もうり たかゆき
毛利 隆之弁護士
鶴見総合法律事務所
鶴見駅
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4-17-1 萬屋第二ビル205
離婚・男女問題の事例紹介 | 毛利 隆之弁護士 鶴見総合法律事務所
取扱事例1
- DV・暴力
現時点でDVを受けている状態での離婚
依頼者:女性
【相談前】
配偶者から継続的にDVを受けており、離婚をしたいが別居をすることが出来ていない。
【相談後】
別居をする段階から行政や警察等に協力を要請し、安全に別居を実現したうえで手続を進めて離婚が成立した。
【先生のコメント】
重度のDVが原因の離婚については何よりも優先して身の安全を確保することが必要なケースがあります。
その様な場合には離婚の手続にとどまらず、身の安全を確保するための活動についても最大限のご協力をさせていただきます。
配偶者から継続的にDVを受けており、離婚をしたいが別居をすることが出来ていない。
【相談後】
別居をする段階から行政や警察等に協力を要請し、安全に別居を実現したうえで手続を進めて離婚が成立した。
【先生のコメント】
重度のDVが原因の離婚については何よりも優先して身の安全を確保することが必要なケースがあります。
その様な場合には離婚の手続にとどまらず、身の安全を確保するための活動についても最大限のご協力をさせていただきます。
取扱事例2
- 不倫慰謝料
夫と同じ職場の不倫相手との交渉により、慰謝料200万円を獲得
依頼者:30代/女性
【相談前】
ご相談者様は、夫が出先を伝えずに外出して帰宅が遅いことが多くなったことから不審に思い、夫の携帯電話を確認したところ夫と他の女性とのLINEでの親密なやりとりを発見。子どもと一緒に家を出て別居をしている段階で、離婚と不倫相手への慰謝料請求をなるべく円満に行いたいとの相談にお見えになりました。
【相談後】
不倫慰謝料200万円を獲得
夫とは円満に離婚をすることができ、不倫相手とは不倫慰謝料として200万円を支払うことで合意することができました。
【先生のコメント】
ご相談者様の用意したLINEでのやり取りの履歴等の証拠から、夫がその女性と不倫関係にあったこと自体は認められると判断したため、弁護士から夫と不倫相手それぞれに書面で離婚請求と慰謝料請求を行い、双方と交渉を行いました。
ご相談者様は、夫が出先を伝えずに外出して帰宅が遅いことが多くなったことから不審に思い、夫の携帯電話を確認したところ夫と他の女性とのLINEでの親密なやりとりを発見。子どもと一緒に家を出て別居をしている段階で、離婚と不倫相手への慰謝料請求をなるべく円満に行いたいとの相談にお見えになりました。
【相談後】
不倫慰謝料200万円を獲得
夫とは円満に離婚をすることができ、不倫相手とは不倫慰謝料として200万円を支払うことで合意することができました。
【先生のコメント】
ご相談者様の用意したLINEでのやり取りの履歴等の証拠から、夫がその女性と不倫関係にあったこと自体は認められると判断したため、弁護士から夫と不倫相手それぞれに書面で離婚請求と慰謝料請求を行い、双方と交渉を行いました。
取扱事例3
- DV・暴力
夫から精神的なDVを受けていた事案で慰謝料100万円を獲得
依頼者:40代/女性
【相談前】
ご相談者様は、夫から度々暴言を言われたり、十分な生活費を渡されない等の仕打ちを受けており、慰謝料や財産分与、養育費を取って離婚したいと思い、相談にお見えになりました。
【相談後】
慰謝料100万円と財産分与、養育費を獲得
結果、慰謝料100万円と財産分与を得ることができ、相手が養育費を支払うことについても合意をしたうえで離婚が成立した。
【先生のコメント】
ご相談者様は夫からの暴言等についてその都度友人に相談をLINEで行っており、その記録を夫に提示。また、夫からの暴言等によって精神的に不安定になっていたことから専門医の診断を勧め、PTSDと診断された診断書も併せて提示して慰謝料と離婚を求めた。
ご相談者様は、夫から度々暴言を言われたり、十分な生活費を渡されない等の仕打ちを受けており、慰謝料や財産分与、養育費を取って離婚したいと思い、相談にお見えになりました。
【相談後】
慰謝料100万円と財産分与、養育費を獲得
結果、慰謝料100万円と財産分与を得ることができ、相手が養育費を支払うことについても合意をしたうえで離婚が成立した。
【先生のコメント】
ご相談者様は夫からの暴言等についてその都度友人に相談をLINEで行っており、その記録を夫に提示。また、夫からの暴言等によって精神的に不安定になっていたことから専門医の診断を勧め、PTSDと診断された診断書も併せて提示して慰謝料と離婚を求めた。