なかたに しょうた

中谷 正太弁護士

弁護士法人フレア法律事務所 福岡オフィス

福岡県福岡市博多区住吉5-5-12 博多ヒューバンクビル301
対応体制
  • 法テラス利用可
  • 分割払い利用可
  • 後払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可

交通事故

取扱事例1

  • 人身事故

保険会社との対応を弁護士に任せて、120万円の示談金を獲得した事例

依頼者:女性 30代 主婦

■事故の状況
Yさんは、ご主人の運転する車に同乗中、後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で首や腰などに痛みを感じるようになりました。

■満足度UPポイント
Yさんは、事故当時生後7か月の子どもがいて、育児と通院治療をしている中での保険会社とのやり取りが大変ということでフレアに相談され、以後の保険会社対応を依頼されました。
フレアに依頼後、Yさんは保険会社対応から解放され、育児で忙しい毎日を送りながらも治療に専念できたことで精神的な負担が軽くなり、それだけでも弁護士への依頼のメリットを感じられていました。
事故から4か月ほどでYさんは治療を終えられ、幸いにも後遺障害が残ることなくケガの痛みはほとんど感じないまでに回復されました。賠償金についても弁護士が算定した適正な金額を保険会社に支払ってもらうことができ、Yさんは解決結果にとても満足されました。

取扱事例2

  • 慰謝料請求

保険会社から提示された示談金の妥当性を弁護士に確認し、15万円増額できた事例

依頼者:男性 20代 会社員

■事故の状況
Tさんは、渋滞停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で首や腰などに痛みを感じるようになりました。

■満足度UPポイント
Tさんは、事故の治療が終わって保険会社から示談金額の提示を受けましたが、その金額が妥当なのか知りたいということでフレアに相談されました。
フレアが、保険会社からTさんに提示された書面を確認したところ、慰謝料の部分に増額の見込みがあったため、フレアが示談交渉をさせていただくこととなりました。
弁護士による交渉の結果、もともとTさんに提示されていた金額から約15万円増額での示談となり、また、弁護士費用特約の使用でTさんは弁護士費用の自己負担なく解決できたことに満足されました。

取扱事例3

  • 損害賠償

保険会社の対応を弁護士に任せて150万円の示談金を獲得した事例

依頼者:男性 30代 会社員

■事故の状況
Uさんは、原付バイクに乗って赤信号停車中に、後ろからきた車に追突されて受傷し、Uさんは転倒して骨折を伴うケガを負いました。

■満足度UPポイント
Uさんは、事故後、救急搬送されて入院を余儀なくされましたが、その入院中にフレアはUさんから保険会社との対応をどうしたらいいのか分からないとの相談を受け、弁護士がUさんの入院先の病院へ出張して、以後の保険会社対応 のご依頼をいただきました。
Uさんはフレアに依頼後、保険会社対応のストレスを感じることなく治療、リハビリに専念されました。Uさんは、3週間ほどで退院し、その後は通院にて治療、リハビリを続けられ、事故から約6か月で通院を終了されました。
その後、弁護士による損害賠償額の交渉の結果、適正な金額で示談がまとまり、解決結果にUさんはとても満足されました。

取扱事例4

  • 保険会社との交渉

保険会社から提示された示談金額が少なく、弁護士が交渉して112万円増額した事例

依頼者:女性 50代 会社員

■事故の状況
Yさんは、原付バイクで走行中、前方を走っていた原付バイクがウインカーを出さずに突然左折しようとしたために接触し、Yさんは転倒して骨折を伴うケガを負いました。

■満足度UPポイント
Yさんは、事故のケガにより後遺障害11級の認定を受け保険会社から示談金額の提示を受けましたが、その金額が少ないのではと感じてフレアに相談されました。
フレアが、保険会社からYさんに提示された書面を確認したところ、Yさんにも過失の生じる事故ではありましたが、それでも十分に増額の見込みがあり、その旨をYさんにお伝えして示談交渉のご依頼となりました。
そして、弁護士による交渉の結果、示談金額はもともとYさんが提示を受けていた金額から約112万円の増額となり、Yさんはこの解決結果にとても喜ばれました

