いのうえ しょうへい
井上 祥平弁護士
弁護士法人サイオン総合法律事務所 福岡支店
福岡県福岡市城南区友丘3-5-11
不動産・住まいの事例紹介 | 井上 祥平弁護士 弁護士法人サイオン総合法律事務所 福岡支店
取扱事例1
- 立ち退き交渉
賃料を滞納する賃借人の退去明渡を実現
相談前)賃料を滞納している賃借人がいるので退去してほしい。
相談後)弁護士が介入し交渉で明け渡しを実現しました。
明渡請求についてご相談いただいた場合、アドバイスをしてご自身で対応いただくケースと弁護士が代理人として介入するケースがあり、事案に応じて適切な方法をお勧めします。
弁護士が代理人として介入する場合、交渉・調停・訴訟・強制執行により明渡し実現に向けて活動します。
相談後)弁護士が介入し交渉で明け渡しを実現しました。
明渡請求についてご相談いただいた場合、アドバイスをしてご自身で対応いただくケースと弁護士が代理人として介入するケースがあり、事案に応じて適切な方法をお勧めします。
弁護士が代理人として介入する場合、交渉・調停・訴訟・強制執行により明渡し実現に向けて活動します。
取扱事例2
- 家賃交渉
家賃増額請求に対し交渉の結果、納得できる金額での合意を実現
相談前)大家から突然家賃増額を請求されたが、高すぎて納得できない
相談後)弁護士が介入し交渉した結果、納得できる金額での賃料合意を実現しました。
賃料増額請求についてご相談いただいた場合、アドバイスをしてご自身で対応いただくケースと弁護士が代理人として介入するケースがあり、事案に応じて適切な方法をお勧めします。
弁護士が代理人として介入する場合、交渉・調停において納得できる金額や条件での合意ができるよう活動します。
双方合意ができない場合は、訴訟で賃料を確定させることになります。
相談後)弁護士が介入し交渉した結果、納得できる金額での賃料合意を実現しました。
賃料増額請求についてご相談いただいた場合、アドバイスをしてご自身で対応いただくケースと弁護士が代理人として介入するケースがあり、事案に応じて適切な方法をお勧めします。
弁護士が代理人として介入する場合、交渉・調停において納得できる金額や条件での合意ができるよう活動します。
双方合意ができない場合は、訴訟で賃料を確定させることになります。
取扱事例3
- 建築トラブル
建築トラブル・欠陥住宅トラブル等の解決【施主(買主)側・施工者(売主)側双方】
相談前)購入した建物に不具合があって困っている【施主(買主)側】
買主が建物の不具合を理由に代金を払わなくて困っている【施工者(売主)側】
相談後)交渉や訴訟等でトラブルを解決しました
建築トラブルについてご相談いただいた場合、アドバイスをしてご自身で対応いただくケースと弁護士が代理人として介入するケースがあり、事案に応じて適切な方法をお勧めします。
建築士等の専門家とも連携しつつ、欠陥の程度や原因に応じて、修繕や代金の減額による対応が可能か、あるいは契約解除が相当な事案であるかを検討します。
買主が建物の不具合を理由に代金を払わなくて困っている【施工者(売主)側】
相談後)交渉や訴訟等でトラブルを解決しました
建築トラブルについてご相談いただいた場合、アドバイスをしてご自身で対応いただくケースと弁護士が代理人として介入するケースがあり、事案に応じて適切な方法をお勧めします。
建築士等の専門家とも連携しつつ、欠陥の程度や原因に応じて、修繕や代金の減額による対応が可能か、あるいは契約解除が相当な事案であるかを検討します。