ひえだ たかひろ
稗田 崇宏弁護士
至道法律事務所 神戸オフィス
神戸駅
兵庫県神戸市中央区相生町4丁目3−1 神戸ストークビル707号室
離婚・男女問題の事例紹介 | 稗田 崇宏弁護士 至道法律事務所 神戸オフィス
取扱事例1
- 財産分与
強気の交渉で適切な財産分与を勝ち取った事例
【相談前】
子どもも独立したのでモラハラ夫と離婚したいということでご相談に来られました。
【相談後】
夫の財産を調査するところから始まりました。調停では、退職金や別居期間中の財産の扱いなど、争点が多岐にわたりました。「これまで夫の言いなりになってきた自分を変えたい」という依頼者さまの気持ちも踏まえて強気の交渉を行い、適切な財産分与を勝ち取って離婚することができました。
【コメント】
交渉が決裂して依頼者さまに不利益が生じては元も子もありません。証拠を踏まえて、裁判所の判断を予測しながら、交渉を進める必要があります。本件では、弁護士の専門性と経験に基づいて強気の交渉を行い、有利な解決を引き出すことができました。
子どもも独立したのでモラハラ夫と離婚したいということでご相談に来られました。
【相談後】
夫の財産を調査するところから始まりました。調停では、退職金や別居期間中の財産の扱いなど、争点が多岐にわたりました。「これまで夫の言いなりになってきた自分を変えたい」という依頼者さまの気持ちも踏まえて強気の交渉を行い、適切な財産分与を勝ち取って離婚することができました。
【コメント】
交渉が決裂して依頼者さまに不利益が生じては元も子もありません。証拠を踏まえて、裁判所の判断を予測しながら、交渉を進める必要があります。本件では、弁護士の専門性と経験に基づいて強気の交渉を行い、有利な解決を引き出すことができました。
取扱事例2
- 調停
当方が有責配偶者であったものの、親権を獲得し、慰謝料もなしで離婚できた事例
【相談前】
別居中のモラハラ夫と離婚したいが話合いができないということでご相談に来られました。
【相談後】
夫は親権も主張していました。そこで、離婚調停において、調査官調査を実施してもらい、当方の監護状況に問題がないことを明らかにしました。
その結果、先方は親権を諦め、調停離婚が成立しました。
【コメント】
弁護士が介入したことで、モラハラに屈することなく毅然とした対応を取れたことが功を奏した事例といえます。
別居中のモラハラ夫と離婚したいが話合いができないということでご相談に来られました。
【相談後】
夫は親権も主張していました。そこで、離婚調停において、調査官調査を実施してもらい、当方の監護状況に問題がないことを明らかにしました。
その結果、先方は親権を諦め、調停離婚が成立しました。
【コメント】
弁護士が介入したことで、モラハラに屈することなく毅然とした対応を取れたことが功を奏した事例といえます。
取扱事例3
- 不倫慰謝料
不貞相手から、200万円の慰謝料を獲得した事例
【相談前】
夫が不貞をしているということでご相談に来られました。
【相談後】
不貞相手を特定し、弁護士から内容証明郵便を送って慰謝料を請求し、交渉を行いました。
受任後約1か月で、200万円の慰謝料を支払ってもらう内容で示談が成立しました。
【コメント】
スピード解決で、金額的にもご満足いただくことができました。
夫が不貞をしているということでご相談に来られました。
【相談後】
不貞相手を特定し、弁護士から内容証明郵便を送って慰謝料を請求し、交渉を行いました。
受任後約1か月で、200万円の慰謝料を支払ってもらう内容で示談が成立しました。
【コメント】
スピード解決で、金額的にもご満足いただくことができました。
取扱事例4
- 離婚すること自体
過大な養育費の請求を排斥し、適正額の養育費での離婚を成立させた事例
【相談前】
離婚条件について交渉しているが、親権者となる妻側が過大な養育費を希望しており困っているということでご相談に来られました。
【相談後】
収入資料を開示するとともに、裁判例も用いて交渉しました。
妻側の理解を得ることができ、調停に進むことなく、適正額の養育費を取り決めて協議離婚することができました。
【コメント】
過大な養育費は、今後の生活の大きな負担になります。本件では、持続可能な条件を取り決めることができました。
離婚条件について交渉しているが、親権者となる妻側が過大な養育費を希望しており困っているということでご相談に来られました。
【相談後】
収入資料を開示するとともに、裁判例も用いて交渉しました。
妻側の理解を得ることができ、調停に進むことなく、適正額の養育費を取り決めて協議離婚することができました。
【コメント】
過大な養育費は、今後の生活の大きな負担になります。本件では、持続可能な条件を取り決めることができました。