取扱事例5

  • 逸失利益

慰謝料の交渉を弁護士に任せ、2367万円の示談金を獲得した事例

依頼者:男性 30代 会社員

■事故の状況
Tさんは、赤信号停車中に玉突き事故に巻き込まれて病院へ救急搬送され、胸椎圧迫骨折を伴う重傷を負い、約2か月間入院しました。

■満足度UPポイント
Tさんは、事故によるケガの治療終了後、保険会社に後遺障害申請を行ってもらっていましたが、その申請結果を待っている間に示談交渉を弁護士にお願いしたいと思い、フレアに相談されました。
フレアが受任して間もなく、保険会社よりTさんに後遺障害8級相当の認定が下りた旨の連絡を受けました。そこで、フレアはTさんと、この申請結果に対する異議申立を行うか相談・検討をしましたが、画像や医証を精査した結果、フレアは、Tさんが等級認定を受けた8級よりも上位の等級認定を受けるのは難しいと判断し、異議申立は行わずに最終的な損害賠償金の交渉を行うこととなりました。
弁護士が今回Tさんが事故によって被った損害額を算定し、保険会社への請求を行いましたが、保険会社からの最初の回答額はフレアの請求額の半分にも満たず、争点はTさんの「逸失利益」でした。弁護士と保険会社の交渉は数か月にわたり、その間弁護士が過去の裁判例などを用いて何度も保険会社と交渉を重ね、最終的に保険会社は最初の回答額から約1000万円の上積みでの示談に応じ、示談金は総額で約2367万円となりました。弁護士による交渉の途中、Tさんは示談交渉が長期化していたことで心配されていましたが、最終的にはTさん自身が思っていた以上の示談金額で話がまとまった解決結果となったことで、Tさんはとても喜ばれました。

取扱事例6

  • 損害賠償

保険会社との交渉を弁護士に任せて170万円の損害賠償金を獲得した事例

依頼者:女性 50代 会社員

■事故の状況
Kさんは、片側一車線の道路を直進走行中、対向から来ていた車が突然Kさんが走行していた車線を横切ってわき道に入ろうと右折してきたためにKさんは避けられずに衝突し、Kさんはその際の衝撃で骨折を伴う重傷を負いました。

■満足度UPポイント
Kさんは、事故後、約2か月間の入院を余儀なくされましたが、その入院中にフレアはKさんから保険会社との対応をどうしたらいいのか分からないとの相談を受け、弁護士がKさんの入院先の病院へ出張して、以後の保険会社対応のご依頼をいただきました。
Kさんはフレアに依頼後、保険会社対応のストレスを感じることなく治療、リハビリに専念されました。事故から6か月を過ぎた頃、Kさんは医師より症状固定と判断をされましたが、まだケガの痛みが完全に治っていなかったこともあり、フレアはKさんの後遺障害申請のサポートをさせていただきました。しかし、結果は「非該当」となり、フレアはKさんと後遺障害申請結果(非該当)に対する異議申立を行うかどうか相談しましたが、Kさんはフレアが親身になってやってくれた結果だからと納得され、異議申立は行わずに最終的な損害賠償金の交渉を希望されました。
そして、弁護士による交渉の結果、Kさんは約170万円の損害賠償金を保険会社から支払ってもらうことができ、Kさんはその解決結果に満足されました。

取扱事例7

  • 後遺障害認定

後遺障害の認定を受け、保険会社から900万円の慰謝料を獲得できた事例

依頼者:男性 30代 会社員

■事故の状況
Sさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で受傷しました。

■満足度UPポイント
Sさんは、事故に遭われて約2週間後に相談に見えられましたが、事故のケガが大きかったことと体を使う仕事で将来への影響を不安に思われ、ケガが治らなかった場合の後遺障害について心配されていました。
フレアは、Sさんに今後の流れや後遺障害申請についての説明をし、Sさんには治療に専念していただくために保険会社との交渉一切を引き受けることとなりました。
事故から約8か月後、Sさんは医師により症状固定の判断をされましたが、まだ事故のケガの痛みが残っていたため、フレアはまず後遺障害申請のサポートをさせていただきました。
後遺障害申請の結果、Sさんに残存していた症状は後遺障害併合12級に認定され、その後の保険会社との損害賠償交渉を経て、Sさんは最終的に約900万円の慰謝料等を受け取ることができ、Sさんが思っていた以上の解決結果にとても満足されました。

