絡んだ結果、逮捕され、そのまま勾留されてしまいました。

勾留決定翌日の19時頃に依頼者様の奥様からご相談を受けました。早速、同日21時頃には弁護士が依頼者様に接見に行きました。
翌日の午前中には、奥様や勤務先社長の協力を得て必要資料を揃え、勾留決定に対する準抗告の申立てを裁判所に提出しました。同日17時頃には準抗告の申立てが認められ、同日19時頃には依頼者様が釈放されました。

その後も不起訴に向けた弁護活動を継続しました。
前科を有していた方でしたが、無事に不起訴を獲得しました。

取扱事例3

  • 盗撮・のぞき

盗撮の加害者から依頼を受け被害者と交渉。示談を成立させ、不起訴となった事案

依頼者:男性(会社員)

依頼者様は会社員の男性でした。帰宅時に駅構内で盗撮の疑いで任意捜査を受け、自白しました。その後の被害者との示談交渉に関してご依頼いただきました。

被害者の連絡先を検事から取得後、弁護士が被害者と直ちに連絡をとり、粘り強く交渉して示談を成立させました。その結果、依頼者様は不起訴となりました。

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