長女が主犯、長女の娘、兄、
私の母親が昨年の12月に亡くなりました。膵臓がんの末期で、看護記録に『せん妄』『オキシコドン開始』の記載がある日に、長女が同席して書かせた自筆遺言があります。母の遺言書は『父と私には一銭も渡さない、姉にほぼ全て譲る』という極端に偏った自筆遺言です。日付の当日には姉が病室におり、看護記録には『せん妄』『オキシコドン開始』の記載があります。前の弁護士には『動画がないと難しい』と言われましたが、投与量の解析や低活動型せん妄の立証など、遺言内容の不自然さと医学的証拠を組み合わせて、遺言無効訴訟(および予備的請求としての遺留分侵害額請求)をセットで戦ってくれる先生を探しています」医学的アプローチから遺言無効を争ってくれる先生を探しています」
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そうだったんですね。依頼内容を記載して弁護士さんからの返答が来ると思ってました。申し訳ありません。