取扱事例8

  • 後遺障害認定

弁護士が後遺障害の認定サポートをし、保険会社との交渉の結果346万円の損害賠償を獲得できた事例

依頼者:女性 50代 会社員

■事故の状況
Yさんは、ご主人の運転する車に同乗中に追突事故に遭い、その際の衝撃で受傷しました。

■満足度UPポイント
Yさんは、事故から約3週間後にフレアに相談に来られました。初めての事故で保険会社との対応をどうしたらいいのか分からず、また、今後の流れも分からないとの不安を持たれていました。
Yさんは、整形外科と整骨院を併用して治療に通われていましたが、事故直後のケガの痛みが強かったため、もしケガが治らなかった時には後遺障害申請もしたいと考えられていました。そこで、フレアはYさんに、整形外科での定期的な医師の診断も受けられていた方がよい旨をアドバイスし、Yさんは整形外科と整骨院併用での治療を続けられました。
事故から1年後、Yさんは医師より症状固定と判断されましたが、まだ首や腰に痛みが残っていましたのでフレアは後遺障害申請のサポートをさせていただきました。Yさんは、フレアのアドバイスとおりに整骨院での治療に加え、整形外科での定期的な医師の診断も受けていたことで後遺障害申請はスムーズに進み、結果、無事に後遺障害併合14級の認定を受けることができました。
その後、弁護士による損害賠償額の交渉の結果、適正な金額で示談がまとまり、Yさんは解決結果にとても満足されました。

取扱事例9

  • 交通事故の示談

保険会社からの提示額が妥当かを弁護士に相談し、30万円増額した事例

依頼者:女性 40代 会社員

■事故の状況
Fさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で頭を打ち、首に痛みを感じるようになりました。

■満足度UPポイント
Fさんは、事故の治療が終わり、保険会社から慰謝料の提示書面が郵送で送られてきましたが、Fさんのご主人に勧められて提示された慰謝料の金額が妥当なのか知りたいということでフレアに相談されました。
フレアがFさんに送られてきた提示書面を確認したところ、慰謝料が保険会社基準で低く算定されており、弁護士による交渉で十分に増額の見込みがあったため、フレアが示談交渉をさせていただくこととなりました。
弁護士による交渉の結果、Fさんに提示されていた金額から約30万円増額での示談となり、また、弁護士費用特約の使用でFさんは弁護士費用の自己負担なく解決できたことに満足されました。

取扱事例10

  • 治療費・治療期間の交渉

突然保険会社から治療費の打ち切りを告げられ、弁護士の交渉により1ヶ月延長ができた事例

依頼者:女性 30代 兼業主婦

■事故の状況
Kさんは、赤信号停車中に後ろからきた車に追突され、その際の衝撃で首や腰に痛みを感じるようになりました。

■満足度UPポイント
Kさんは、事故から4か月ほど経った頃、保険会社から突然「今月いっぱいで治療費対応を終了します」と言われました。残り1週間しかなくあまりにも突然の打ち切り宣告にKさんは困り、もう少し治療を続けたいと希望されフレアに相談されました。
そこで、フレアが依頼を受け、弁護士が保険会社とKさんの治療費対応について交渉を行ったところ、保険会社は2週間の治療費対応延長を打診してきましたが、Kさんは1か月の延長を希望されました。保険会社は弁護士による再交渉にも2週間以上の延長にはなかなか応じず、それでも粘り強く弁護士が交渉を重ねた結果、最終的に保険会社には1か月の治療費対応延長に応じてもらえることとなりました。
Kさんは、保険会社による一方的な打ち切りではなく、ご自身が納得できる期間の治療を続けられたことで解決結果に満足されました。
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