ながはら ゆうや

永原 裕也弁護士

永原法律事務所

国際センター駅

愛知県名古屋市中村区名駅5-3-21 いとうビル3A

対応体制

  • 法テラス利用可
  • 分割払い利用可
  • 後払い利用可
  • 初回面談無料
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  • ビデオ面談可

借金・債務整理

取扱事例1

  • 時効の援用

10年以上前の借入れにつき時効消滅を求めた例

■相談前
依頼者様は,かなり昔に消費者金融から借入れをしましたが,最近になり返済を求める手紙が度々送られてくるようになったとご相談をされました。

■相談後
私は,依頼者に決して相手方からの連絡に対して返答しないこと,内容証明郵便により時効消滅を求める必要があると助言しました。
そして,私は実際に依頼を受け,相手方の消費者金融に内容証明郵便を送り,時効により債務は消滅していると主張しました。その結果,消費者金融からは債務がないことの証明等の書類をもらい,依頼者様は安心されました。

■弁護士からのコメント
借金でお困りの方は,一度弁護士にご相談ください。過払いが生じている可能性がありますし,この例のように時効消滅している可能性もあります。

取扱事例2

  • 自己破産

会社に知られずに自己破産

依頼者:40代 男性

■相談前
ご相談者はギャンブルが好きで長年借り入れと返済を繰り返しており,気づけば会社の給料だけで到底返済できるような状態ではなくなっていました。また、ご相談者は破産をしたら会社に知られたりするのではないかということも気にしていました。

■相談後
その方は会社の役員ではないため会社には官報などを見られなければ基本的に知られることは考えにくいと伝えたら安心しておりました。そして,二人三脚で破産手続きに必要な資料を集めて破産手続をして,無事借金につき免責することができました。

■弁護士からのコメント
借金問題は長年の借り入れと返済で感覚が麻痺してしまっている場合がございます。そのような場合は一人では解決が難しいと思います。まずは、弁護士に一度相談をしてどのような手続きが最適かご相談されることをお勧めします。このご相談者は私と今後は身を亡ぼすようなギャンブルはしないことを固く約束してくれて,新たな人生の再スタートを切られました。本当に良かったと思います。
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