くろだ たかし
黒田 隆史弁護士
黒田特許法律事務所
新潟県長岡市今朝白3-3-1
費用(相続・遺言) | 黒田 隆史弁護士 黒田特許法律事務所
料金表
相談料
1回60分11,000円
着手金①
1 相続基本事件の着手金
(1) 交渉事件 220,000円以上
(2) 調停事件 330,000円以上
(3) 訴訟事件 330,000円以上
2 相続放棄
・基本手数料 申述1件につき金55,000円
・相続人多数加算 相続人が4名以上となった場合は、4名以上1名が増えるごとに22,000円ずつ加算する。
・熟慮期間経過後申述加算 2万円
・相続人調査費用 相続人調査を実施する場合には調査手数料として55,000円以上
・戸籍事項証明書等取付費用 実費
(1) 交渉事件 220,000円以上
(2) 調停事件 330,000円以上
(3) 訴訟事件 330,000円以上
2 相続放棄
・基本手数料 申述1件につき金55,000円
・相続人多数加算 相続人が4名以上となった場合は、4名以上1名が増えるごとに22,000円ずつ加算する。
・熟慮期間経過後申述加算 2万円
・相続人調査費用 相続人調査を実施する場合には調査手数料として55,000円以上
・戸籍事項証明書等取付費用 実費
着手金②
3 遺言書の作成
定型的な遺言書 165,000円以上
非定型的な遺言書 165,000円+遺産総額の0.55%相当額
公正証書遺言にする場合 立会日当は手数料に含みます 公証人費用は別途必要です
4 遺言書保管
遺言書保管の手数料は以下の通りとする。
・公正証書遺言正本 永年保存 33,000円以上
・自筆証書遺言原本 年額5,500円以上
定型的な遺言書 165,000円以上
非定型的な遺言書 165,000円+遺産総額の0.55%相当額
公正証書遺言にする場合 立会日当は手数料に含みます 公証人費用は別途必要です
4 遺言書保管
遺言書保管の手数料は以下の通りとする。
・公正証書遺言正本 永年保存 33,000円以上
・自筆証書遺言原本 年額5,500円以上
報酬金
1 報酬金
(1)金銭請求事件
(請求側)認容・成立額を経済的利益として算定表の通り
(被請求側)請求額と認容・成立額との差額を経済的利益として算定表の通り
なお、最低額は110,000円
なお、相手方の請求額が著しく不合理に高額であった場合にはそのことを考慮して算定する
報酬金算定表
経済的利益の額と報酬の額
・金300万円以下の場合 22%
・金300万円を越え、金3000万円以下の場合15.4%+198,000万円
・金3000万円を越え、金3億円以下の場合8.8%+2,178,000円
・金3億円を越える場合 4.4%+15,378,000円
(1)金銭請求事件
(請求側)認容・成立額を経済的利益として算定表の通り
(被請求側)請求額と認容・成立額との差額を経済的利益として算定表の通り
なお、最低額は110,000円
なお、相手方の請求額が著しく不合理に高額であった場合にはそのことを考慮して算定する
報酬金算定表
経済的利益の額と報酬の額
・金300万円以下の場合 22%
・金300万円を越え、金3000万円以下の場合15.4%+198,000万円
・金3000万円を越え、金3億円以下の場合8.8%+2,178,000円
・金3億円を越える場合 4.4%+15,378,000円
備考
1 弁護士の日当 拘束時間1時間あたり 11,000円
調停・訴訟事件の期日出廷、被害者・関係先への出張、出先での相談打合せなど
特例)新潟家庭裁判所長岡支部での調停は4回目まで日当なしとする
2 事務員の日当 拘束時間1時間あたり 5,500円
事務員が事務所を出て業務を行った場合の日当
3 実費等
弁護士報酬とは別に、収入印紙代、郵便切手代、謄写料、交通通信費、宿泊料、保証金、供託金、その他委任事務処理に要する実費等の負担をお願いいたします
調停・訴訟事件の期日出廷、被害者・関係先への出張、出先での相談打合せなど
特例)新潟家庭裁判所長岡支部での調停は4回目まで日当なしとする
2 事務員の日当 拘束時間1時間あたり 5,500円
事務員が事務所を出て業務を行った場合の日当
3 実費等
弁護士報酬とは別に、収入印紙代、郵便切手代、謄写料、交通通信費、宿泊料、保証金、供託金、その他委任事務処理に要する実費等の負担をお願いいたします
弁護士と面談後に相談者の方が希望すれば、依頼する場合の見積書を弁護士が作成します。
上記料金の不明点や見積料金の詳細は、面談時に直接弁護士または法律事務所にお尋ねください。
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